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小説『BAD DAYS ON HAPPINESS』第2章

1 :名無し娘。。。。:2001/05/23(水) 17:21 ID:TKroaXz.
とりあえず、第2章をつくっておきました。
タイミングを見計らってこちらを御利用ください。

2 :名無し娘。。。。(=1):2001/05/23(水) 17:37 ID:TKroaXz.
過去スレ貼るの忘れてたヨ。

Part1(?)
http://teri.2ch.net/test/read.cgi?bbs=mor2&key=978678515

3 :名無し娘。:2001/05/28(月) 10:10 ID:r5E.VveA
h

4 :神崎:2001/05/28(月) 16:15 ID:papJ4BVU
そろそろこっちかな。

5 :気付かずまた誰を:2001/05/29(火) 21:50 ID:LCOKyVDI
「……ゴメンね。」
矢口は言うと立ち上がった。
トイレの個室へ行き、脱いであったズボンを履く。
吉澤は倒れたままだった。
天井を、虚ろな顔で見つめている。
焦点が定まっていない。
矢口は吉澤の足下にあるズボンとパンツを手に取る。
「履きなよ。」
「……。」
吉澤は反応を示さない。
「ねぇよっすぃ、」
「やめてください!」
吉澤は口以外を全く動かさずに言った。
「……。」
とうとう矢口は諦めて、
ズボンとパンツをその場に置くと、
そのまま外へ出ていってしまった。

6 :気付かずまた誰を:2001/05/29(火) 21:50 ID:LCOKyVDI
矢口が出ていくと、
トイレには吉澤一人が取り残された。
しばらく、放心して、そのまま、動けない。
しかししばらく経つと、
ふと、枯れていた涙が、再び湧き出てきた。
それと共に、忘れかけていた悲しみと、
絶望が、一気に吹き荒れてくる。
「……ヒクッ。……ンッ。
ぁぁ……。わあぁぁぁぁっっっ!!」
吉澤は初めて、声を出して泣いた。
止めることが出来なかった。

7 :出逢えた二人を運命と呼べるのなら:2001/05/29(火) 21:50 ID:LCOKyVDI
矢口が廊下を出る。
石川が待っていた。
「終わったんですね。」
「……うん。」
「気持ちよかったですか?」
「……うん。」
矢口の顔は浮かない。
「どうしたんですか?
せっかくよっすぃとエッチできたのに。」
「……。」
矢口はうつむいたまま、黙っている。
「大丈夫ですよ。
メンバー同士のことなんですから。
バレて問題になったりはしませんよ。」
……矢口の表情は暗い。
しばらく黙り込んでいたが、
やがて口を開く。

8 :出逢えた二人を運命と呼べるのなら:2001/05/29(火) 21:50 ID:LCOKyVDI
「よっすぃ……始めてみたいだった。
終わった後……なんか……まるで……、
死んじゃったみたいになってた……。
……なんか……。
絶対にしちゃいけないことした気がする……。」
矢口が言うと、石川は口を開く。
「大丈夫ですよ。そのうちどうにかなりますって。」
「……でも……。
これから私どうやってあの娘に接していけばいいの!?
ずっと、仕事をしていって、毎日会う、
大事な仲間なのに!!
……私は……!!私は……っ!!」
矢口の語気が荒くなる。
そこで石川が何かを言おうとしたとき、
トイレの方から、なにやら、
叫び声のような鳴き声が聞こえてきた。
……吉澤だ。

9 :出逢えた二人を運命と呼べるのなら:2001/05/29(火) 21:51 ID:LCOKyVDI
「……!!
……よっすぃ!!」
矢口が振り返ってトイレの方に走り出そうとするのを、
石川が遮る。
「私が行きます。」
石川は落ち着いた口調で言うと、
スタスタと早足で歩いていった。
矢口はそんな石川の後ろ姿を、
不安そうな顔で見つめていた。
「……。」
矢口の頬を、涙が伝っていた。

10 :神崎:2001/05/29(火) 21:52 ID:LCOKyVDI
とりあえずここまで。

http://www2.csc.ne.jp/~sayarin/
kanzaki@iida.kaori.com

11 :レイク:2001/05/30(水) 00:08 ID:wtPZcHu2
ホゼーン!!レイク!!「カンペコデュア!!」BYジ○コ

12 :濡れ衣tcns002.zaq.ne.jp:2001/05/30(水) 03:07 ID:kbCLrmOk
シリアスな展開になってきた。。。

13 :名無し娘。:2001/05/30(水) 04:58 ID:lbn13FOA
>>10
第2章でもがんばって
期待してます

14 :名無し娘。:2001/05/30(水) 18:35 ID:uLDcrgmE
age

15 :名無し娘。:2001/05/30(水) 19:36 ID:iRGGXdaI
sage

16 :名無し娘。:2001/05/30(水) 19:36 ID:iRGGXdaI
sage

17 :三代目矢口真里:2001/05/31(木) 16:03 ID:TMKBe.lk
保全

18 :この手がもし君から離れてしまったなら:2001/05/31(木) 20:56 ID:58G9x75w

結局その日は、
何も知らない石川が吉澤を見つけだしたことになった。
吉澤は石川に、レイプされたことをうち明けたが、
犯人が誰だったのか間では言わなかったらしい。
結局この件は、石川と吉澤の二人だけの秘密ということになった。
番組の収録などは、さすがにプロだからか、
その後も吉澤は問題なくこなした。
しかしその日を境に、
吉澤の顔から、本当の笑顔は消えた。
実際にそのことに気付いているのは、
石川と矢口だけであったが。
そしてそれから一週間以上、
矢口と吉澤はプライベートでの関わりは一切なくなった。

19 :パンダが居ない:2001/05/31(木) 20:57 ID:58G9x75w
例によって行為を終えた矢口と石川は、
ベッドに座り込んだ。
「ねぇ……最近よっすぃどう?」
例の一件以来、吉澤は石川以外と、
殆ど会話を交わさなくなってしまった。
しかし吉澤の精神状態が気になる矢口は、
定期的に石川に吉澤の様子を尋ねていたのだ。
「変わり在りませんよ。
あまりたくさんは喋らないですけど……。」
矢口の中には、苛立ちが生まれつつあった。
そもそも石川が原因で、
自分が吉澤としゃべれないのに、
当の石川が、今唯一の吉澤の心のよりどころになっている事実に、
苛立っていた。

20 :神崎:2001/05/31(木) 20:58 ID:58G9x75w
ここまで。

http://www2.csc.ne.jp/~sayarin/
kanzaki@iida.kaori.com

21 :レイク:2001/05/31(木) 22:02 ID:kHKRWISU
ホゼーーンレイク!!レイクエンジェル!!レイラ、イザベラ、クリスティーヌ!!

22 :名無し:2001/06/01(金) 00:14 ID:KKIpLQ86

どうせなら日付変わってから……
ほ・ぜ・ん

23 :三代目矢口真里:2001/06/02(土) 15:17 ID:a1iJ3ieA
すべては石川の策略なのか・・・気になる保全

24 :レイク:2001/06/02(土) 22:11 ID:Cfp3GFU.
どうなるんすかね・・・?ホゼーンレイク!!

25 :名無し娘。:2001/06/03(日) 00:10 ID:nM97cCeg
>>21 そんな名前だったんだ
日付変更保全

26 :ポルノ:2001/06/04(月) 16:12 ID:M1RrCJEE
保全。

27 :名無し娘。:2001/06/05(火) 13:49 ID:YUCl7rw2
preservation

28 :苺☆:2001/06/05(火) 14:15 ID:HnyNwiPM
待てない…
ハァハァ

29 :辻希美:2001/06/05(火) 22:25 ID:4t7.qxMk
だめだよ!!!!!
さげなきゃね

30 :名無し娘。:2001/06/05(火) 22:46 ID:OiD37lKQ
sage

31 :レイク:2001/06/06(水) 00:02 ID:Qre0CYGI
レイクほぜーん!!

32 :また来週さよならニッポン:2001/06/06(水) 05:11 ID:KhXKDx.I
「ねぇ……ユウキ……。しよ?」
ソニンはユウキの腕に手を回すと、
上目遣いでユウキの顔をのぞき込み、言った。
「え、だ、だめだって。だってここは……。」
TV曲の楽屋である。見つかったらエライことだ。
「もう我慢できないのぉ。
おねがぁい。チンポちょうだぁい……。」
言いながらソニンは、ユウキの股間に手をやる。
「だ、だからダメだって……!!」
そう言っているユウキの股間は、
ギンギンに膨らんでいる。
「……ユウキだってしたいくせに。」
「そ、そりゃあそうだけど……。
でもいくらなんでもこんな所で……!」
「大丈夫だよぉ……。」
そんな会話をしているうちに、
ユウキのズボンは完全に脱がされ、
巨大な物が姿を表わしている。
「……ぁ……。」
ユウキの顔の表情が歪む。
ソニンの舌が、ユウキの肉棒を覆っている。
その柔らかい感触は、
じっとりとした湿気と共に、
ゆっくりと、少しずつ快楽を与え続ける。

33 :また来週さよならニッポン:2001/06/06(水) 05:11 ID:KhXKDx.I
「……バ、バカ!そんな……!」
ユウキはソニンの頭に手を当てると、
股間から引き離そうとする。
しかし、ソニンが顔を上げてユウキの顔を見つめると、
その手に力が入らなくなる。
「……やめへ欲ひい?」
ソニンは口の中に物を入れたまま言った。
「……。」
ユウキは返事をすることが出来ない。
ただ、気まずそうに、ソニンから目を離す。
「らまっておねえひゃんのいうほろききなさい。む……。ん……。」
ソニンはユウキの男根をしゃぶり続ける。
「んっ……。」
ユウキは必死に表情が歪むのを押さえる。
感じていることをソニンに悟られたくなかった。
もっとも、ここまで触れ上がった男根と、
先ほどからにじみ出ている先走り液を見れば、
それも無駄な努力であることが一目瞭然なのだが。

34 :また来週さよならニッポン:2001/06/06(水) 05:12 ID:KhXKDx.I
「……で……出る……。」
「いいよ。口の中にらして……。あむッ……。ん……。」
「あぁっ!!」
ユウキは肉棒が激しく痙攣するのを感じた。
そしてそれと同時に、尿道を精液が通り抜けていくのを感じる。
ソニンはユウキの男根に強くしゃぶりつく。
肉棒の先がソニンの喉の奥に当たる。
そして尿道から射出された精液が、
ソニンの喉の奥に引っかかってゆく。
「が……ぁ……。」
ソニンがむせかえって、口を歪ませると、
ユウキの肉棒には、ますます強い力が加わる。
「ああ!」
ユウキは肉棒を強く絞られているような感覚を受ける。
実際、ソニンはユウキの肉棒にしゃぶりついて、
精液が一滴も出なくなるまで、しゃぶりつづけた。

35 :また来週さよならニッポン:2001/06/06(水) 05:12 ID:KhXKDx.I
「……はぁ……はぁ……。」
「ユウキ……今度は私に……。」
そう言ってソニンがズボンを脱ごうとしたときだった。
「なにやっとるんじゃこのエロボケども。」
楽屋に声が響いた。
ソニンとユウキはハッとして楽屋の入り口の方を見た。
そこには、後藤と矢口の姿があった。
「ま、真希ちゃ……。」
「それに矢口さん……。」
ソニンとユウキは気まずそうな顔で矢口達を見る。
「……二人がここに来てるって聞いたから……。」
「遊びに来てみればアンタラは……。」
矢口と後藤が冷たい目で二人を見る。
「あはははは………。」
ソニンとユウキは笑ってごまかそうとする。
「……ユウキ、話がある。ちょっと来なさい。」
後藤がユウキに指図する。
ユウキはなお気まずそうに、ズボンを履きながら立ち上がる。
後藤がスタスタと歩いていってしまったので、
靴を履いてそれに慌ててついてゆく。
入れ替わりに、矢口が部屋の中に入る。
「入らせてもらうよ。」
矢口は中に入り込むと、ソニンの隣の、
先ほどまでユウキが居た位置に座った。

36 :また来週さよならニッポン:2001/06/06(水) 05:12 ID:KhXKDx.I
「矢口さん……その……コレは……。」
「まさかユウキとやってるとはね……。
しかもそうとう定期的にやってるっぽいねこりゃ……。
和田さんが知ったらなんて言うかなぁ……。」
矢口は意地悪そうな顔をしてソニンを見る。
「そ、それだけは勘弁してください!
なんでもしますから!」
ソニンは手を合わせて、絶対に言ってはいけないことを言ってしまった。
「……なんでもする?ふ〜ん……。」
矢口は言うと、ズボンに手をやった。
「じゃぁ……。」
言いながらズボンを下げる。
間、ソニンは不思議そうな顔をして矢口を見ている。
やがて、矢口の股間に、
先ほどのユウキの物以上の大物が姿を表わす。
ソニンの目が驚きからまんまるに大きく見開く。
「これ、舐めて。」
矢口は自分の股間を指さし、言った。

37 :神崎:2001/06/06(水) 05:22 ID:KhXKDx.I
ここまでっす。

kanzaki@iida.kaori.com
http://www2.csc.ne.jp/~sayarin/

38 :名無し娘。:2001/06/06(水) 11:00 ID:VTlHRmps
お疲れさまです
ソニンたん・・・ハァハァ

39 :濡れ衣tcns002.zaq.ne.jp:2001/06/06(水) 15:38 ID:X45MuW/Y
吉澤は?吉澤は?

それとソニンたんハァハァ

40 :名無し娘。:2001/06/06(水) 20:47 ID:Osw7/hUU
おおいっ!ソニソたんにユウキかYO!
ちょと弱気なユウキがなんか良い。

41 :名無し娘。 :2001/06/06(水) 23:28 ID:n/p2ax/Q
やぐよし好きとしては濡れ衣さんに同じく
よっすぃが非常に気になるっス。

ソニンたん・・・ハァハァ

42 :レイク:2001/06/07(木) 00:09 ID:Cgv.Kb2.
ソニン。H好き?ほぜんレイク。
がんばってくださいな。

43 :T&F:2001/06/07(木) 21:31 ID:pICJNDMY
サイコー!おもしろいよ
次回作期待

44 :名無し娘。:2001/06/07(木) 21:55 ID:RHscA152
揚げんなよ!

45 :レイク:2001/06/07(木) 21:59 ID:X8oT65KM
>>43
半角でsage打たなきゃ、上がっちゃうよ♪保全レイク♪次回作期待♪

46 :名無し娘。:2001/06/08(金) 00:04 ID:2Ywbe9/E
>>45
次回作とは気が早いな

47 :名無し娘。:2001/06/08(金) 09:17 ID:fy5on9Eo
>>46
>>43の真似だよたぶん。
とうてい終わりそうにないのはレイクだってわかってるさ。で、保全。

48 :辻希美:2001/06/08(金) 18:54 ID:MMZgi3hA
神埼さーん!
ページどこ行ったの?飛んでるだけ?

わからなーい

49 :レイク:2001/06/08(金) 19:06 ID:Vy3e4CoA
以上同文!!ページがページが…。ひそかにショッキ−!!

50 :ラック:2001/06/08(金) 20:19 ID:zLiBcOao
以上同文!!かなりショッキ−

51 :ショッカー:2001/06/08(金) 20:46 ID:5ytL23tU
キー

52 :名無し娘。:2001/06/08(金) 23:03 ID:m2XSV4Fw
( T▽T)<見れませーん♪

53 :名無し娘。:2001/06/09(土) 00:41 ID:GIAgRXt.
娘。ニュースdj

54 :名無し娘。:2001/06/09(土) 01:00 ID:geTm0/eU
CSCだっけ? あそこのレンタル鯖って、落ちまくるので有名らしい。サポート掲示板の書き込みは、100%苦情(笑

55 :神崎でちゅ〜:2001/06/09(土) 01:50 ID:ptxTIVhQ
なんていうか、飛んでいるとか言う以前に、消されてるし。(笑
つーわけで移転しまっす。
あぷろだ用に取ってあった鯖ですけど、
容量的にはテキスト系サイトだからまぁ大丈夫だろうし、
何より有料だからまず消されないでしょう。(笑
失礼致しました。

http://www.bc.wakwak.com/~milky/
kanzaki@iida.kaori.com

56 :レイク:2001/06/10(日) 00:05 ID:5vDs4ch2
ほぜーんレイクっ。

57 :名無し娘。:2001/06/10(日) 19:55 ID:YN7hMBU6
保全

58 :辻希美:2001/06/10(日) 22:30 ID:p/EzDBg.
書いて欲しいの…。

59 :それは永遠に:2001/06/11(月) 05:03 ID:e//FoRPU
ソニンは驚いたような顔をして、
ジッと矢口の肉棒を見つめていた。
(……そんなじっくり見られてもなぁ……。)
矢口の顔が少し赤くなる。
「どうしたんだよ。早く舐め……ふぁぁっ!」
ソニンを促そうとしたときには既に、
矢口を不思議な感覚が襲っていた。
ものすごい勢いで、ソニンが矢口の肉棒にしゃぶりついている。
「ちょ……!そ、そんな、強すぎ……!」
ハッキリと痛みを感じるほどの強さで、
肉棒が吸い上げられる。
しかし矢口は例によって、おもいっきり感じていた。
「ぁぁ……。すごい……ぁ……。」
うっとりした顔になる。
ソニンの顔を見下ろすと、
必死に肉棒にしゃぶり付く姿が見えて、
何気に興奮が増してくる。
「ソニン……いいよ……気持ちいい……。」
ソニンは、更に深く肉棒を飲み込んだ。
喉の奥に亀頭が押しつけられる。
ソニンは、歯と歯との間で軽く、
矢口の肉棒を挟み、優しく、噛み付いた。

60 :それは永遠に:2001/06/11(月) 05:04 ID:e//FoRPU
「ぁぁぁ!!」
矢口は我慢できずに、大声を上げる。
「……ちょ、もういい……もういいから……!」
矢口はソニンの顔に手を当てると、
無理矢理に股間から離そうとする。
しかしソニンはそれに抵抗して、
肉棒に食いついたまま、なかなか離れようとしない。
「ダメぇ……ダメだってばぁ……。」
矢口は言いながら、なんとかして、
やっとソニンを肉棒から離すことに成功した。
「もう……イッちゃうかと思った……。」
矢口は安堵した。
しかし、ソニンは間髪入れずに、
矢口の小さな体の上によりかかった。
「ちょ、ちょっと……!」
矢口は抵抗しようとするが、
あっと言う間に押し倒されてしまう。
「矢口さん……ちんちん……。」
ソニンは矢口の亀頭に手をあてがうと、
腰を浮かせて自らの秘部をあてがった。
「すごい……。大きいよぉ……。」
ソニンは一気に腰を落とした。

61 :それは永遠に:2001/06/11(月) 05:04 ID:e//FoRPU
「んっ!」
「うわぁぁぁ……!」
ゆっくりと、ソニンの膣が矢口の肉棒を包み込んでゆく。
そして、矢口の亀頭の先が、
ソニンの子宮に突っかかる。
「すごい……奥まで入らないよぉ……。」
「……ソニン……。」
矢口は呆気にとられて、何も出来ないでいた。
いつの間にやら、二人は騎乗位の体制になっている。
「動きますよ……。」
「ウン……。」
いつの間にやら、ソニンが矢口をリードしていた。
(まいったな……。)
矢口としては、先ほどからソニンを上手く脅して、
なんとかセックスしてしまおうと言う考えだったのだが、
これでは脅している意義は全くない。
(ま、いいか……って……あ……ヤバい……。)
ソニンが腰を動かし始めた。
肉棒を、柔らかいソニンの膣が、包み込み、擦りあげる。
「矢口さん……ハァ……動いて……!」
ソニンの腰の動きが、いつの間にかやたら激しくなっている。
矢口はソニンに促されるままに、腰を突き上げる。

62 :それは永遠に:2001/06/11(月) 05:04 ID:e//FoRPU
「ああっ!あんっ!いい!あっ!あっ!あっ!」
「う………ん……。」
二人は、激しく腰を動かす。
次第に、矢口の限界が近づいてくる。
「ソニン……で、出るよ……。」
「ん……もうちょっと……。」
ソニンは、矢口の射精を止めたかったが、
今更腰の動きは互いに止められない。
「あ、あぁぁ!!」
矢口の動きが腰を突き上げた体制で、止まる。
激しく痙攣する。ソニンの膣の中に、
なま暖かい液体が広がってゆくのを、二人は感じた。
「……早いよ……もっと……。」
ソニンは、なおも続けて腰を動かそうとする。
しかし、矢口は手をかざし、止めさせる。

63 :それは永遠に:2001/06/11(月) 05:06 ID:e//FoRPU
「ゴメン……もう……。」
「えぇ……酷い……。」
「……。」
矢口がこれ以上続ける気がないことをソニンは悟った。
渋々、ゆっくりと、腰を上げる。
膣に包まれていた肉棒が姿を表わす。
膣から、白い精液が糸を引いて伝っている。
「……。」
ソニンは、明らかに不満そうにしている。
矢口は口を開いた。
「なんだよ。その態度。
和田さんに言われたくないんだろ……。」
ソニンは不機嫌そうに頷いた。
「……どうしてもイキたきゃオナニーでもしてな。
じゃ、矢口は忙しいから、またね。」
矢口は立ち上がると、近くに置いてあったティッシュを手に取り、
股間を拭く。パンツとズボンを履くと、
さっさと外へ出ていってしまった。
「……ちぇっ。あんなデカいちんちん……。
滅多に無いのに……。
……仕方ない。オナニーしよっと。」
ソニンは再び寝っ転がると、股間に手を当てた。
手に精液がまとわりついた。指を動かすと、
膣がクチュクチュと音を立てる。
ソニンは呟いた。
「そういえばなんで矢口さんにちんちん……?
……ま、いっか。それより……ん……ぁ……。」
ソニンは、激しく指を動かし始めた。
結局不幸にも、逝けないままに番組の収録時間が来てしまうのは、
これから三十分後の話であるが。

64 :それは永遠に:2001/06/11(月) 05:07 ID:e//FoRPU
楽屋の外の廊下で、
矢口は早足で歩いていた。
後藤がユウキを、女子トイレに連れて行く手はずになっている。
「次はユウキか……。忙しいなぁ……。」
ぼそっと呟いた。

65 :神崎:2001/06/11(月) 05:07 ID:e//FoRPU
ここまでっす。

66 :レイク:2001/06/11(月) 05:47 ID:jddWiykw
お疲れ様です。EE喰いですね。ハァハァです。

67 :名無し娘。:2001/06/11(月) 06:05 ID:eEbtOQfE
ソニンたん・・・ハァハァ
でも吉澤も気になる、ああ

68 :名無し娘。:2001/06/11(月) 18:08 ID:vYwXAlkg
矢口、次は女としてユウキとすんの?

69 :名無し娘。:2001/06/11(月) 22:24 ID:w.lKw.tw
喰い終わった人。
石川、市井、後藤、吉澤、ソニン

【残り95人】

70 :名無し娘。:2001/06/11(月) 23:11 ID:Rau5465I
>>69
集計サンクス

71 :名無し娘。:2001/06/12(火) 00:21 ID:2lCl5pGc
>>68
いや、ユウキがケツの穴に突っ込まれるかも知れん(藁

72 :名無し娘。:2001/06/12(火) 20:40 ID:qya4L/pE
ケツの穴に突っ込まれて悶えるユウキ・・・
( ´ Д `)萌え〜

73 :名無し娘。:2001/06/13(水) 02:42 ID:CLNCFuCM
sex常習犯のソニン萌え〜

74 :名無し娘。:2001/06/13(水) 02:42 ID:CLNCFuCM
すまそ〜あげちった〜

75 :名無し娘。:2001/06/13(水) 06:39 ID:pGBiKZic
>>69
バトルロワイアルみたいでおもろしろひ。

76 :名無し娘。:2001/06/13(水) 17:40 ID:1E7H53HI
>71
それもあるか

77 :名無し娘。:2001/06/13(水) 21:21 ID:pGBiKZic
すぐやらし〜、すごくやらし〜♪

78 :レイク:2001/06/15(金) 01:14 ID:728mYhV6
レイク保存

79 :レイク:2001/06/16(土) 07:10 ID:9y2/y6h.
honenレイク

80 :ポルノ:2001/06/16(土) 12:19 ID:pzyBkMQc
保全。

81 :ののりか:2001/06/16(土) 21:36 ID:611c/kqk
ほぜーん。次回楽しみだなー。

82 :名無し娘。:2001/06/16(土) 22:00 ID:glnr3uZw
>>79-81
保全は一回でいいんじゃない…?

83 :レイク:2001/06/17(日) 00:37 ID:F1UVj2hI
日付変更保全です。

84 :名無し娘。:2001/06/17(日) 03:06 ID:O2Qazcj6
ユウキにジェラシー・・・・。

85 :名無し娘。:2001/06/17(日) 17:14 ID:ZhIz84W2
アホ

86 :名無し娘。:2001/06/17(日) 23:43 ID:u8YXgOJo
次回楽しみだぁぁ

87 :ポルノ:2001/06/18(月) 01:18 ID:RFeDFTXA
保全。

88 :時は誰も止められないから:2001/06/18(月) 05:17 ID:ylSyZ48I
EE JUMPの楽屋から、
少し離れたところに在る、
テレビ局の女子トイレ。
たまたま、誰も居ない時間帯だった。
後藤とユウキは二人きりだった。
後藤はユウキを壁庭に追いつめていた。
「随分といいご身分だね。」
後藤はユウキに詰め寄る。
「……。」
ユウキはうつむいたままだ。
気まずそうな表情を浮かべている。
「……同じユニットのメンバーとやってるなんて、
何考えてるんだかね。そんなことやって、
何か問題が起こったらどうするの?」
後藤はユウキを責め立てる。
同じユニットのメンバー云々の下りは、
相当に自分と市井のことを棚に上げているのだが、
そんな事実後藤の御都合主義の前には無力だった。

89 :時は誰も止められないから:2001/06/18(月) 05:17 ID:ylSyZ48I
「でも……。」
「でもじゃない、このボケザル。」
言うなり、後藤はユウキの頭を思いっきりブン殴った。
「っ!痛えーな!何すんだよっ!」
ユウキは後藤に掴みかかる。
後藤の襟元を掴むと、ドンドンと詰めかける。
後藤はユウキに押され勢いよく後ずさり、
壁にぶつかる。
「キャッ!」
「!!」
ドンと言う音。二人の動きが止まる。
首元に当てられたユウキの腕の力は、
意外に強く、後藤は緊張した。
後藤はユウキの顔を見やった。
二人の目が合う。ユウキの何時になく、
真剣な顔を見て、後藤は胃が痛くなるのを感じる。
二人の時が、暫くの間、止まる。
ユウキはずっと、後藤に組み付いている。
慣れた弟であるユウキが、全く別人のように見えた。
……後藤がユウキに対し今感じている感情。
それは、紛れもなく、恐怖だった。

90 :時は誰も止められないから:2001/06/18(月) 05:18 ID:ylSyZ48I
「……なによ。……やめてよ。」
声を出して後藤は失敗したと感じた。
後藤の声は、明らかに震えていた。
後藤が恐れを抱いているのが、バレバレだった。
「……真希ちゃん、俺は……。」
ユウキが言いかけたその時、
後藤はユウキを思いっきり突き飛ばした。
「うわっ!」
不意を付かれたユウキは、
思いっきり吹っ飛び、腰から落ちる。
「いたたたた……。」
ユウキは腰をさすりながら、立ち上がる。
後藤の方を見た。
後藤は、ユウキがこれから何をするのか気が気でなかった。
しかし、ユウキが後藤と距離を置いたまま口を開いたので、
少しだけ安心する。
「真希ちゃん……。ごめん……。」
ユウキはそう言うと、気まずそうに目をそらした。
後藤は、意を決してゆっくりと口を開く。
「……ユウキ。……お願いが在るんだ。」
言われたユウキは、意外そうな顔をして、
再び後藤に顔を向けた。目が合う。
後藤は続ける。
「……エッチして。」

91 :時は誰も止められないから:2001/06/18(月) 05:18 ID:ylSyZ48I
ユウキが驚くのを、後藤は見て取る。
「そ、そんな……。
だって俺たちは姉弟……。」
ユウキは言うのを聞いて、後藤は慌てて言った。
「だ、誰が私とって言ったのよ!
ちが、ちが、違うっ!わよっ!
私とじゃなくって……!」
後藤が言うのを聞いて、
やっとユウキは心を落ち着ける。
「……な、なんだ。
……そ、そっか……。ビックリした……。」
ユウキは呟く。
心なしか残念そうにも見られるのだが。
後藤は言った。
「……エッチして欲しいのは、
私じゃなくて矢口だよ……。
ちょっと事情があって……。」
後藤は言う。普通に考えて、ユウキが事情を察せられるはずがない。
「……や、矢口さんと……俺が……?」
ユウキはおどおど、言う。
妙に嬉しそうな顔をして。
「な、何喜んでるのよバカッ!」
後藤が言ったときだった。
トイレの扉が音を立てて開いた。
「ごとー。居るー?
いやー良かったよソニンのオマンコは……。」
脳天気そうな声を上げて、矢口がやってきた。

92 :神崎:2001/06/18(月) 05:18 ID:ylSyZ48I
今日はここまで。

93 :レイク:2001/06/18(月) 07:17 ID:fMQAEZqo
更新お疲れさまです!!

94 :名無し娘。:2001/06/18(月) 19:57 ID:Tmz.W2C.
ナイス!ごっちん!でも姉弟Hも見たかった・・・

95 :名無し娘。:2001/06/19(火) 00:24 ID:rMf9ZxAw
脳天気な矢口・・・。(〜゚◇゚〜)

96 :七市:2001/06/19(火) 03:21 ID:aGiuwXDE
>「ごとー。居るー?
>いやー良かったよソニンのオマンコは……。」

神崎さんのセリフ回しってすごい好きなんだけど、
上のセリフはちょっと・・・矢口がただのオッサンみたいで・・・(^^;
矢口好きなだけによけい違和感(^^;

※あ、個人的な意見なのであまり気にせずd(^ー^)>神崎さん

97 :濡れ衣tcns002.zaq.ne.jp:2001/06/19(火) 16:30 ID:xIRQCuwc
3P
3P

98 :名無し娘。:2001/06/19(火) 21:59 ID:zQzscu8w
>>96
矢口自身、おっさん発言連発してっからさあ
自然だと思うんだけど
これも個人的な意見
神崎がんがれ

99 :名無し娘。:2001/06/21(木) 09:23 ID:EQFFZMF6
hozen

100 :レイク:2001/06/22(金) 02:49 ID:YIQkzTfY
日付変更保全レイク参上。カンペキダッ!!

101 :名無し娘。:2001/06/22(金) 17:39 ID:cCe2Lsxk
age

102 :名無し娘。。:2001/06/23(土) 00:00 ID:EoCh2TCo
ageるな。sage

103 :名無し娘。:2001/06/23(土) 02:16 ID:XspfPT5w
同上、ageルナ。sage

104 :名無し娘。:2001/06/24(日) 00:38 ID:BLZXZ7EM
サゲ

105 :レイク:2001/06/25(月) 00:53 ID:F47jztWU
保全

106 :( ´D`):2001/06/25(月) 16:16 ID:jQ.a0vBc
掻いてほしいの…

107 :レイク:2001/06/26(火) 01:01 ID:PKU3Y51M
ほぜんでっす。

108 :華奢なプライドでも貫きたい:2001/06/26(火) 03:19 ID:bxYdGCNY
「あぁ、矢口、こっち。」
後藤が手を招く。矢口は後藤の顔を見ると、
嬉しそうな顔をして、そちらへと歩いてゆく。
ユウキと言えば、先程から、
何がなんだか判らないといった様子で、
矢口の顔と後藤の顔を交互に見ている。
「じゃ、とりあえず個室に。」
後藤は二人を個室へ導いた。
ユウキが個室の奥に。その前に矢口が立ち、
後藤が入り口の外から中を覗いていた。
「私が見張ってるから、さっさとやってね。
ユウキもスタジオ入らなきゃいけないし。
じゃ、ユウキ、パンツ脱いで。」
「あ、……うん……。」
ユウキは言われるままに、パンツを脱ぐ。
現在のこの状況に、疑問は大ありなのだが。
「……。」
矢口は無言で、ひざまずき、
ユウキの男根を掴んだ。
ユウキの顔が少し歪んだのを見て、
後藤は口元をゆるませる。

109 :華奢なプライドでも貫きたい:2001/06/26(火) 03:19 ID:bxYdGCNY
「じゃ……するよ……。」
矢口は言うと、口をめいっぱい大きく開き、
ユウキにしゃぶりついた。
「……。」
ユウキの顔が真っ赤になる。
矢口はそんなユウキの様子に気付かないまま、
一生懸命にユウキの男根を舐めては、しゃぶる。
しかしその動作は不慣れで、非常にもどかしい。
男根を舐めることにやはり抵抗があるのか、
いちいち刺激が弱い。
舌が殆ど動いていない。
(矢口さん……下手だ……。)
ユウキは思わず苦笑いをする。
日頃からのソニンの濃厚なフェラに慣れたユウキには、
どうにも刺激が弱すぎた。
しかしそれでも必死に男根を舐め続ける矢口の姿を見ると、
自然に興奮し、硬直した。
「矢口さん……かわいい……。」
自然に言葉がこぼれる。

110 :華奢なプライドでも貫きたい:2001/06/26(火) 03:21 ID:bxYdGCNY
そんな二人のやりとりを見て、
後藤は苛立っていた。
矢口の下手くそなフェラは、
見ているのが辛い。
「……ちょっと矢口下手すぎ!」
思わず、せかす。
矢口は言われると、フェラを辞め、
後藤の方を振り返る。
「……下手……かなぁ……。」
矢口は首を傾げた。
後藤は苛立って言う。
「そんなんじゃ一億年続けたって逝けないって!
もう!どいて!」
後藤は強引に、矢口と位置を変わる。
ユウキは驚きの声を上げる。
「ちょ、ちょっと真希ちゃ……マズいって……!」
「うっさい。……んぐ……。」
後藤は思いっきり、ユウキに吸い付いた。
「うわ……ちょ……す、すごい……。」
後藤の唇は男根を包み込むと、一気に飲み込み、
舌が全体を舐め上げる。
その吸い付く力は、まるで吸盤か何かのようで、
信じられないほどに強かった。
さすがに、市井としょっちゅうやっている後藤にとって、
フェラなんてお手の物であった。
「ま、真希ちゃん……出るっ……!」
聞くと、後藤は口の動きを止める。
急いで口を話して、言う
「ちょ、だ、ダメだってば!って……キャッ!」
言ったときには遅かった。
ユウキの男根から、精液が勢いよく飛び出て、
後藤の顔におもいっきりかかっていた。

111 :華奢なプライドでも貫きたい:2001/06/26(火) 03:22 ID:bxYdGCNY
「……バ、バカッ!矢口とやんなきゃ意味ないのにっ……!」
「だって……真希ちゃんの……すごすぎる……。」
「早漏!死ね!このボケ!」
姉弟げんかが始まる。
矢口が、放置されつつある。
このままでは自分の入る間が無くなると感じた矢口は、
強引に二人の会話に割ってはいる。
「ね、ねえ!それどころじゃないじゃん!もう時間が……。」
矢口が言うと、後藤は大声を上げる。
「あーそうだ!もう!
あんたが出さなけりゃこのあと矢口のマンコに突っ込んで、
出して終わりだったのに!このバカバカバカ!」
後藤がユウキを三回連続で殴る。
「いた、痛いって!だったら真希ちゃんがフェラしなけりゃ良かったんじゃないかよ!」
ごもっともな意見である。
「とにかく……。もう一回……。」
矢口はユウキの股間に目をやる。
「あ。」
ユウキの逸物は、完全にしぼんでいた。
「いや……もう勃たないっすよ。だってこの一時間で俺もう二回も……。」
ユウキが頭を掻きながら、言う。
「困ったわね……。」
「うーん。」
後藤と矢口は首を傾げる。
「こうなったら……。」
「仕方ないわね。」
後藤と矢口の目が光った。
ユウキの背中に悪寒が走った。
「え?」

112 :華奢なプライドでも貫きたい:2001/06/26(火) 03:22 ID:bxYdGCNY
後藤は言った。
「……早漏なアンタが悪いんだ。ユウキ、後ろ向け。」
「へ?」
「いいからケツ出しなさい!」
後藤に無理矢理、ユウキは後ろを向かされる。
「あのー何を……ふぁっ!。」
ユウキは肛門に、柔らかいものが当たるのを感じた。
「ちょ、何をぉ……!」
後藤はユウキの尻に顔を埋めると、
舌をつきだして、ユウキの尻を攻め始めていた。
「……あ……そんな……汚い……。」
「私だってあんたの汚いケツなんか舐めたくないわよ!
でもそうしないと痛いだろうから……!」
「え?痛い?痛いって……?」
ユウキは後ろを振り返ろうとする。
「前向いてろ!こっち見るな!」
後藤に言われて、ユウキは気まずそうに顔を前に戻し、うつむく。
表情は快楽に歪みっぱなしである。
後藤の舌から、ねばねばの唾液が分泌され、
ユウキの肛門のの周り、そして中に塗りたくられる。
充分にユウキの尻がぬらされると、後藤の舌が離れる。
「こんぐらいでいいよね。じゃ、矢口……。」
「わかった……。」
矢口はズボンを脱ぎ始めた。
「な、何を……?」
ユウキは訳もわからずに、問いかけるが、
その問いに答える者は居なかった。
肛門に、何やら堅いモノがあてがわれているのを感じた。
「な、……なに?な……あぁぁぁぁぁっっっ!!!!」
モノが勢いよく、ユウキの肛門へと滑り込んできた。
「あぁぁぁっ!あっ!ちょっと……あぁぁっ!!」

113 :神崎:2001/06/26(火) 03:23 ID:bxYdGCNY
続きます。

114 :名無し娘。:2001/06/26(火) 03:58 ID:L30tySbM
ユウキの処女喪失!!
ワラタ、これからも頑張って下さい。

115 :名無し娘。:2001/06/26(火) 18:16 ID:tgI5rXLU
age

116 :チヨノフG:2001/06/26(火) 19:26 ID:pzGD17q.
すばらしすぎる・・・・・・・・(悶絶

117 :名無し娘。:2001/06/26(火) 19:35 ID:P/M8SAXk
>>115-116
ageるなYo!!

118 :名無し娘。:2001/06/26(火) 19:44 ID:6mGWGRUA
合掌。

119 :名無し娘。:2001/06/26(火) 21:19 ID:1JsvFM/6
ユウキ・・・絶えろ!!

120 :71:2001/06/27(水) 00:11 ID:O8Zkl8Z6
あわわ……言った通りになっちまった……ハハハハ(汗&笑)

>>119
感想はいいけどsageでやろうよ。

121 :名無し娘。:2001/06/27(水) 23:44 ID:p/SvRf7.
ユウキ気の毒に・・・

122 :すかろまにあ:2001/06/28(木) 00:40 ID:aSnBfRLg
じゃ・・・つぎは、脱糞しょーをぜひ・・・・

123 :名無し娘。:2001/06/28(木) 01:21 ID:.hf0z7Nc
>>122
俺はそれは勘弁願いたいな……。
痛いのと汚いのは苦手なんだ……。

124 :名無し娘。:2001/06/28(木) 16:32 ID:dslq6Ijw
>>123
激しく同意。

125 :名無し娘。:2001/06/28(木) 18:21 ID:WFCrN01s
>>123激しく同意。

126 :名無し娘。:2001/06/28(木) 21:54 ID:Om/dFK0M
チャムにケツほられる話ならタイムリーだったのにな(w

127 :誰も居ない星空の下:2001/06/30(土) 04:28 ID:afJyRpIU
矢口の陰茎はユウキの肛門の中へと、
それはもう矢口自身が驚くほどに、
なめらかに滑り込んでいった。
尻の中の肉壁に、男根中が包まれる。
ユウキの身体はさすがにもう在る程度の年齢だけに、
女性のそれと比べて明らかに筋肉してであったのだが、
それとは全くうってかわって、柔らかい。
矢口の顔が快楽に歪む。
「ぁぁ……。気持ちいい……。」
ゆっくりと、矢口が腰を動かす。
動かすたびに、ユウキの尻が、
矢口の男根にからみつく。
「ぁぁ……。ぁ……。」
ユウキはただひたすら悶絶している。
「うわ……。ユウキ凄いよ……。ぅぅ……。」
矢口はコレまでに、アナルセックスの経験が無かった。
厳密には、
入れられたことは在るのだが、入れたことがない。
石川とするセックスは常にスタンダードな物であった。
お陰で、始めて味わう尻の感触に、必要以上に感じていた。
奥の方は殆ど締めつけないのだが、
根本は、女性器以上の力。
「や、矢口さ……。」
ユウキが声を上げるが、
無視して矢口は腰を動かす。
後藤の唾液で濡れていたからか、
驚くほどスムーズに、肉棒は動いていた。

128 :誰も居ない星空の下:2001/06/30(土) 04:29 ID:afJyRpIU
「ぁぁ……。ユウキ……。イイ!イイよぉ!!」
矢口の腰の動きは益々速くなる。
まるで、普通の女の子と前のアナでセックスをしているかの如く。
どう考えてもアナルセックスとしては無理のある、
所謂切れ痔になりかねないほどの勢いだった。
「ぁぁ……矢口さんっ!!あぁぁっ!」
ユウキの声が、次第に大きくなる。
「ぁぁっ!ぁぁん……っ!ぁぁ!」
気が付けば、ユウキもまた、激しく腰を動かしていた。
すっかり萎えたはずのユウキの陰茎は、
元気を取り戻し、そそり立ち、先走りを大量にはなっている。
「ユウキ……!ああ!……ん……!」
「ぁ!ぁぁ!ぁぁん!ぁぁ!!」
二人の腰は押しては引き押しては引き、
互いに擦れあい、刺激を与え合っている。
(ユウキ……女の子みたいな声出してる……。かわいい……。)
矢口の興奮は、絶頂を迎えようとしていた。
「ユ、ユウキ……!出す……よ!」
「ぁぁ……ぁぁ!!!」
「……んっ……んっ……!!」
矢口の陰茎を、液体が通り抜ける感覚を味わった。
「……あああ!!」
声と共に、肉棒の先から、勢いよく、精液が迸った。
「ぁ……。」
ユウキの顔が、歪む。
快楽に、埋もれきっている。
何時の間にやら、ユウキもまた、射精していた。
矢口もユウキもただ、快楽の余韻に浸っていた。

129 :いつか悩みの種は運命の花になるから:2001/06/30(土) 04:29 ID:afJyRpIU
二人のプレイが終わり、身支度をしていたときだった。
ずっと見学をしていた後藤が言った。
ユウキと矢口は後藤の顔を見る。
「何?真希ちゃん。」
「?」
二人はきょとんとした顔をしている。
後藤は、ユウキの方を見ると、詰め寄った。
「な、なに?」
「……。」
後藤は怒った顔で、ユウキを睨み付けている。
矢口は言った。
「どうしたの後藤?
もうすぐユウキの収録始まっちゃうから早く返してあげようよ。」
後藤は無視し、言った。
「ユウキ……。
あんたのケツに……なんで矢口のチンポがあんな簡単に入るワケ?」
「へ?」

130 :いつか悩みの種は運命の花になるから:2001/06/30(土) 04:30 ID:afJyRpIU
「へじゃないわよ!お尻の穴にそんな簡単に、
あんな簡単に矢口のデカイチンポが入るわけないじゃない!
あんた調教されてるわね!?
……ホモ!?
ホモなの!?あんたホモなんでしょ!正直に言いなさい!」
後藤は半分キレている。
ユウキは黙り込んだままだ。
「ユウキ!てめえ何とか言え!このホモ!ホモ!ホモホモホモホモホモホモホモ!」
……ユウキは暫く黙り込んでいたが、やがて口を開いた。
「別に男に掘られたりなんかしてねーよ。
一応、女にしか興味は無い。」
ユウキが言うと、後藤は益々興奮して、言う。
「じゃあなんであんた調教されてんのよ……!
男以外にケツに掘られるなんて!
オナニーでもしてたっての!?この変態。
……全く。そんなオナニーまでしてるなんて……。
もう……。……あれ?」
後藤が首を傾げる。
うつむき、考え込む。
「まさか……。ま……さか……。」

131 :いつか悩みの種は運命の花になるから:2001/06/30(土) 04:31 ID:afJyRpIU
矢口が後藤の顔をのぞき込む。
「なに?どうしたの?」
後藤の顔は、青い。
「ねぇ後藤。どうしたんだよぉ。」
矢口は言った。ユウキはさっさとトイレから出ると、
「じゃ、そろそろ時間だから。じゃーねー。」
心なしか、気まずそうだったのか、逃げるように。
後藤も矢口も止めるまでもなく、
ユウキは出ていってしまった。
「ねぇ後藤!どうしたんだよう!ねぇ!ねえってば!」
……後藤は暫く黙り込んでいた。が、やがて口を開いた。
「ねぇ矢口……。
ウチらの周りにさ、一人、いなかった?
やたらお尻の穴に物突っ込むのが大好きな人。」
「え?」
「ほら……。ねぇ……。男じゃないけど。ちんちん生えてる……。」
「あ……。」
「あいつら……何時の間に……。」
矢口と後藤の脳裏には、例の、あの、男前な女の子の顔が思い浮かべられていた。

132 :神崎:2001/06/30(土) 04:34 ID:afJyRpIU
今日はここまでです。
一応、EEJUMP編はこれで終了。
ちょっとオカルト風な終わり方にしてみました(藁
次から、中断していた吉澤編に戻ります。

http://www.bc.wakwak.com/~milky/
kanzaki@iida.kaori.com

133 :名無し娘。:2001/06/30(土) 05:04 ID:bjfxdjMg
ちゃむ・・・

134 :名無し娘。:2001/06/30(土) 05:06 ID:bjfxdjMg
>>132
吉澤編、楽しみにしてます。
ガンガレ

135 :濡れ衣tcns002.zaq.ne.jp:2001/06/30(土) 05:20 ID:kbCLrmOk
非常にタイムリーなネタでございました

136 :名無し娘。:2001/06/30(土) 05:45 ID:z2nWkcs2
おおっと、ここでも……。
「狂気の――」でもこのネタ使ってたな。
みんなタイムリーにネタを取り込むね。

137 :息が止まるほどの甘いキスをして:2001/06/30(土) 06:09 ID:afJyRpIU
石川の自宅に、矢口と、吉澤と、後藤が集まっていた。
四人は、麻雀卓を囲んでいる。
吉澤は、石川に、家に遊びに来いと呼び出されていたのだ。
例の一件以来、石川には心を許していた吉澤であっただけに、
しかしいざ来てみれば、あの矢口が、石川の家に居る。
吉澤は本気で帰りたくなったが、石川や後藤に不審に思われてしまうので、
仕方なく留まる。
やがて、石川が言い出した。
「麻雀でもやりませんか?」
と。何故か、石川の家には卓が在った。
吉澤達は全員、一応、麻雀の心得が在ったので、では、やろう、と言うことになった。
自然な成り行きで、金をかけることになった。
レートはかわいい物で、100点/10円程度であった。
吉澤自身、例え飛んでも、3000円程度であれば、まぁ、大丈夫だ、と思っていた。

138 :息が止まるほどの甘いキスをして:2001/06/30(土) 06:09 ID:afJyRpIU
しかし、例によってそれは、矢口達の罠だったのだ。
矢口も、石川も、後藤も、全員がグルだったのだ。
吉澤には、災難が降りかかることになった。
まず、矢口が、ルールを青天井にしようと言い出した。
満貫などの切り捨てを省いて、得点計算をするルールだ。
吉澤は、二つ返事で訳もわからないままに、それに応じてしまった。
それが、いけなかったのだ。それさえなければ、
吉澤は悲劇を味わうこともなかったのかも知れない。

139 :息が止まるほどの甘いキスをして:2001/06/30(土) 06:09 ID:afJyRpIU
それは、南場第一局。
吉澤が34000点でのトップで迎えていた。
親番は、矢口。ちなみに吉澤は矢口の対面の西家である。
そしてそこで、後藤と石川と矢口は動いたのだ。
それはもう、お前等本当にアイドルなのか?と言うくらいの。
絶妙な、動きで、積み込みを。
しかし、吉澤はそれに気が付いていなかった。
吉澤は、それほど強いわけではないので、気付きようも、無かったのである。

140 :息が止まるほどの甘いキスをして:2001/06/30(土) 06:10 ID:afJyRpIU

吉澤は配牌を見て驚愕した。
なんと、配牌で、天牌しているのである。
西家。吉澤の心臓は爆発寸前であった。
もし、人和になっちゃったらどうしよう。
役満なのかな?むしろツモで地和にならないかな?
などと、皮算用に励んでいた。
ところがそこで、
少しだけ予想外の出来事が起こったのである。
矢口が、ダブルリーチをかけたのである。
吉澤は、それが、この局が荒れ場である、との解釈をしてしまったのだ。
実際は三人掛かりでの積み込みによるものだとも知らずに。
南家の後藤が切った西は、矢口にも吉澤にも当たり牌では無かった。
そして、吉澤の、ツモ。

141 :息が止まるほどの甘いキスをして:2001/06/30(土) 06:10 ID:afJyRpIU
……わかり切っていることであるが。
このツモ牌は、矢口の当たり牌なのである。
六萬だった。これは、吉澤の待ち牌ではなく、
手変わりにかかることもあり得ない、完全な不要配であった。
吉澤は、決意をしてしまった。
追っかけのダブルリーチである。
あと少しでも、ほんの少しでも吉澤が強ければ、
これは絶対に切らないはずなのである。
ダブルリーチに、真ん中の牌。
だが、配牌で天牌、ダブルリーチ可能と言う事実と、
吉澤自身の経験の甘さが、
振り込みへと、繋がってしまったのだ。

142 :探して 夢見て 答え出して:2001/06/30(土) 06:10 ID:afJyRpIU
「ダブルリーチです。」
吉澤は、千点棒を出し、六萬を切った。
心臓はバクバクだった。
確かに、振り込んだらどうしよう、と言う不安は在ったのだ。
だが、ダブルリーチの魅力に、それはかき消されていた。
そして、吉澤の心臓は、止まった。
「ロン。」
矢口が、牌を倒した。

143 :探して 夢見て 答え出して:2001/06/30(土) 06:11 ID:afJyRpIU
吉澤の大きな目は、益々大きく見開く。
矢口の牌を見る。
三萬、三萬、三萬、三萬、
四萬、四萬、四萬、四萬、
五萬、五萬、五萬、五萬、
六萬。そして振り込んだ、六万。
矢口は言った。
「これは……役の解釈の仕方も色々あるね……。
チンイツ二口盃……っても取れるけど、
この場合……。」
矢口は牌を並び替える。
三萬、三萬、三萬、
四萬、四萬、四萬、
五萬、五萬、五萬、
三萬、四萬、五萬、
六萬、そしてロン牌。
矢口は言った。

144 :探して 夢見て 答え出して:2001/06/30(土) 06:11 ID:afJyRpIU
「これで……。えーと。
ダブリー、一発、タンヤオ、チンイツ、
サンアンコウ、えーと、あ、ドラ四だ。」
吉澤は王牌を見る。
ドラ表示牌は二萬。つまりドラは三萬である。
吉澤の顔が青ざめる。
「裏も見ないとね、……うわ。乗っちゃった。」
裏ドラ表示牌は、やはり、二萬だった。
「ドラ八ってことは……。えーと。21潘だね。
アンコ三つにノベタンてことは40符だから……。」
矢口はどこからともなく、
計算機を取り出した。
……計算をしている。

145 :探して 夢見て 答え出して:2001/06/30(土) 06:13 ID:HZdd4B/A
計算が終わった。矢口は、言った。
「えーとね。503316500点。
吉澤、悪いけど、飛びだね。
えーと、-503282500点だから、
……50328250円だね。
五千三十二万八千二百五十円。」
矢口はニッコリほほえんだ。
吉澤の表情は、無くなっていた。

146 :神崎:2001/06/30(土) 06:15 ID:afJyRpIU
ここまでっす。
ちょっと調子に乗って連続更新です。
でもエロ無くてゴメンナサイ。
麻雀わかんないひともゴメンナサイ。

kanzaki@iida.kaori.com
http://www.bc.wakwak.com/~milky/

147 :神崎:2001/06/30(土) 06:21 ID:afJyRpIU
(よく考えると金の計算間違ってる……。点数もリーチぼう計算に入れ忘れてる……。ま、場面上あまり重要じゃないんで放置してください。)

148 :名無し娘。:2001/06/30(土) 08:03 ID:7eNCX/Lw
更新早いね。

149 :ポルノ:2001/06/30(土) 13:26 ID:lDU76z9c
じゃ、矢口はつばめ返しとか、左手芸とかできんのかねえ(w

150 :名無し娘。。。:2001/06/30(土) 16:50 ID:WoVgxFQ2
>>108-112
>華奢なプライドでも貫きたい
神崎さん、もしかして今井絵理子ファソ?
遅レス、すまそ。

151 :名無し娘。:2001/06/30(土) 18:19 ID:9kkQurMg
吉澤かわいそ

152 :名無し娘。:2001/06/30(土) 18:28 ID:C4pfSb2A
50符だからもっと高額になると思われ(わら

153 :名無し娘。:2001/06/30(土) 18:31 ID:uwVgUaVI
今度からはこれぐらいのペースでの更新を望む!

154 :名無し娘。:2001/06/30(土) 19:56 ID:.35K0A6M
普通はメンバーだから許してやるよな・・・・
が、この小説は普通ではない・・・・

155 :名無し娘。:2001/06/30(土) 19:57 ID:BkToWWQs
180

156 :田中太郎:2001/06/30(土) 20:32 ID:QFyVubk2
よっすぃ〜で逝かせてほしかった・・・。

神崎さん、次回よろしく。

157 :(名無しでちゅ〜):2001/07/01(日) 06:23 ID:LcgVHn1U
50符だと、629145600点ですね……。
で、吉澤のリーチ棒で1000点引くから、
で、30000返しで62914060円ですね……。
どうでもいいか。

158 :名無し娘。:2001/07/01(日) 08:32 ID:SIp5dv5U
モーニング雀荘を思い出したよ。

159 :濡れ衣tcns002.zaq.ne.jp:2001/07/01(日) 17:38 ID:i.CyYnoY
>>158
激しく同意

160 :名無し娘。:2001/07/01(日) 20:58 ID:vf2CzgtM
ひ〜

161 :名無し娘。:2001/07/03(火) 00:52 ID:o0AAY5so
hozen

162 ::2001/07/03(火) 16:57 ID:dqKED152
hozen

163 :レイク:2001/07/04(水) 16:48 ID:ndXQANIQ
麻雀よくわかりませんが更新期待です。

164 :名無し娘。:2001/07/05(木) 18:27 ID:n9ynWyrY
hozen

165 :見えない物を見ようとして:2001/07/06(金) 03:31 ID:3DldYlgo
「そ、そんな……そんなお金払えるわけが無いじゃないですか!」
吉澤は言った。無理もない。
「そんなことないさ。よっすぃなら四、五年もあればそれぐらい稼げると思うよ?」
矢口は笑顔で言い放つ。
「そ、そんな……。」
じっくりと見なくても判るほどに吉澤の顔にはショックが浮かんでいる。
矢口は言った。
「ま、どうしてもってんなら、考え直さなくもないけれどね……。」
矢口は言うと、立ち上がり、卓を回り込み、吉澤に歩み寄った。
座り込む吉澤の元へ座ると、肩に手を回す。
「よっすぃ……。」
「ちょ、ちょっと!」
矢口が吉澤に抱きつこうとすると、
吉澤は明らかな拒否反応を見せる。
矢口は構わずに、言う。
「チャラにしてあげてもいいからさ……。
ね……いいでしょ……?これから……そうだね、五年間。
矢口の奴隷になってよ。」

166 :見えない物を見ようとして:2001/07/06(金) 03:31 ID:3DldYlgo
「……。」
吉澤は困惑している。
「5000万の大金に比べれば、別に安いもんだと思うけどな……。」
矢口は、吉澤の股間に、手を伸ばした。
「……!ダメッ!!」
吉澤は、矢口を思いっきり突き飛ばした。
「キャッ!!」
矢口の小さな身体は、思いっきり吹っ飛び、卓にぶつかる。
積み上げられていた牌が辺りに散らばる。
矢口と吉澤のやりとりをただ無表情に眺めていた後藤は、
驚いて吉澤を見る。
石川は、倒れている矢口をただ助け起こすこともなく、見つめている。
「いたた……。ひどいよ……。」
矢口は、吉澤の方を見やった。
すると吉澤は、なにやら助けを求めるような表情で、
石川を見ている。つられて、矢口も、
石川を見た。石川と、目が合う。
石川の顔には、表情がない。

167 :Believe in desire:2001/07/06(金) 03:32 ID:3DldYlgo
三日ほど前だった。
石川から矢口に、この麻雀の計画が持ち込まれたのは。
日頃から、矢口、石川、後藤、それに、
他のメンバーは、よくよく麻雀を打っていた。
しかし吉澤は、最近麻雀を始めてばかりであったので、
イカサマにも簡単に気が付かないだろうし、
吉澤は石川を信用しきっているので、
まさか三人がかりで吉澤を鴨にしているとは思わないだろう、と。
矢口は石川に言っていた。
「でも、今更そんなよっすぃを陥れるようなことをしてどうするの……。
もう、これ以上よっすぃに酷いことしたくないよ……。」
石川は答えた。
「大丈夫ですよ。よっすぃの欲望を引き出してあげれば、
むしろ、喜んでくれるはずです……。」
矢口には、石川が何を言っているのかわからなかった。

168 :儚くてもう泣いてしまうけれど:2001/07/06(金) 03:32 ID:3DldYlgo
矢口は石川の顔から目をそらし、
吉澤の方を再び見やる。
「いいじゃん、ねぇ……。」
矢口は立ち上がり、再び吉澤に迫る。
「いやっ!やめて!」
吉澤は抵抗しようとする。
「もう……。ねぇ、後藤、手伝ってよ。」
「わかった。」
後藤も、吉澤へと歩み寄る。
後藤は吉澤の腕を、
矢口は吉澤の足を押さえつけた。
二人がかりで押さえつけられ、
吉澤は身動きが取れなくなる。
「ごっちん……なんで……。」
「だって仕方ないじゃん。負けちゃったんだから……。」
「そんな……。」

169 :儚くてもう泣いてしまうけれど:2001/07/06(金) 03:32 ID:3DldYlgo
「じゃ、ズボン脱がすよ……。」
「いやぁぁぁっっ!!」
吉澤は抵抗するのだが、
後藤の力が強く、手が動かない。
矢口の手が足を放れたので、
必至になって、二人を蹴るのだが、効かない。
矢口の手が吉澤のズボンの裾にかかった。
「梨華ちゃん助けてぇっ!」
吉澤は石川の方へ向かい、叫んだ。

170 :あなたの空へ 愛よ 届け:2001/07/06(金) 03:33 ID:3DldYlgo
矢口と石川、後藤が吉澤を陥れる計画を立てる、更に二日前のことだった。
吉澤は石川の家に招かれていた。
石川も吉澤も、当たり障りのない会話をし、馴れ合っていた。
吉澤の心の傷も、少しずつ癒えてきたかのようだった。
石川は言った。
「ねぇよっすぃ。一緒にお風呂入ろうよ。」
「えっ!?」
吉澤は困惑する。
「今日はレッスンで汗かいちゃったしさ。ね?」
「い、いや……。ちょっと……。」
「えー、いいじゃない……別に女同士だしさ……。」
石川は、吉澤に迫った。
石川には、一つの、計画があった。
要するに、矢口と吉澤が険悪になっているのをいいことに、
吉澤に近づき、自分の物にしようとしていたのだ。
先日の一件以来、男性に対する不信感は、
確実に高まっているであろう吉澤を、
自らの性技で虜にする自身は、在った。
とりあえず、風呂にでも誘って、
そこから、どさくさにまぎれて、
どうにかしてしまおうと思っていたのだ。
しかし、風呂に入ることを拒まれては計画も糞もない。

171 :あなたの空へ 愛よ 届け:2001/07/06(金) 03:33 ID:3DldYlgo
「い、いや、ダメだよ!ダメなんだって!」
吉澤は本気で拒む。
石川は心底ムッとする。
まるで自分を汚い物のように扱われたかのようだった。
「なんでよー!」
石川は明らかに不機嫌そうに、なおのこと吉澤に迫る。
「い、いや、ちょっと事情が……。」
「事情って?」
「そ、それは言えないよ……。」
吉澤の態度に、石川は不信感を覚える。
吉澤の顔が、赤い。妙な様子だ。
共に風呂にはいることを強要されて困っている顔ではない。
むしろ、何かに照れているような、そんな感じだった。
(……!)
石川の頭の中を、ある予感が駆け抜ける。
(まさか……。)

172 :あなたの空へ 愛よ 届け:2001/07/06(金) 03:33 ID:3DldYlgo
思うに従い、石川は、わざと吉澤の身体に擦り寄った。
「……よっすぃ……私のこと嫌いなの?」
上目遣いで吉澤の顔を見上げる。
「い、いや、そういうわけじゃ……。」
「だったらいいじゃない……。」
言いながら、石川は、吉澤の肩に手を回す。
「私は無理矢理変なことしたりしないよ……ねぇ……。」
強引に、唇を奪った。
「ん……。」
吉澤の顔が歪む。
「……。」
「……ん。」
吉澤に拒む様子はなかった。
徐々に、深く、深く、石川は吉澤の中にのめり込んでいった。
下が絡み合い、組んずほぐれつ、交わり合う。
「ぷぁっ……。」
「ぁぁ……!」
二人の口が離れた。少し顔を離し、見つめ合う。
「梨華ちゃん……。」
「よっすぃ……。」
二人の間の時が、止まる。
……暫くの沈黙。それを、吉澤の叫びが切り裂いた。
「キャッ!」
石川の手は、電光石火の如く、
吉澤の股間に伸びていた。
そして、股間に在る、なにやら堅い物を、確かに掴んでいた。
石川は吉澤に聞こえないように小声で呟いた。
「……やっぱり。」

173 :もう二人に距離が出来ないように:2001/07/06(金) 03:40 ID:3DldYlgo
「……よっすぃ……。コレ……。」
石川にとって、予想通りであった。
吉澤の身体に異質の物質が付いていることは。
しかし、あえて、驚いている振りをした。
吉澤は言う。
「……その……。
矢口さんとのことがあって少し経った頃だったんだけど……。
いつの間にか……。」
「……。」
石川は黙り込む。
この自体をどういった方向に持ってゆこうか。
どうすれば、自分が一番楽しめるか。
暫く、ショックを受けた振りをして考え込む。
そして、思い立った。
そのことこそが、後に矢口に提案する麻雀の件なのだが。

174 :もう二人に距離が出来ないように:2001/07/06(金) 03:41 ID:3DldYlgo
ともかくとして石川は口を開いた。
「どうなってるんだろ……。
よっすぃ……。ちょっとソレ……見せてよ。」
石川は吉澤を促す。
ただ流されるままに吉澤はズボンとパンツを脱いだ。
股間から、勃起した逸物が姿を表わす。しかし……。
(やだ……ちっちゃい……。)
石川は顔がにやついてしまうのを必至にこらえる。
吉澤の男根は、その大きい体に似合わず、
わずか6cm足らず。その上に皮を被っていた。短小包茎だった。
しかし、痛々しいほどに勃起している。
(よっすぃ……興奮してるんだ……。ふ〜ん……。)
石川は、吉澤の股間に手を伸ばす。
逸物の先に、冷たい手が触れる。
「ァァァァッ!」
吉澤が、思わず声を上げる。

175 :もう二人に距離が出来ないように:2001/07/06(金) 03:41 ID:3DldYlgo
「どうなってるんだろ……これ……。」
石川はしらじらしく、言った。
確信犯である。
吉澤の顔を見上げた。
信じられないほどに、真っ赤になっているその表情には、
恥じらいと、快楽が入り交じった、
何とも言えない欲情を誘う物であった。
石川は、はやる心を抑えきれなくなるが、
今後の展開を考え、この場で召し上がることは控えることにした。
楽しみは、後に回そうと言うことで、本人の中で決着付く。
「ふぅん……。そっか……。
じゃ、しょうがないね。私一人でお風呂入ってくるよ。」
素っ気なく、石川は言い放った。
吉澤が、え?と言う表情を浮かべる。
このまま、美味しい展開にでもなるのではないかとの、
期待があったこと。そしてそれが裏切られた落胆が表情に思わず出てしまったこと。
石川にしてみれば一目瞭然であったが、
あえて、気付かない振りをした。
「とりあえず先にお風呂入ってくるから、よっすぃも後で入りなよ。
大変だね。変なことになって。お医者さんにでも言った方良いのかな?」
わざとらしく、石川は言った。
焦らし戦法とでも言おうか。吉澤を奴隷にするための、
石川なりの伝略だった。

176 :もう二人に距離が出来ないように:2001/07/06(金) 03:41 ID:3DldYlgo
暫くして、石川は、風呂から上がると、トイレへ行った。
トイレに入った瞬間、表情が凍り付く。
部屋中に、変な臭いが立ちこめている。
栗の花の臭いか、するめいかの臭いか。
ともかく、すぐに察しが付いた。精液の臭いだ。
石川は呟いた。
「我慢出来なくて抜いちゃったんだね。かわいいっ。」
ニッコリ、ほほえんだ。
ともかくとして、後に、石川は矢口に作戦を持ち込んだ。
そして本日、作戦は決行されたのであった。

177 :神崎:2001/07/06(金) 03:43 ID:3DldYlgo
ここまでです。

kanzaki@iida.kaori.com
http://www.bc.wakwak.com/~milky/

178 :レイク:2001/07/06(金) 07:03 ID:n.qZiodk
うぉぉぉ。多量更新お勤めご苦労様です。

179 :名無し娘。:2001/07/06(金) 08:18 ID:ezJxAsC2
キレた吉澤に矢口が返り討ちに・・・・。

180 :名無し娘。:2001/07/06(金) 13:57 ID:98lC..4M
よっすぃ〜かわいいっ

181 :名無し娘。:2001/07/06(金) 14:04 ID:laHpTeuw
吉澤も生えた?

182 :名無し娘。。。:2001/07/06(金) 15:01 ID:lzQ32Hvw
男前キャラの人間にはみんなついてるなぁ

183 :チヨノフG:2001/07/06(金) 19:26 ID:JLccNN.E
素晴らしすぎる・・・・(悶絶

184 :手のひらのアンテナへ:2001/07/06(金) 19:56 ID:TnDyHtHk
いしよし・・・

185 :名無し娘。:2001/07/06(金) 21:04 ID:evlOWSuM
吉澤だけが短小包茎ってのが笑える。
石川におもちゃにされて欲しい。

186 :名無し娘。:2001/07/07(土) 00:15 ID:YK7vYgGQ
かっけー・・・くない・・・・(w

187 :名無し娘。:2001/07/07(土) 01:30 ID:iMec.us2
なるほどねえ
女はチンコ
男はマンコ
ができるっつうわけか

188 :名無し娘。:2001/07/07(土) 10:25 ID:iWtr4OBM
まさか、、、そのうちに全員に生えるなんてことはないよな、、

189 :名無し娘。:2001/07/07(土) 12:43 ID:4NbW4QNw
みんなに虐められるっていう「弱い」設定の吉澤がこんなに萌えるなんて・・・(;´Д`)ハァハァ

190 :言葉の刃に負けないように:2001/07/07(土) 23:12 ID:DUEu0/u2
矢口は、吉澤のズボンに手を突っ込み、
ズボンとパンツを一遍に掴んだ。
そして、無理矢理に、ずりおろし始める。
吉澤が激しく抵抗するので、
どうにも上手くズボンを脱がせられない。
矢口はどうにかして力を入れ、
無理におろそうとするのだが、
例によってアレに引っかかっている。
そう簡単にはズボンは取れない。
「痛い!痛いって!!」
吉澤が大声を上げる。
矢口も、どことなく、吉澤の股間が不自然であることに気が付く。
「ん?」
矢口は首を傾げた。

191 :言葉の刃に負けないように:2001/07/07(土) 23:12 ID:DUEu0/u2
今度は、パンツの中まで、
深く手を突っ込む。
吉澤の陰毛のざらついた感触が手に強く焼き付く。
矢口は、吉澤のズボンとパンツの裾を、改めて強く握ると、
思いっきり手前に引っ張り、
不自然な盛り上がりに引っかからないように、
一気に、ずり下げた。
「いやぁぁぁっ!」
吉澤の叫び声が耳にはいるのと、
股間の陰茎が目に入るのと、同時だった。

192 :言葉の刃に負けないように:2001/07/07(土) 23:12 ID:DUEu0/u2
「……!」
矢口は思わず絶句する。
そんな矢口の様子に気が付いた後藤も、
吉澤の股間を見やり、同じく、絶句。
吉澤と言えば、先程のひときわ大きな叫び声の後は、脱力。
放心したまま、呆然と、矢口の方に視線をやっている。
しかしその焦点は全く定まっていない。
石川は、表情を全く変えずに、三人のやりとりを見るばかりだった。

193 :言葉の刃に負けないように:2001/07/07(土) 23:13 ID:DUEu0/u2
「……よっすぃ?これって……。」
矢口は、吉澤の股間に手を伸ばす。
吉澤は全く抵抗せずに先程と同じく、
ただひたすら呆然としている。
「……ちんちん?」
矢口は、陰茎を、ガシッとわしづかみにした。
瞬間だった。
「ふぁぁぅぅっ!!」
吉澤が声を上げた。
吉澤の腰が二度三度、ビクビクッと痙攣し、浮く。
同時に、その陰茎の男根の先から、
それはもうおびただしいほどの精液が、出た。
飛び出る、等と生易しいものではなかった。
それは将に、『放射』だった。
まるで尿の様な凄まじい勢いで、出た。
精液は放物線を描くわけでもなく、
一直線に、矢口の顔へと飛んでいった。

194 :言葉の刃に負けないように:2001/07/07(土) 23:15 ID:DUEu0/u2
「キャァッ!」
矢口の顔に精液が到達すると同時に、反射的に悲鳴を上げる。
目をきつくつむる。精液が顔にかかった瞬間、
その場に仰向けに倒れ込み、目元を抑える。
あまりにも勢いよく出た精液が、目に入ったのだ。
「ぁぁぁっ!ぁぁぁぁっ!!!」
矢口は、声にならない叫びをあげる。
矢口が離れてからも少しの間で続ける精液が、
倒れ込んだ矢口の身体を汚していた。
「痛い!痛い!」
矢口はそんなことに構うまでもなく、もだえ苦しみ、転がり回った。
吉澤の視線は相変わらず定まらないままだったが、
射精はやっとのことで、止まっていた。
石川がぼそっと呟いた。
「短小包茎な上に信じられないくらい早漏……かわいい。」
何分石川は他の三人と少し離れた位置にいたものだから、
その声が石川本人以外の耳に届くことはなかった。

195 :神崎:2001/07/07(土) 23:16 ID:DUEu0/u2
今回はここまでです。

http://www.bc.wakwak.com/~milky/
kanzaki@iida.kaori.com

196 ::2001/07/07(土) 23:42 ID:PYeMMPiE
おっ、更新されてる。

この石川いいなぁ

197 :ほんとだ:2001/07/07(土) 23:49 ID:JdoPcc6w
更新が早くなってる。

まだまだよろしく〜。

198 :名無し娘。:2001/07/08(日) 00:47 ID:1gv1JqT.
石川怖え・・・

199 :名無し娘。:2001/07/08(日) 16:17 ID:eLoMQwnw
かわいい!

200 :名無し娘。:2001/07/08(日) 18:34 ID:t6QOVsKI
矢口大丈夫か?

201 :G党:2001/07/09(月) 03:19 ID:856uz3I.
おもしろくね〜〜〜んだよ

202 :君にもし翼が一つしかないなら:2001/07/09(月) 19:32 ID:Lhzvq9pg

「ああああっ!!ああああああっ!!」
矢口はただ、ひたすらもだえ続けて、三十秒ほどが経過した。
それでも矢口には数十分にも感じられるものではあったが。
とりあえず、吉澤も、後藤も、ただその場で呆然としていた。
石川だけが、落ち着いて、その場を静観していた。
やがて、矢口は、やっと慣れてきたのか、
次第に落ち着きを取り戻してくる。
とりあえず動きを止め、
ゆっくりと、身体を持ち上げた。
少しずつ、目を開ける。
吉澤が、映る。
真っ赤な顔をした吉澤はただぼうっとしていたのだが、
矢口の視線に気が付くとこちらを向いた。
二人の目が合った。

203 :君にもし翼が一つしかないなら:2001/07/09(月) 19:32 ID:Lhzvq9pg
吉澤は真っ赤な顔をして矢口をじっと見ている。
矢口は、そんな吉澤表情を見ても、その感情を読みとることが出来なかった。
怒っているのか。それとも……。
ふいに、吉澤が、ぼそっと何か呟いた。
口元が動いたのは判るのだが、いかんせん距離が離れているため、聞こえない。
やがて、吉澤はすっと立ち上がった。
ゆっくりと矢口の元へ歩み寄ってくる。
後藤が慌てて間に割って入ろうとするのだが、
吉澤の鬼気迫る雰囲気に押され、断念してしまう。
やがて吉澤は矢口の足元に立った。
高いところから、矢口は見下ろされる。
矢口は、吉澤の顔を見上げる。
相変わらず、真っ赤な顔は、怒っているようにも見える。
やがて自然に、視線は股間へと移っていった。
皮を被った小さな肉棒が、これでもかとばかりに勃起している。
精液の残りが、肉棒の先から糸を引いている。
矢口はそんな吉澤の様子をただ見つめていた。
吉澤はもう一度口を動かした。
「……んだ……。」

204 :君にもし翼が一つしかないなら:2001/07/09(月) 19:32 ID:Lhzvq9pg
「えっ?」
矢口は吉澤の言った台詞を確かめようとする。
しかしそれも叶わなかった。
吉澤は、不意に矢口に向かって倒れ込むと、
矢口の肩を無理矢理に掴み、
目を見て、言った。
「矢口さんが悪いんだ!!」
「キャッ!」
吉澤は、その大きな体を強引に、矢口に覆い被せてきた。
何せ体重に差が在りすぎた。
一度上を取られてしまったら、
もう、矢口に持ち直すことはできない。
「ちょ、ちょっとよっすぃ……むぐ!」
吉澤の唇が、矢口の唇に重なった。
矢口はカッと目を見開く。
視界いっぱいに、吉澤の顔が広がっていた。
吉澤もまた、その大きな瞳を目一杯に広げている。
二人の視線が、合う。
息が、止まる。呼吸も忘れて、二人は口づけ合う。
口の中で、二人の舌が絡まり合った。
(よっすぃ……。)
矢口がうっとりして我を忘れかけた頃だった。
(……!)
矢口は吉澤が自分の服に手を掛けていることに気が付いた。
そして、意外なほどにあっけなく、
矢口のズボンとパンツは脱がされた。
ギンギンに勃起した、大きな男性器が姿を表わす。
しかし吉澤はそれには一切構わなかった。
矢口の腰に両手をやり、押さえつける。
女性器の部分に、堅い物を押しつける。

205 :君にもし翼が一つしかないなら:2001/07/09(月) 19:33 ID:Lhzvq9pg
「ん〜〜!!」
矢口は声を上げようとするのだが、
口がふさがれていて、言葉が出てこない。
堅い物は、ゆっくりと、矢口の女性器を撫で上げる。
既に、ヌルヌルになったそこには、
なかなか物が入り込めず、もどかしい。
(……ちょ……だ……だめ……!!)
言おうとするのだが、言えない。
また、吉澤が不慣れなためか、
なかなか、例の地点に物が入り込まず、
中途半端に、焦らされている。
(ぁ……ぁ……。)
男性器から大量の我慢汁が分泌される。
矢口の理性が失い掛けられた。その時だった。
ぷはっっと言う声と共に、
吉澤の唇が、離れた。
矢口の口は、開放された。
吉澤の呼気が、鼻にかかる。
妙に熱い感じがした。
矢口は一度大きく息を吸うと、言った。
「ご、後藤!石川!助けてよ!」

206 :君にもし翼が一つしかないなら:2001/07/09(月) 19:33 ID:Lhzvq9pg
矢口に言われた後藤と石川は、互いに見合い、目を合わせた。
そして、互いにニッコリと微笑んだ。
今の二人に、言葉は必要なかった。
二人は、吉澤と矢口の元へ、歩く。
「い、石川!なんとかしてよ!」
矢口は石川の顔を見て言った。
石川は、無言でニッコリ微笑み返した。
石川は、いそいそと服を脱ぎ始めた。
「……え?」
矢口は呆然とした。
視界には入っていなかったのだが、
後藤も服を脱ぎ始めていた。
あっという間に、二人は全裸になってしまった。
石川は無言で、矢口の頭の方へ回り込んだ。
自分の女性器を、指で広げる。
そして、矢口の口元へ、それを押しつけた。
「ぶ……ぐ……るぅ……!」
矢口は息を詰まらせる。
(……ちょっと……!)
声を出そうとするが、例によって叶わない。
口を開けずには居られないのだが、
口を開けると、変な味が、口の中へ広がってくる。
それとほぼ平行して、後藤が、矢口の腰の部分へと座り込む。
石川に背中を向けて、吉澤と丁度正面から向き合う形だ。
石川と同じく、自らの性器を広げて。
矢口の肉棒を、己のなかへ導く。
(……ぁぁぁぁぁ……!)
強烈な快感が、息苦しさと同時に、襲ってくる。
矢口は徐々に、なにがなんだか判らなくなりつつあった。
丁度、そんな時に、
吉澤の男性器が矢口の女性器を捉えて、見事に入り込んだものだから、
矢口は本当に気絶してしまいそうになった。なんとか、こらえたのだが。

207 :君にもし翼が一つしかないなら:2001/07/09(月) 19:33 ID:Lhzvq9pg
「おふぁえふぁうふぁふぃ……うふぅ!」
お前等裏切ったな、と言おうとするのだが、叶わない。
ともかく、吉澤だけでなく、後藤と石川にも同時に襲われていることだけは、
理解できた。
しかし実際、顔は石川でふさがれていて視界が殆ど開けていない上に、
無理矢理入れさせられたり入れられたりで、
矢口自身今現在、誰の物が自分に入れられていて、
誰のなかに自分が入れていて、誰の女性器を舐めているのか、
わからなくなってしまっていた。
ただ、自分はオマンコに誰かのちんちんを突っ込まれながら、
誰かのオマンコに自分のちんちんをつっこみつつ、
また誰かのマンコを舐めている。
頭のなかで必至に整理しても、理解できているのはこの程度であった。
与えられる刺激の前では、
それ以上の思考はできなかった。

208 :君にもし翼が一つしかないなら:2001/07/09(月) 19:34 ID:Lhzvq9pg
吉澤が、後藤が、腰を動かし始めた。
両方の性器に同時に、妙な感覚が植え付けられる。
擦れ合い、拭い合い、交わり合う。
もはやそこで感じられる物が、
何なのかさえ判らない。
声を出したいのに、何かに口をふさがれていて何も出ない。
鼻でかろうじて少しずつ息を吸うのがやっとな状況であるため、
気持ちいい、などを考える余裕も無かった。

209 :君にもし翼が一つしかないなら:2001/07/09(月) 19:34 ID:Lhzvq9pg
「や、矢口さん!!矢口さん!!ハァハァ……!!」
吉澤の腰の動きが、あっという間に早くなってくる。
限界が、すぐに来ようとしていた。
基本的に包茎なため、早漏なのだ。
「あぁぁっ!ああぁっ!」
吉澤は本能に任せるままに、腰をカクカク動かしていた。
もはや、止めることは出来なかった。
何をエネルギーに動いているのか不思議になるほど、
素早く、腰が前後される。
実際、初めて味わう女性器の感触は、
どこか気持ち悪かったのだが。
そんなことを気にすることも出来ないままだった。
矢口の女性器のなかは、狭く、
柔らかな肉片が、しつこくまとわりついてきている。
二発目だというのに吉澤は、あっという間に射精してしまった。
「ぁぁ……。」
膣のなかに温かい物を感じた。
それとほぼ同時だった。
自分の肩に、何やら手が回ってきた。
後藤だった。
「え?」
吉澤が言うとほぼ同じく、
後藤と吉澤の唇が重なる。
先程の矢口の時と同じように。
口の中ではただひたすらヌルヌルとした、
舌……なのだろうが、
本当に舌なのか、よくわからない、
とにかく、ヌルヌルしたものが、
不規則にうごめいていた。

210 :君にもし翼が一つしかないなら:2001/07/09(月) 19:37 ID:Lhzvq9pg
(あ……れ……?)
(……なんでごっちんとキスしてるんだろ……。)
(私……何してるんだろう……。)
(矢口さんの中……う……ん?)
(あぁ、女の子とキスしてる……おかしい……。)
(……気持ちいい……よぉ……。……何が?……何が気持ちいいんだ……?)
(わけわかんないよ……。ぁ……。)
(もう、考えるの面倒臭いや……。どうしよ……。)
(私、誰?)
(……ちんちん……痛い……。)

211 :君にもし翼が一つしかないなら:2001/07/09(月) 19:37 ID:Lhzvq9pg
矢口の肉棒を覆う後藤の動きは、
基本的に自分勝手な物で、刺激的には、
弱いとも言えず、強いとも言えず、
ただ、あまりにも不規則であったため、
快楽が蓄積されないままだった。
そんなうちに、矢口自身は、膣内の生暖かい感触を感じる。
吉澤の精液が身体へ流れ込んできていた。
しかし今の矢口は、理性が1%も働いていなかったため、
何が起こっているのかも、考えてすらいなかった。
矢口はただ無性に、
己の腰を突き動かし、口元に広がる女性器をなめ回し、
膣内の男性器を受け止めるだけだった。

212 :君にもし翼が一つしかないなら:2001/07/09(月) 19:39 ID:Lhzvq9pg
(……あぁ……。)
(……へんだ……。)
(わたし……どうなるんだろ……。)
(……ただよっすぃと仲直りがしたいだけだったのに……。)
(……何をしてるんだろう……。)
矢口は薄れ行く意識の中で思っていた。

213 :君にもし翼が一つしかないなら:2001/07/09(月) 19:39 ID:Lhzvq9pg
ともかくとして、石川が口を開いた。
どうにも一人だけ放置されているような感覚に耐えきれなかったらしい。
「ごっちんちょっと変わってよ。」
「え?あ、あぁ、わかった。」
言われるままに、後藤はゆっくりと、立ち上がった。
矢口の肉棒を覆う後藤の膣が、
ゆっくりとうごめき、抜けてゆく。
その感覚に矢口はやはり快感を覚えるものの、
実際どうでもよくなりつつあったのも事実。
「じゃ、よっすぃ……後藤と……。」
後藤は吉澤をうながした。
吉澤は促されるがままに、矢口の膣から己の小さな肉棒を抜く。
しかしそこへ石川が割って入る。
「私、よっすぃとしたい。」
石川の言葉は、後藤に向けられた物だった。
「え……。あ、うん。わかった。」
後藤としては、このまま吉澤と楽しむつもりでは合ったものの、
別に必ずしも相手が吉澤でなくても良かったので、断りはしなかった。

214 :愛のあるSEXに精出したり:2001/07/09(月) 19:39 ID:Lhzvq9pg
「り、か、ちゃ……。」
吉澤は口を開く。
自分の中での整理がまだ付いていない。
石川は、そして後藤は、
何をしているのだろうか。
何故、こんなことをしているのであろうか。
後藤は、ただの気の置けない友人ではなかったのか。
石川は、自分がレイプされた事実を受けて止めて相談に乗ってくれている存在ではなかったのか。
あまりにも自体が激しく動いているために、
何が何やら判らなくなっていた。
石川が吉澤をずっと騙し続けていたことに、
気づけるほど今の吉澤は冷静ではなかった。

215 :愛のあるSEXに精出したり:2001/07/09(月) 19:39 ID:Lhzvq9pg
「よっすぃ……かわいい……。」
石川は吉澤に口付ける。数日前と同じように。
石川は全裸なのに対して、
吉澤は未だ上を着ていたので、
石川はまずそれを脱がしにかかる。
「りか……ちゃん……?」
「大丈夫だよ……。」
何が大丈夫なのかも判らないのだが、
ともかくとして、上手いこと、
吉澤は上着を脱がされる。
ブラジャーを身に纏った胸が姿を表わす。
石川は肩越しに吉澤の背中に手を回すと、
ホックに手を掛け、手際よく、外した。
あっという間に、吉澤も、全裸になった。

216 :愛のあるSEXに精出したり:2001/07/09(月) 19:40 ID:Lhzvq9pg
石川は、右手で、吉澤の左の胸を、
ゆっくりと、掴んだ。
優しく、あえて優しく、揉み始める。
軟らかい肉の感触に、恍惚する
「よっすぃ最近胸大きくなったね……。」
「え……。」
吉澤はすぐに反応を返せない。
ただ、胸に与えられる刺激には、
確かに感じ入っていた。
「ほんと、かわいいなぁ……。」
石川は依然として吉澤の胸をも見続ける。
開いた左手を吉澤の首の後ろに回し、
抱き寄せる。
石川の優しい愛撫に、
吉澤はやっと平静を取り戻してきたのか、
口を開き、やっとまともに、喋る。
「そ、そんな梨華ちゃんに比べたら全然……。」

217 :愛のあるSEXに精出したり:2001/07/09(月) 19:41 ID:Lhzvq9pg
実際吉澤の胸はここ最近確実に成長していたのだが、
やはりあきらかに巨乳である石川に及ぶものではなかった。
それでも、元来どちらかと言えば貧乳であった吉澤も、
今となってはそれなりにはなっていた。
「ほんと、大きくなってるって……。
ほら……この感じ……気持ちいいよ……。」
吉澤の胸を揉みながら、石川は言い続ける。
「よっすぃのちんちん、凄いよね……。
もう二回も出してるのに、まだこんなにギンギン……。
量も多いし……。」
小さい上に包茎だけど……と言う言葉は飲み込む石川。
そのまま左手を吉澤の股間に伸ばす。
先日と同じように、冷たい手で、そっと触れる。

218 :愛のあるSEXに精出したり:2001/07/09(月) 19:43 ID:Lhzvq9pg
「ふぁぁぁっ!!」
吉澤は大声を上げる。
さすがに既に二度も射精しているだけあって、
先程のようにいきなり発射してしまうことはなかった。
しかし、ビクビクと痙攣するその身体は、
やはり底知れぬ快感を味わっていることがハッキリと見て取られた。
「ここ触ると気持ちいいんでしょ?」
いいながら石川は、とうとう吉澤の肉棒を掴む。
「剥いてあげるよ……。」
皮を掴む。そして、ゆっくり、ずりおろそうとする。
皮の中と亀頭は粘膜でくっついているので、
なかなか降りてこない。
しかし石川はそれを無理矢理引っ張る。
「ふぁぁっ!!あぁっ!いてっ!いてーよ!」
あまりの痛みに我を忘れたのか、
吉澤は思わず乱暴な言葉遣いで叫ぶ。
「大丈夫。私に任せて……。」
石川は妙にお姉さんぶって、吉澤を諭す。
ゆっくりと、確実に、皮を剥いてゆく。
「ぁぁぁぁぁ!ぁぁぁ!」
吉澤の腰が、激しく動く。
石川はそれを何とか押さえつけるので精一杯になる。

219 :愛のあるSEXに精出したり:2001/07/09(月) 19:45 ID:Lhzvq9pg
とうとう業を煮やした石川は、
「えいっ♪」
と言う声と共に、乱暴に、
皮を、ずりおろしきった。
「あああああああああああ!!!!」
吉澤の声が、部屋中に響く。
そしてそれと同時に、
再び、ものすごい勢いで吉澤の肉棒から精液が、
”放射”される。
結構に亀頭とは離れていたはずの石川の顔に、
先程矢口にかけたときと何ら変わらない勢いで、
精液が飛んでゆく。
「キャッ!」
石川は慌てて目を軌道からそらし、
なんとか精液が目にはいるのを回避するが、
顔中にそれはぶっかかり、べとべとになってしまう。
「ぁぁぁぁぁ……。」
波打つこともなく、精液は”放射”されつづけた。
将に間欠泉の如く、だった。
その間吉澤が味わい続けた快感は、言うに及ぶものでなかった。
精液は延々と、石川の顔にかかりつづける。
”放射”が止む頃には、石川の顔は精液がかかっていない部分を探す方が大変なほどの事態になっていた。
「やだ……もう……。」
石川は言った。どう見てもいやがっているようには見えない、
嬉しそうな顔で。
(……素敵。)
小声で呟いた。

220 :神崎:2001/07/09(月) 19:48 ID:Lhzvq9pg
今回はここまでです。
>>202-219


http://www.bc.wakwak.com/~milky/
kanzaki@iida.kaori.com

221 :名無し娘。:2001/07/09(月) 19:49 ID:peu9yezY
ヤター、初めてリアルタイムで更新見たよ。

222 :名無し娘。:2001/07/09(月) 23:45 ID:0KxTzpCA
俺は矢口と同じ状態になれたら死んでもいい
それにしてもよっすぃ〜スゲーナ(w

223 :名無し娘。:2001/07/10(火) 00:33 ID:6x8PGGW2
ハァハァハァハァハァハァハァ・・・・

224 :濡れ衣tcns002.zaq.ne.jp:2001/07/10(火) 01:00 ID:Ai0cqoOg
萌え萌え萌え萌え萌え〜〜

225 :濡れ衣tcns002.zaq.ne.jp:2001/07/10(火) 01:01 ID:Ai0cqoOg
久々にやってもうた、スマソ

ハァハァ

226 :名無し娘。 :2001/07/10(火) 02:02 ID:9/Nmu7IE
最近スゴイな、どうした?
このペースでがんがってくれ!楽しみにしてるよ

227 :G党:2001/07/10(火) 02:15 ID:NWNDQakk
くだらないんだよ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!











!!!!!!!!!!!!!!!!!!

228 :DA PUNP:2001/07/10(火) 02:16 ID:NWNDQakk
きぶん、わるいよ!!!!!!!!!!!1









!!!!!!!!!!!!!11














!1

229 :アンパンマン:2001/07/10(火) 02:17 ID:NWNDQakk
おんなに、ちんぽが生えるわけがねえだろ!!!!!!!!!!!!!!!!





!!!!!!!!!!!!!








!!!!!!!!!!1
!!!!!!!!!










!!!!!!!!!!!!!!!!!

230 :アンパンマン:2001/07/10(火) 02:19 ID:NWNDQakk
こんなものを、娘。がみたtらかなしむとおもうんだな\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\
;;;;;;;;

;;;;;;;;;;;;ss
@@@@@@@@@














@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@

@@@@@@@@@@

















@@@@@@@@@@

231 :アンパンマン:2001/07/10(火) 02:20 ID:NWNDQakk
やめるんだバイキンマン!!!!!!!!



DDDD










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^//////////
\\\\\\\\\\////////

232 :きむち:2001/07/10(火) 02:22 ID:NWNDQakk
ってゆうか・・・・まじでよんだら涙ながしてかなしむとおみますよ・・・・・・ほんとに・・・・










・・・・・・・・・・・・・・・・??????????????













lllllllllllpdddddgggggg@@fss






・・・・・・・・・・・「::」「「「「「「「「「「「¥









。。。。。。。。

233 :名無し娘。:2001/07/10(火) 02:22 ID:5RDF.nQI
test

234 :オキメグLOVE:2001/07/10(火) 02:23 ID:NWNDQakk
ほんとうに、娘。のファンならこんなことはできないとおもいます・・・・・・・・・・・・・・・・・・









。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。






、、、、、、、、、、、;;;;;;;;。。。。。。。。。。。。。szzzz








。。。。。。。。。。

235 :名無し娘。:2001/07/10(火) 02:46 ID:JomkxlHQ
快適ざんまい♪

236 :名無し娘。:2001/07/10(火) 02:59 ID:mzs/KouU
神崎たん……素敵。

ハァハァ

237 :名無し娘。:2001/07/10(火) 05:43 ID:CaNJBvmg
短小包茎早漏でも精液大量のよっすぃー・・・素敵。

ハァハァ

238 :おいおい:2001/07/10(火) 07:41 ID:SAg8Nl4M
吉澤ならかっけ〜ていうべ?
あいつ男に生まれたかったんだろ?

239 :名無し娘。:2001/07/10(火) 14:33 ID:WluaAvMc
ハァハァハァハァ

240 :名無し募集中。。。:2001/07/10(火) 15:53 ID:vy4OaHcQ
>>227-232,234
自作自演カコイイ!

241 :名無し娘。:2001/07/10(火) 23:14 ID:rxQNJKcw
短小包茎早漏のよっすぃ〜・・・
ハァハァハァハァハァハァ

242 :名無し娘。:2001/07/11(水) 00:48 ID:5T/zmRic
短小包茎早漏病気持ちのID:NWNDQakkカコワルイ!

243 :名無し娘。:2001/07/11(水) 00:51 ID:NYyv6WPk
>>ID:NWNDQakk
てめぇにはかんけーねーだろ
うざいからとっとと首つって氏ね

244 :名無し娘。:2001/07/11(水) 03:41 ID:CD239ty2
こらこら、低脳の相手すると調子に乗ってまた荒らしにくるよ・・・

245 :名無し娘。:2001/07/11(水) 23:07 ID:oozvn5S2
hozenn

246 :名無し娘。:2001/07/12(木) 01:25 ID:Ys4YGr3E
保全

247 :名無し娘。:2001/07/12(木) 02:42 ID:bm3yMrCI
神崎たん、気にしないで頑張ってくだされ。

248 :名無し娘。:2001/07/12(木) 03:35 ID:uOmdI4/Q
247に同感

249 :sage:2001/07/12(木) 04:22 ID:7I75Kyws
下げよう

250 :レイク:2001/07/12(木) 07:26 ID:b/haTR8Y
更新楽しみです、マターリがんばってください、神崎さん。保全レイク。

251 :名無し娘。:2001/07/13(金) 01:27 ID:ZYfLzPXI
誕生日おめでとう、神崎さん

252 :名無し娘。:2001/07/13(金) 02:36 ID:XGYD38zA
( ^▽^)<神崎さん、誕生日おめでとうございます。

253 :名無し娘。:2001/07/13(金) 04:54 ID:Yf/lpImo
神崎たん、誕生日なの!?
おめでとう!!

254 :名無し娘。:2001/07/13(金) 09:53 ID:fP9FS/Es
( ^▽^)<はぴばーすでー

255 :ミニモビクス:2001/07/13(金) 18:23 ID:cimSK4J2
誕生日おめでとうございます。
これからもがんばってください。

256 :名無し娘。:2001/07/13(金) 18:40 ID:V0ls042Y
下げましょう。

257 :ののりか:2001/07/13(金) 22:16 ID:0AVqRxjE
誕生日なの!?おめでえとうです。最近更新早くてうれしいです。次回も楽しみに待ってます。

258 :名無し募集中。。。 :2001/07/13(金) 22:23 ID:XqSOmVRk
俺、羊で見に来るスレこれしかない。
というわけでがんばってください。

259 :名無し娘。:2001/07/14(土) 23:33 ID:uM7Mny.U
まだですかねぇ。
この前は更新早かったのに。

260 :名無し娘。:2001/07/14(土) 23:36 ID:O0cjVDtY
http://www20.freeweb.ne.jp/art/log0076/tachisyon_yoshi_00.jpg
http://www20.freeweb.ne.jp/art/log0076/tachisyon_yoshi_01.jpg

誰か狼板に「おな趣味」スレ立ててくれ。

261 :名無し娘。:2001/07/15(日) 01:22 ID:FZlu5uiw
今日のブロードキャスターで、PV撮影シーンで矢口とよっすぃ〜が
立ちションしてたぞ!!本当にティムポあったのね…。

262 :名無し娘。:2001/07/15(日) 01:37 ID:IId7Bpm6
そういえば見事にこの小説と一致している!
さすが神崎さん・・・。 恐るべし。

263 :名無し娘。:2001/07/15(日) 02:26 ID:zN8qjXSg
あげんなよ

264 :261:2001/07/15(日) 05:50 ID:FZlu5uiw
ついウッカリ…スマン…。

265 :名無し娘。:2001/07/15(日) 21:47 ID:n5ShNAQc
>>261
PV作った奴がここみてた? だったら笑えるなあ・・・ないか(w

266 :名無し娘。:2001/07/15(日) 21:50 ID:qUm/2eIU
そういや矢口は安倍とも連れションしてたな〜
まぁ昔の話だけど・・・

267 :名無し娘。:2001/07/15(日) 23:25 ID:rALfLZwY
>>265
ハア? アホなこといってんなよ。
矢口と吉澤にティムポあるのはあたりまえだろ?
神崎は事実を書くことしかできない想像力0の糞小説屋。

268 :名無し娘。:2001/07/15(日) 23:27 ID:au0OaSqA
ageときます。

269 :よしざわ瞳:2001/07/16(月) 20:39 ID:x5WU2YUE
age ちゃっていいの?

270 :ののりか:2001/07/16(月) 20:42 ID:lJjnxPeE
ageないべきだと思うよ。sageで書き込んでいれば保全になるはずだしね。

271 :名無し娘。 :2001/07/16(月) 20:56 ID:w2/Sexck
>>267
んな事実だったら書けるほうがすごいけどな

272 :名無し娘。:2001/07/16(月) 22:19 ID:UQglnQpo
( ・∀・)y─┛~~マターリ、コウシンマチ

273 :名無し娘。:2001/07/17(火) 04:22 ID:8ReevsZQ
サクセス情報漏洩age

274 :ののりか :2001/07/17(火) 23:22 ID:OXohJuJ2
ほぜぬ

275 :ポルノ:2001/07/18(水) 18:10 ID:UEi2cZwE
保全。

276 :名無し娘。:2001/07/18(水) 20:36 ID:aJuOjafs
保全。

277 :名無し娘。:2001/07/19(木) 12:24 ID:zauN9Wzw
ほぜーん

278 :名無し娘。:2001/07/19(木) 22:49 ID:8p/zoBoM
>>266
あったねぇ
画像持ってるよ

279 :レイク:2001/07/20(金) 16:43 ID:dsDZBqX.
保全。

280 :名無し娘。:2001/07/21(土) 04:52 ID:Mvza7e8Q
HozeN

281 :名無し娘。:2001/07/21(土) 22:06 ID:hhOC3qE.
気に入りました。
個人的にはヨッスィーには受け身でいてほしかったけど・・・
自分でも書いてみようかな・・・羊で

282 :名無し娘。:2001/07/21(土) 23:59 ID:6rQ4gPr6
私も書きはじめました。
神崎さんの作品の合間にでも読んで下されば・・・
http://teri.2ch.net/test/read.cgi?bbs=mor2&key=995727423

283 :名無し娘。:2001/07/22(日) 00:30 ID:kywQZ7lQ
>>281 >>282 sageて(mail欄にsageと書いて)ちょうだい。

284 :名無し娘。:2001/07/22(日) 13:11 ID:zWhuQzA2
>283
了解

285 :名無し娘。:2001/07/22(日) 22:38 ID:m95rboxs
バナっち 見てる??

286 :名無し娘。:2001/07/23(月) 12:38 ID:pZ7O.MaA
sage

287 :名無し娘。:2001/07/23(月) 17:57 ID:juXoTD9A
sage

288 :名無し娘。:2001/07/23(月) 17:58 ID:juXoTD9A
スマソ

289 :名無し娘。:2001/07/23(月) 18:07 ID:jZrQSxPU
━━━━明石花火大会将棋倒しは笑えた!
死者3人ごとにカウントしてたのってオレだけ?
(よっしゃー5人突破!よーし次は8人突破しろーって)
でも結局は10人しか死亡してねえんだよね。全然、騒ぐほどじゃないし。
明石花火大会将棋倒しは笑えた。まじで
ニュースで知って、手を叩いてわらったなぁ。
おまえらが潰しにあってる間、家でみかん食ってた
アホだなーこいつらって思いながら
わざわざ明石まで行って記念撮影しようかと思ったよ。
でも明石花火大会将棋倒しのおかげで何かしらの利益を得た人だっている訳だし
結果的には良かったんじゃないかな。
たしか怒窮鼠連中が監視員の整列要請を渋っていたけどさ、
あそこらへんって部○が多いからそのまま全滅させたかったんだよね。
病院でごねてる奴もいるらしいが、
せこいんだよ!俺らの税金なんだよね。むかつく。
ところで事故直後はあいつらってトイレどうしてたの?
もしかして野グソ?汚ねぇなぁー。
どちらにしろヘリからの映像はまさにドミノ倒しのようで壮観だった!
気持ちの良い夜でした

290 :神崎:2001/07/23(月) 19:29 ID:AKDD43Ks
一週間放置していたと思ったら二週間だった……。
ボケたな自分も……すいません。

291 :泣かないと約束したけれど:2001/07/23(月) 20:00 ID:AKDD43Ks
”放射”が終わり続けてもなお、吉澤の身体は痙攣し続けていた。
その瞳からは、涙が流れていたが、
決してそれは悲しみから来るものではなかった。
「梨……華……ちゃん……んぐっ。」
何かを言おうとする吉澤の唇が、
石川の唇によってふさがれる。
二人の舌が絡まり合う。
「ん……。」
精液でベトベトになった石川の頬が、
吉澤の頬に擦りつけられる。
しかし二人とも、そんなことには全く構わなかった。
なおのこと、口吻は続く。
舌と舌との絡まるその感覚は、
何とも不思議な物であった。
例えば、何かの味がする、だとか、
そういったことはあまり無かったのだが。
ともかくとして、互いの舌は、
不思議なほどに強く絡み合い、
まるでそれが固形物であるかのような錯覚さえ覚えられる。

292 :泣かないと約束したけれど:2001/07/23(月) 20:01 ID:AKDD43Ks
”放射”が終わり続けてもなお、吉澤の身体は痙攣し続けていた。
その瞳からは、涙が流れていたが、
決してそれは悲しみから来るものではなかった。
「梨……華……ちゃん……んぐっ。」
何かを言おうとする吉澤の唇が、
石川の唇によってふさがれる。
二人の舌が絡まり合う。
「ん……。」
精液でベトベトになった石川の頬が、
吉澤の頬に擦りつけられる。
しかし二人とも、そんなことには全く構わなかった。
なおのこと、口吻は続く。
舌と舌との絡まるその感覚は、
何とも不思議な物であった。
例えば、何かの味がする、だとか、
そういったことはあまり無かったのだが。
ともかくとして、互いの舌は、
不思議なほどに強く絡み合い、
まるでそれが固形物でないかのような錯覚さえ覚えられる。

293 :泣かないと約束したけれど:2001/07/23(月) 20:01 ID:AKDD43Ks
「ぅ……ぁ……。」
やっとの事で二人の口が離れる。
それと共に、吉澤は微かな声を漏らす。
石川は、先程から比べては少し離れたところから、
吉澤の顔を見つめる。
(本当に……かわいいな……。)
石川の視線は、顔から、少しずつ、
下へと移ってゆく。
少し筋肉質な体付きは、力強さを感じさせる物であった。
しかし、その微かに震えている仕草は、
やはりどうしても、”かわいい”としか感じられないものであった。

294 :泣かないと約束したけれど:2001/07/23(月) 20:02 ID:AKDD43Ks
やがて、視線は股間にたどり着く。
既に、この2、30分で、既に射精三回。
相当なハイペースであるにも関わらず、
未だ変わらずそそり立っている。
先程石川に無理矢理に剥かれて、
真っ赤な亀頭が姿を表わしている。
身体の動き以上に、大きく、それは震えていた。
(我慢できないよぉ……!)
石川は、再び吉澤に、勢いよく抱きついた。
「うわっ!」
吉澤は不意を付かれたせいか、
そのまま倒れ込みそうになるが、
何とかしてこらえたらしく、
そこから、何とか腰を立て、体制を持ち直す。
吉澤が、石川の顔を見やった。
二人の目線が合う。

295 :泣かないと約束したけれど:2001/07/23(月) 20:02 ID:AKDD43Ks
少しの間、二人は見つめ合う。
石川は、言った。
「よっすぃ……入れて♪」
「!!」
瞬間、吉澤の顔が真っ赤に染まる。
「今更照れること……ないじゃない……。」
言いながら、石川は、左足を持ち上げると、
そのまま吉澤の腰元にまたがった。
肩に回していた両手の内、
左手を、自分の股間に持っていく。
大陰唇に指を添え、開く。
「ほら……。」
「……。」
石川が促すと、吉澤は黙って頷いた。

296 :泣かないと約束したけれど:2001/07/23(月) 20:02 ID:AKDD43Ks
吉澤は自分の股間の小さな物に右手を添えると、
石川の局部に、それをあてがってきた。
「ん……もうちょっと下……。」
石川は言った。
吉澤の陰茎は、尿道の辺りに添えられていた。
さすがにちょっと無理がある。
「えっ……?」
吉澤はためらいの声を上げる。
どうにも勝手がよくわからない。
先程、勢いに任せて矢口を襲ったときには、
たまたま上手くいったのだが、石川に改まって迫られたせいか、
緊張しているのだ。
「もうっ……。童貞君はダメだね……。」
石川は、吉澤の肩に残されていた右手を外すと、
自分の股間にあてがわれた、吉澤の男根を掴む。
「ほら……。」
自分の膣口に、導いた。
そのまま、一気に、滑り込ませた。

297 :泣かないと約束したけれど:2001/07/23(月) 20:02 ID:AKDD43Ks
吉澤の肉棒を軟らかな肉の質感が包み込む。
小さなそれであるにもかかわらず、
思いっきり強く、締め付けられる。
腰を動かすのも大変なほどに、
食いついて、離れない。
「あんっ!あぁぁっ!ふあぁっ!」
石川のいわゆるアニメ声が、
吉澤の耳に飛び込んでくる。
それは吉澤がこれまで16年間生きてきた中で聞く、
最もいやらしい音だった。

298 :泣かないと約束したけれど:2001/07/23(月) 20:04 ID:AKDD43Ks
「んっ……!」
吉澤は、思いっきり目を閉じる。
「ぁぁぁぁ!!」
いきなり、思いっきり腰を動かし始めた。
「キャァッ!」
吉澤の予想外の動きに、石川は驚き、悲鳴を上げる。
「り、梨華ちゃんっ!梨華ちゃんっっ!!」
「よっすぃっ!イイっ!あぁっ!あんっ!」
吉澤の腰の動きに呼応して、
石川もまた、動く。
互いに刺激を与え合う。


注:>>291は間違い。この書き込みは本来>>297の前ですが書き込み間違い。

299 :泣かないと約束したけれど:2001/07/23(月) 20:05 ID:AKDD43Ks
相変わらず、腰の動きは止まらない。
「梨華ぁっ!梨華ぁっ!」
乱暴な声を上げながら、石川を見た。
両腕は縮こまらせ、両目をぎゅっと閉じ、
ただ、腰が動くごとにあえぎ声を上げるその様は、
ただひたすらに欲情を誘う物であった。
そんな風に、吉澤が石川の顔を凝視しているのに、
どうにも石川は気が付いたらしく、
ギュッと閉じた目を開けると、
吉澤の方を見た。
二人の視線が合った。
石川は言った。
「ぁぁ……っ!よっすぃ……っ!
気持ちいいよぉ……っ!」
ただでさえ真っ赤だった吉澤の顔が、
救いようもないほどに赤くなる。
(可愛すぎるよぉぉっ……!あぁぁぁぁぁっ……!)
吉澤の腰が四度、激しく痙攣した。
これまでで一番強い震えだった。
「ああぁぁっ!あぁぁっ!あああぁあぁっ!
ふぁぁぁぅぅっ!出るぅっ!出るぅっ!」
吉澤は言った。
それと共に、また、放射が始まった。
尿道を、何かが駆け抜ける。
石川の膣の中が、熱いものに覆われていくのを、感じる。
吉澤はまるで病気のように、
身体を痙攣させ続けた。
精液は止めどなく、肉棒の先から石川の膣の中へと流れ込んでいた。

300 :神崎:2001/07/23(月) 20:06 ID:AKDD43Ks
ここまで……なのですが何か今日はコレまでにないくらい間違いが多くて鬱です。
>>292-296
>>298
>>297
>>299
の順番で読んでください。
ではget300。

301 :名無し娘。:2001/07/23(月) 21:51 ID:al8fMz7c
激しくハァハァ…

302 :レイク:2001/07/23(月) 22:31 ID:xARRSdmU
いしよしにただただマンセーです。お疲れ様です。

303 :名無し娘。:2001/07/23(月) 23:26 ID:2UBI2UJ.
矢口&後藤はこの間、なにをしていたのか気になるが、
それは次回の更新であきらかになるのだろうか?

304 :外骨:2001/07/23(月) 23:52 ID:IgXaHmcY
よっすぃ〜絶倫!!
コレもタウリン1000mgのおかげか?
でも、初ムケ直後でチンカスだらけの
ティムポフェラがなかったのだけが残念…。

305 :濡れ衣 tcns002.zaq.ne.jp:2001/07/24(火) 00:04 ID:2b008dxc
ハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァ

306 :名無し娘。:2001/07/24(火) 08:18 ID:s6DK0jts
ハァハァハァハァハァハァ

307 :天童:2001/07/24(火) 21:05 ID:XgUaWvnE
>282
http://teri.2ch.net/test/read.cgi?bbs=mor2&key=995815332
ワタクシはこちらに張りなおしました。
神崎さんのよりだいぶ落ちますが、もしよろしかったらどうぞ。
ちなみに やぐよしです。以後いしよし・ごまよし予定

308 :レイン:2001/07/24(火) 22:21 ID:B1.QDbB6
いつも読ませていただいております。
これからも期待しておりますので
頑張ってください

309 :名無し娘。。。:2001/07/25(水) 00:03 ID:7P76OOzI
http://natto.2ch.net/test/read.cgi?bbs=morning&key=995810598&ls=50

310 :名無し娘。:2001/07/25(水) 02:04 ID:QlxctnK2
sage

311 :大橋巨一〇〇〇:2001/07/25(水) 11:39 ID:uRHzWovc
oreここ引退しても(したけど
これは見に来ますから

312 :ななし。:2001/07/25(水) 15:55 ID:M6./CEiQ
辻も出演させてほしいです・・・>かんざきさん

313 :名無し娘。:2001/07/25(水) 16:08 ID:.T8xilgY
>>312
ageんな!

314 :自治厨:2001/07/25(水) 18:49 ID:P06s288c
2ちゃんねる内での過度なエロ・性的煽り・性的妄想・下品ネタは禁止されていま
す。画像へのリンクも同様です。これらは例外なく削除対象になります。


>性的妄想
これに該当しましすよね?

315 :名無し娘。:2001/07/25(水) 18:50 ID:F44aUvGw
>>314
過度じゃないからいいの。

316 :自治厨:2001/07/25(水) 18:51 ID:P06s288c
>>315
まぁ、それは削除人の主観に任せるって事で。

317 :名無し娘。:2001/07/25(水) 18:52 ID:9u3/ff5E
2ちゃんねる内での過度なエロ・性的煽り・性的妄想・下品ネタは禁止されていま
す。画像へのリンクも同様です。これらは例外なく削除対象になります。

318 :名無し娘。:2001/07/25(水) 18:55 ID:/7QpUPOc
いいから下げろよ。

319 :名無し娘。:2001/07/25(水) 19:02 ID:JEMw9QPY
ん?

320 :名無し娘。:2001/07/25(水) 19:03 ID:6pLAWBYs
sage

321 : :2001/07/25(水) 19:04 ID:54OBMarc
sageでやってんだからいいじゃん

322 :創作文芸:2001/07/25(水) 20:17 ID:Gf8xIflw
http://cheese.2ch.net/bun/index2.html
創作文芸@2ch掲示板

こっちでやれば?

323 :名無し娘。:2001/07/25(水) 22:01 ID:CWuVJIgg
>>322
> ● モ娘。(羊)板は、娘。にかこつけて遊ぶ板です。
 この趣旨に即してると思うが?
 ここで小説書いたら何か問題でもあるわけ?

324 :名無し娘。:2001/07/25(水) 22:02 ID:CWuVJIgg
すまんsage

325 :名無し娘。:2001/07/25(水) 22:57 ID:X./FhYTs
>>323
2chはエロ禁止。鯖会社との契約。

326 :名無し娘。:2001/07/25(水) 23:33 ID:Mevh7mZ6
「モーニング娘。」=エロ
→板閉鎖……………耐え切れません。

327 :名無し娘。:2001/07/26(木) 00:25 ID:1/BD/yek
自治厨Uzeeeeeeeeeeeeeeeee!
お前に迷惑かけてないし鯖会社もこんなくだらん事にいちいちかまってる程暇じゃねーんだよ
鯖の広告会社に勤めてる俺が言ってるん(以下略
お前らどーでも良い事やって仕切り人面する暇あったら宿題やれ

328 :よしざわ瞳:2001/07/26(木) 09:40 ID:6hiuuGj.
あ〜あ、荒れてきちゃったよ・・・。
神崎さん、気にせず頑張ってください。
続き期待しております。
結末がどうなるのか楽しみ。

329 :濡れ衣:2001/07/26(木) 11:12 ID:/JQkXUe2
お待たせしました。復帰屋さん募集です。
今回は、時間が無くてギリギリになって申し訳無いす(汗)

● 必須事項
  ・主に活動している板名
  ・削除屋になるのを希望するかどうか
  ・志望動機(最終的に削除屋さんになりたい人はそれも)
● 試験でも小論文でもないけどそれに近いもの
  ・肩肘張らずに簡潔に
   今回のテーマは 「貴方にとっての2ch」 です。
● 書かなくてもいいけど書いてもいいもの
  ・普段使ってるハンドル
  ・活動できる時間帯
● 注意事項
  ・常に連絡がつくプロバイダメールで
  ・「saku@2ch.net」または「shinobi_stealth@yahoo.com」へ
  ・応募の締め切りは7月末日とします。
  ・結果の返答は8月中になります。
  ・不備のあるメールは無効です。

330 :あの人:2001/07/26(木) 11:17 ID:FSr9gXvw
http://www2.bbspink.com/eroparo/index2.html
エロ小説、エロ漫画、エロパロ

こっちへ移動してください。
なんのためにこれだけの板があるかわかりますか?
なんでも一つの板でやろうとしないでください。

331 :よっこいしょ:2001/07/26(木) 11:57 ID:5hnjs6uo
ふむ

332 :名無し娘。:2001/07/26(木) 12:31 ID:av4kq6hQ
sage

333 :よっこいしょ:2001/07/26(木) 12:50 ID:FSr9gXvw
ほう

334 :名無し娘。:2001/07/26(木) 13:09 ID:Mn7DjhAY
あげんなや・・・

335 :名無し娘。:2001/07/26(木) 16:56 ID:MsX3N8do
マタ-リ、マターリ。

336 :名無し娘。:2001/07/26(木) 22:26 ID:O7bok7Iw
>>330
sageとは珍しく良心的な・・・だな

337 :痔郎 :2001/07/27(金) 08:19 ID:mDOp.Vg6
おっはー

338 :痔郎:2001/07/27(金) 17:59 ID:mDOp.Vg6
過去ログ落ち防止あげ

339 :名無し娘。:2001/07/27(金) 18:35 ID:RXnB2APA
>>337
>>338
いくらsageても過去ログ落ちはしないんだよ。保全カキコだけで充分なの

340 :名無し娘。:2001/07/27(金) 23:57 ID:NJna.nXk
>>339
ただのキチガイだから気にするな

341 :痔郎 :2001/07/28(土) 09:46 ID:QPyLXoRI
http://irukaweb.com/heiten/tajima1.jpg
http://irukaweb.com/heiten/tajima2.jpg
http://irukaweb.com/heiten/tajima3.jpg
http://irukaweb.com/heiten/tajima4.jpg
ばばくさっ

342 :名無し娘。:2001/07/28(土) 10:58 ID:ap1u69Pc
>>341 ワラタ

343 :名無し娘。:2001/07/28(土) 11:21 ID:LcdlVU2U
>>341
これの1枚目、ビーチク透けてないか?

344 :名無し中澤:2001/07/28(土) 21:02 ID:xgy4EnOc
>>343
从 #~∀~#从<ホンマやなぁ〜!見え見えやでぇ〜!

345 :ななし。:2001/07/29(日) 03:01 ID:jCXMz2iM
http://www.bc.wakwak.com/~milky/data/data1168.lzh

346 :名無し娘。:2001/07/29(日) 17:21 ID:xK2u0SAg
↑これウイルスです。

347 :名無し募集ちう。:2001/07/29(日) 18:12 ID:OnC/bdVQ
ageとかsageってなんなの?
オレ来たばっかだから
わかんねーよ。

348 :名無し娘。:2001/07/29(日) 18:43 ID:MHghE0RU
>>347
だったら2ちゃんねるの使い方等を読んでから出直せ
来たばっかりなんて言い訳にならない

349 :名無し娘。:2001/07/29(日) 19:28 ID:pGech/62
ウ、ウイルス?

350 :名無し娘。:2001/07/30(月) 09:10 ID:N8L17ZU.
wakwakを装っている時点で怪しいだろ

気付けよ(w

351 :名無し募集ちう。:2001/07/30(月) 18:25 ID:iceeLHCo
>>348
の、人。
意味、わーった。
さんきゅ。

352 :nonorika:2001/07/31(火) 16:07 ID:ewD15.nU
>>351
半角小文字で書かないとダメだよ。sageって。

353 :名無し娘。:2001/07/31(火) 16:51 ID:eCPAtTHE
>>351 ワラタ

354 :名無し娘。:2001/08/01(水) 14:44 ID:9tRHiDmk
hozen!

355 :名無し娘。:2001/08/02(木) 01:26 ID:ZYxSRrTc
http://natto.2ch.net/test/read.cgi?bbs=morning&key=995810598&ls=50

356 :アナタに会えた それだけで良かった:2001/08/02(木) 02:44 ID:uvTvtjgE
後藤は横たわる矢口の身体にまたがると、
矢口を見下ろし、言う。
「あっちは楽しそうだね。こっちも……ね?」
右手で男根を掴む。堅く勃起はしているものの、
どこか力がない。
「ホラ……頑張って……。」
手を上下させ、肉棒をしごく。
「ふぁぅぅ……。」
矢口はなおのこと力なさ気にあえぎ声を上げる。
「もう……。」
少し腰を上げ、肉棒にあてがい、
右手で、膣内に導く。
「入れるよ……。」
言うのだが、矢口の返事はない。
呆然と天井を見上げているようだ。
(……もう。)
一気に腰を落とす。
亀頭が完全に膣内に突っ込むと、
右手を離し、左手と共に矢口の腹の辺りに置く。
膣内を、硬い玉のような者にかき混ぜられる感覚。

357 :アナタに会えた それだけで良かった:2001/08/02(木) 02:44 ID:uvTvtjgE
「あぁっ……!……大きいよぉ……。」
後藤の表情が恍惚する。
口元からはだらしなくよだれがこぼれているが、
気にしていないのか気付いていないのか、
ともかくとして放置されている。
「もう……矢口も動いてよ……。」
不機嫌に言うのだが、矢口は返事をしない。
微かに首を動かしたようにも見えるが、
動きが微妙すぎて。
縦に振ったのか横に振ったのか判断が付かない。
「……。」
口元を、とがらせる。
仕方なく、自ら、腰を上下させる。
(騎乗位って疲れるんだよな……。)
不満に思うが、矢口が反応しない以上仕方がない。

358 :アナタに会えた それだけで良かった:2001/08/02(木) 02:45 ID:uvTvtjgE
「あぁっ!あぁんっ!」
声を上げる。
「いいっ!あぁぁっ!あぁぁんっ!」
激しく腰が動く。
矢口が全く動かないにもかかわらず、
後藤ばかりが勝手に動き、
快感に浸る光景は、
少しばかり異様な感じではあった。
「いいよぉっ!イクぅ!イクぅっ!」
後藤の目と膣が、キツく閉じられる。
すると目から涙が、膣から変な液が、こぼれ出る。
それとほぼ同時に、膣内に、やたら生暖かい感触。
……矢口の精液だ。
後藤は、矢口が射精したことに気が付くと、
また、口をとがらせる。
「……感じてるんなら何か反応しなさいよ、白けるじゃない。」
後藤は言うのだが、相変わらず返事はない。
矢口の瞳は相変わらず天井をまっすぐ見つめている。

359 :僕たちは生きるほどに 失くしてく 少しずつ:2001/08/02(木) 02:45 ID:uvTvtjgE
「よっすぃ……もっとぉ……。」
「矢口、もう一回するよ。」
「よっすぃのチンチン気持ちいいよぉ……。」
「コラ矢口!お前も動け!」
「矢口さんともするのぉ……。」
「よっすぃのチンチン……かわいいね。」
「矢口さぁん!梨華、イッちゃうっ!イッちゃうよぉっ!」
「よっすぃ照れてるんだ……。ふふ……。」

360 :僕たちは生きるほどに 失くしてく 少しずつ:2001/08/02(木) 02:46 ID:uvTvtjgE
狂乱の夜は続いた。
男達はただ求められ、差し出していた。
命を削りながら。
女達の欲望のままに。
もちろん、男達の欲望もまた、
止めどないものではあったが。

361 :僕たちは生きるほどに 失くしてく 少しずつ:2001/08/02(木) 02:46 ID:uvTvtjgE
……何時間経っただろうか。
矢口も吉澤も、数え切れないほど射精をしていた。
部屋中に、精液やら愛液やら何やら変な体液やらが散乱していた。
そして様々な体液とトイレの芳香剤の臭いが漂っていた。
普通の状態の人間なら十分も居られないであろう程に、
ただでさえ汚い石川の部屋は汚れていた。

362 :僕たちは生きるほどに 失くしてく 少しずつ:2001/08/02(木) 02:46 ID:uvTvtjgE
後藤も、矢口も、石川も、吉澤も、
部屋の中に倒れ込んでいた。
後藤は矢口の股間の元へ、
匍匐前進していった。
体中が疲れでがたがたになっているが、
それに耐え、何とか目的地へたどり着くと、
手コキのしすぎでの握力が無くなりかけた右手で、
矢口の肉棒をつかむ。
「矢口ぃ……もっとするぞぉ……。」
完全にフニャフニャになったそれは、
色々な液体でヌルヌルになったせいで、
上手く掴めない。
後藤はそんな肉棒を、
うつろな目で見つめながら、いじくりまわしていた。
しかしいくら触っても勃起しないそれに、
後藤は苛立ち、ついに起きあがった。

363 :僕たちは生きるほどに 失くしてく 少しずつ:2001/08/02(木) 02:47 ID:uvTvtjgE
「もう……矢口……。まだまだだよ……。」
後藤は座ったまま、矢口の顔をのぞき込む。
「う……。」
後藤の表情が歪む。
矢口は白目を剥いていた。
「……ひょっとしてコレって……ヤバいかな……?」
後藤が呟いた時だった。
石川の声が後ろから聞こえてきた。
「ねぇごっちん……。よっすぃが動かないんだけど……。」
後藤は極限まで達していた己の疲れも忘れて、
勢いよく振り返った。
石川が吉澤を抱きかかえているのが目に入る。
手を付いて立ち上がり、二人の元へ急ぎ、行った。
そちらで座り込み、
吉澤の顔をのぞき込む。
吉澤もまた、白目を剥いていた。

364 :僕たちは生きるほどに 失くしてく 少しずつ:2001/08/02(木) 02:47 ID:N5K1oIMc
後日メンバーに、吉澤と矢口が体調不良のために入院することが伝えられた。

365 :神崎:2001/08/02(木) 02:49 ID:N5K1oIMc
今日はここまでです。
連続投稿規制から>>364から串をつかったためID変わってます。

http://www.bc.wakwak.com/~milky/
kanzaki@iida.kaori.com

366 :濡れ衣 tcns002.zaq.ne.jp:2001/08/02(木) 06:05 ID:ln0622ao
ハァハァ

367 :名無し娘。:2001/08/02(木) 06:37 ID:RtOIAErY
十日ぶりの更新にハァハァ・・・・・・・

368 :儚い想いずっと どんな時でも願うよ:2001/08/02(木) 11:25 ID:1V08Hba.
期待sage

369 :(0^〜^0)@狼 :2001/08/02(木) 13:10 ID:SvtxdKg2
http://www.bc.wakwak.com/~milky/data/data1389.jpg
http://www.bc.wakwak.com/~milky/data/data1392.jpg
http://www.bc.wakwak.com/~milky/data/data1393.jpg
http://www.bc.wakwak.com/~milky/data/data1395.jpg
http://www.bc.wakwak.com/~milky/data/data1420.jpg
http://www.bc.wakwak.com/~milky/data/data1425.jpg
http://www.bc.wakwak.com/~milky/data/data1429.jpg
http://www.bc.wakwak.com/~milky/data/data1430.jpg
http://www.bc.wakwak.com/~milky/data/data1431.jpg
http://www.bc.wakwak.com/~milky/data/data1477.jpg

370 :(0^〜^0)@狼:2001/08/02(木) 13:18 ID:QvzGqVQQ
>>369
偽者が荒らしてすみませんね
代わりに謝っときますから
ほんっと迷惑してます
すみません

371 :(0^〜^0)@狼:2001/08/02(木) 13:20 ID:QvzGqVQQ
おいら、ここあげるような真似しませんから
頑張ってくださいね

372 :(0^〜^0)@狼 :2001/08/02(木) 14:02 ID:FGR8aI4E
うんうん

373 ::2001/08/02(木) 14:59 ID:mShQ1r8g
偽者消えろ

374 :(0^〜^0)@狼:2001/08/02(木) 15:23 ID:mShQ1r8g
すみませんね度々・・・
申し訳ありません・・・

375 :SEX木下:2001/08/03(金) 22:09 ID:CyWSmaQM
そかそか

376 :age:2001/08/04(土) 01:47 ID:Z6aIRfjE
続き早く〜ん。

377 :名無し娘。:2001/08/04(土) 14:31 ID:HSEq8qao


378 :レイク:2001/08/05(日) 03:37 ID:nsPF3bEQ
ホゼンレイク

379 :名無し娘。:2001/08/06(月) 11:21 ID:N206JpQo
 

380 :名無し娘。:2001/08/06(月) 23:26 ID:EeiFwE4.
続き期待sage

381 :名無し娘。:2001/08/07(火) 15:52 ID:vsUI.zSo
hozen

382 :名無し娘。:2001/08/08(水) 01:29 ID:7uIvPsnU
 

383 :名無し娘。 :2001/08/08(水) 06:19 ID:5VIv00Yg
保全age (藁

384 :名無し娘。:2001/08/09(木) 00:29 ID:e7.lkwIM
hozen

385 :y2k:2001/08/09(木) 21:47 ID:WarUXCp2
ほぜん。

386 :名無し娘。:2001/08/09(木) 22:43 ID:1pesCArs
そろそろ更新しっghk;hf:えhふぁんcぺhっfへあfぺhf

387 :名無し娘。:2001/08/09(木) 22:58 ID:JIf3kt56
ほんとだYO

388 :名無し娘。:2001/08/10(金) 02:20 ID:NSt.kRC6
そろそろやばいage

389 :名無し娘。:2001/08/10(金) 02:29 ID:by7KdIG6
>>388 氏ね

390 :名無し娘。:2001/08/10(金) 02:36 ID:NSt.kRC6
>>389
スレ汚しですがお前が氏ね

391 :名無し娘。:2001/08/10(金) 02:44 ID:m4SewgAQ
>>389-390
近頃の削除具合を見ると350付近まで下がったら
ageたほうが良いと思うよ
削除基準が曖昧みたいだから

392 :(0^〜^0)@狼 :2001/08/10(金) 07:19 ID:GBTkgD2o
>>391
削除依頼なんか出てないよ。
新参ですか?

倉庫逝きの事ですか?
だったらあげる必要ないですよ。sage書き込みで十分。
新参ですか?

393 :エロ小説大賛成:2001/08/10(金) 18:10 ID:HN7/JvIo
            
えろ大賛成


    

394 :名無し娘。:2001/08/10(金) 20:17 ID:YGxrNMoo
>>392
>>391は倉庫逝きの事でしょう
でも倉庫逝きの基準が曖昧なんだよ
1週以上ほっといても逝かなかったり
2日ほどほってるだけなのに逝ったり
まあ一日一回はホゼムだね

395 :y2k:2001/08/10(金) 21:48 ID:SIEaqoiQ
コピペです。

最近の超早いdat逝きのシステムを少し説明しておきます
ここでは、スレ数が600を超えると「600→400」へと圧縮が行われるようです
で、その不運な200程度のスレが選ばれる基準ですが、その時点でのスレの順位ではなく
最終書き込みの古いスレから数えて約200番目までとなってます
今まではこれを考慮しても2日に一回書き込んでれば安全だったのですが、ここ最近は
夏厨のせいか、1日に1回の書き込みがあっても運が悪いとdat逝きになってます

396 :(0^〜^0)@狼 ◆V0bjWPRs:2001/08/10(金) 22:54 ID:vqjeqTrg
>>392
マジレスするなら騙らないでくださいよ・・・

397 :駆け出す世界に心奪われて:2001/08/11(土) 04:24 ID:gty7uKA6
「あーやる気しねぇ……。」
矢口の口から言葉が漏れる。
殺風景な風景に囲まれて、
何の刺激もない世界。
テレビもラジオも、
あるにはあるのだが、付けること自体が面倒臭かった。
よってひたすら、
何か模様があるわけでもなく、
嫌に綺麗な病室の白い壁を見つめながら、
適当な言葉を吐いていた。

398 :駆け出す世界に心奪われて:2001/08/11(土) 04:25 ID:gty7uKA6
石川宅から、タクシーで病院へ運ばれ、
入院が決まってから一晩が開け、
起きたのが昼下がり、十一時。
今では昼食も摂り終わり、既に午後の三時になっていた。
起床から未だ四時間。
しかし、何もやることのない病室では、
その時間は長すぎた。
最も、何かやることがあったとしても、
今の矢口ならば、面倒くさい、と言うことで、
実行には移されなかったのであろうが。

399 :駆け出す世界に心奪われて:2001/08/11(土) 04:25 ID:gty7uKA6
矢口は少しだけ、
最低限の動き、首を左に曲げた。
隣にはもう一つのベッド。
そこには、吉澤の姿があった。
先程までの矢口と同じく、
どこともつかぬ、病院の壁を、
ただ、見つめていた。
矢口に見られていることには気が付いていないようだ。
吉澤もまた、入院し、
矢口と同じく、無気力に、
ただ、過ごしていた。

400 :駆け出す世界に心奪われて:2001/08/11(土) 04:25 ID:gty7uKA6
「ねぇよっす……。」
矢口が口を開き吉澤に何か言いかけた時だった。
「ボワーン!」
部屋に少年の声のような者が響いた。
先程までの無力さ加減が嘘のように矢口は、
そして吉澤は声の方を見やる。
玄関口の方だ。
そこには、背の低いいしだ壱成似の顔をした少年の姿があった。
矢口に男根を付けた張本人、
エロスの世界の神、ジョニエルだった。

401 :FLY ME SO HIGH:2001/08/11(土) 04:26 ID:gty7uKA6
矢口は目を大きく見開く。
「アンタはっ……!」
ジョニエル矢口が何かの言葉を続けるのを遮るように言った。
「おひさしぶりんこうんこ、ヤグっつぁん。
そしてはじめましてよっすぃ。」
矢口は枕元に置いてあった時計をわしづかみにすると、
ジョニエルの方に向かってブン投げた。
時計はまっすぐな弾道でジョニエルに向かって飛んでゆく。
「うぉ!」
紙一重にそれを交わすジョニエル。
廊下のっむこうの壁に、外れた時計がぶつかった鈍い音が聞こえる。
「酷いなぁ。
久しぶりにあったのにいきなりソレかい?」
そういうジョニエルの顔を、
矢口はまるで鬼のような形相で睨み付けている。
吉澤と言えば、何がなんだか判らないと言った感じでぼーっとしているが。
ともかくとしてジョニエルが口を開く。

402 :FLY ME SO HIGH:2001/08/11(土) 04:26 ID:gty7uKA6
「まぁまぁ落ち着いて。
ところでヤグたん、どうにも苦戦しているらしいね。
君にそれを与えてから、もう七ヶ月も経つのに。」
「そんなっ!100人なんて無理に決まって……!」
「100人ぐらい、相手さえ選ばなければ簡単だろう?
それを君と来たら……。
石川さんと?後藤さんと?市井さんと?よっすぃと?
ソニンたんに?ユウキ君?ハハッ!綺麗所バッカリだ。
選り好みできる立場なのかな?」
「う……。」
「どっかの血気盛んなお兄さんにでも輪姦してもらえば、
一気に数なんて稼げるじゃないか。
あるいはヲタ達にでも頼んでみたらどうだい?
『矢口をレイプして下さい!』
ってね。相当にお釣りが来ると思うよ?」
「くっ……。アンタいい加減に!!」
「君ときたらいっつも梨華たんとばっかりヤリまくり。
そんなことしてる暇があったら他のまだヤッたこと無いヤツとヤること考えろよな。
挙げ句の果てにやりすぎで腎虚で入院ですか。いいご身分だ。
お医者さんも驚いてたよ?ヤリすぎで腎虚になって入院した女の子は初めてだってね。」

403 :FLY ME SO HIGH:2001/08/11(土) 04:26 ID:gty7uKA6
ジョニエルの言葉を聞いて、
矢口はハッとする。
「あ……医者……!」
医者に、身体のことがバレてしまった。
マズいのではないか。
一応、病院な訳だし、患者のプライバシーは守ってくれると思うのだが。
やはり、不安は消せない。
矢口の表情があからさまに変わる。
そんな矢口の表情を見て、
ジョニエルはニッコリ微笑んだ。
「まぁ、そのことは心配しなくていいよ。
ここの病院の院長と、さっきお友達になってきたから。」
「お友達?」
「ウン。フレンドリーに話し合えば判ってくれたよ。
絶対にこのことは漏らさないって。」
「……そ、そう……。
じゃあアンタが後ろ手に血まみれのトンカチを持っていることには触れないでおく。」
「……まぁそんなことはどうでもいいんだ。
それよりも今回はいい知らせ。」

404 :FLY ME SO HIGH:2001/08/11(土) 04:27 ID:gty7uKA6
「……いい知らせ?」
「そ。君のチンポに関する条件変更。」
「え……?どういうこと?」
「ホラ、言ってたじゃない。
一年以内に百人とやらないと男、って。
その条件変更。」
「へ、へぇ……。
良い知らせってことは、
緩和されてるんだよね?」
「もちろん。」
「じゃあ……聞かせてよ。
その条件ってのを。」
「オッケイ。」

405 :FLY ME SO HIGH:2001/08/11(土) 04:28 ID:dieTVNgw
ジョニエルはコホン、と咳払いをすると、
背筋を伸ばし直して、改まり、言った。
「まず、時間制限は無し。
男にってのも、
君が完全に続ける気を無くした、
とこちらが判断するまで。
君があんまりにもトロいからね。」
矢口の口元がゆるむ。
「へ、へぇ……、それは良かった。」
更にジョニエルは続ける。
「但し、100人って条件は変えません。
つまりあと、100人ヤらない限り君たち一生チンポね。」
「そっか……100人……。え?君たち?君たちって……。」
矢口は後ろを一度ゆっくり振り返る。
吉澤の顔を見る。
吉澤は全く反応しない。
まだ、疲れが取れていないようだ。
もう一度ゆっくり、
ジョニエルの方に向き直り、言う。
「たち……って?」
「君と、よっすぃと、ちゃむ。」
(……紗耶香も入るんだ……。)
「……プラスアルファ。」
「ハァ?」

406 :FLY ME SO HIGH:2001/08/11(土) 04:29 ID:dieTVNgw
「君と、よっすぃと、ちゃむと、
それプラスアルファ、全員で、
併せて、百人とヤればオッケー。
どう?数段簡単になったでしょ?」
「ま、まぁね……。
でもプラスアルファって……。」
「そいつぁ後でのお楽しみ。」
「そんな……。」
「ついでに重複は認めません。
ようするに、例えばゴマたんは、
君とも、よっすぃとも、ちゃむともヤったことがあるわけだけれども、
カウントは一人だけ、だからね。」
「そ、そう……。」
「とりあえず、君と、よっすぃと、ちゃむ、
全員が併せてやったのは、
7人だね。その中君は6人とやっているワケだけど。」
「え、後の一人は?」
「君自身。」
「……そっか。」
「まぁ頑張ってよ。
百人まではまだまだ遠いと思うけれどね。」
「……。」
「ちなみにプラスアルファってのはとりあえず君たちのお仲間の内の一人だよ。
強力な助っ人になってくれるはずさ。
じゃ、頑張ってね。チャーオー。
チャーミージョニエルでしたー。」
言うとジョニエルは、扉の向こうへと消えていった。
「プラスアルファ……誰だろ?……石川かな?」

407 :FLY ME SO HIGH:2001/08/11(土) 04:30 ID:dieTVNgw
丁度時間的に同じ頃だった。

「……どういうつもりや?」
加護が、仰向けに倒されていた。
女の手で、肩を、強く、床に押さえつけられていて、
身動きが取れない。
その視線は真っ直ぐ、
肩を押さえつけている手の持ち主の方へと向けられていた。
「……どういうつもりや、ののっ!?」
加護の視線の先には、
鼻息を荒くして目を大きく見開いている辻の顔があった。
「あいぼん……ごめんッ!」
辻は加護を押さえつける腕を畳んで、
自身の身体を加護の身体に近づけると、
そのまま、顔を覆い被せ、唇を奪った。
「んんーっ!」
加護は二度三度、足をばたつかせ、
必死に声を上げようとして抵抗したが、
全く反応しない辻から、
どうにもならないことを察し、すぐに、辞めた。
キスは、暫く続いた。
加護からは全く見えないのだが、
辻のズボンの、股間の辺りが膨らんでいた。

408 :神崎:2001/08/11(土) 04:31 ID:dieTVNgw
ここまでです。

kanzaki@iida.kaori.com
http://www.bc.wakwak.com/~milky/

409 :名無し娘。:2001/08/11(土) 05:16 ID:rx1Wrx26
相変わらず激しく狂ってる(w
非常に宜しい傾向だ。

早く他のメンバーの絡みも見たいね。

410 :名無し娘。:2001/08/11(土) 11:28 ID:nIaSIeQo
辻スゲー!!(w

411 :名無し募集中。。。:2001/08/11(土) 13:10 ID:NFKsdfk.
中澤はどーしてるんだ?
大好きな矢口にティムポが生えてたらほっとかんと思うんだが・・・
あと、安倍とか・・・

412 :名無し娘。:2001/08/12(日) 00:35 ID:cRUdENuM
ついに来たか
ついに・・・  待ってたぞ  

413 :名無し娘。:2001/08/12(日) 02:18 ID:ZTCWAxfg
天使がヒトを殺るのに鈍器使うとは…
神崎さんらしい文章に激しくワラタ!

マイペースでがんばってくらさい!

414 :名無し娘。:2001/08/12(日) 03:14 ID:USUoe5EE
(・∀・)イイ!!!
・・・・・・ヒサブリにラルク聴きたくなったよ

415 :名無し娘。:2001/08/12(日) 17:28 ID:XpR38AAs
腎虚って何?

416 :名無し娘。:2001/08/12(日) 18:32 ID:QpA9zpSs
虚腎軍の選手達の病気。

417 :名無し娘。:2001/08/13(月) 02:25 ID:gpS9WTNA
神崎さん。感動したよ。

418 :名無し娘。:2001/08/13(月) 03:03 ID:tW4dmmL.
え……てことは市井と吉澤のティムポも昔犯した罪に対する罰なの?

419 :名無し娘。:2001/08/13(月) 03:58 ID:XjkUF8vg
市井はワカランが
吉澤は初めての相手が矢口だったからティムポが感染したのでは?

420 :名無し娘。:2001/08/13(月) 10:40 ID:gqgiGwlg
 

421 :エロ小説大賛成:2001/08/13(月) 12:05 ID:dPM3gV1E
ののにもティムポが!!


萌えー

422 :奈々氏娘.:2001/08/13(月) 14:07 ID:vuHfyopk
ティムポって感染するものだったのか(w

423 :名無し娘。:2001/08/14(火) 00:16 ID:b3EKs70M


424 :418:2001/08/14(火) 02:02 ID:M1joTuyc
あ、辻もいるの忘れてた……。
しっかし、罰じゃなくって、感染とか矢口のためにジョニエルが吉澤・辻にティムポ付けた、
とかだったらかなり二人にとっては迷惑な話だなあ。

425 :名無し娘。:2001/08/14(火) 03:59 ID:vCZESK7I
ココに来てる人たちは『さまよえる蒼いティンポ』を知らんのか?

426 :名無し娘。:2001/08/14(火) 04:41 ID:CK9q./gg
>>425
ワラタ、そのレスをコピペとして保存したいぐらい

チンポが勝手に一人歩きして色んなメンバーに寄生する話しだっけ?

427 :名無し娘。:2001/08/14(火) 07:34 ID:jK.ePs/w
ていうかそこまでストーリー性というか論理性を求めるなよ(w

428 :あーげー:2001/08/14(火) 17:56 ID:m355u75k
てゆうかage

429 :レイク:2001/08/15(水) 05:16 ID:l3ydU5HE


430 :名無し娘。:2001/08/15(水) 14:23 ID:h44TsvAQ
ho

431 :425:2001/08/16(木) 02:36 ID:XrsYfE0I
>>426
リンク貼ろうか?

432 :レイク:2001/08/16(木) 17:47 ID:Yp48hfgw
h

433 :名無し娘。:2001/08/16(木) 19:50 ID:/RtMkKAI
>>431
ちょっと期待。

434 :名無し娘。:2001/08/16(木) 21:29 ID:N4TfB9tc
そうはいかんざき

435 :名無し娘。:2001/08/16(木) 23:27 ID:Giad11JU
ピンチ

436 :名無し募集中。。。:2001/08/17(金) 06:37 ID:gbUf70PM
おはよう保全

437 :名無し娘。:2001/08/17(金) 14:30 ID:5kEIx8eU
こんにちは保全

438 :名無し娘。:2001/08/17(金) 17:28 ID:q/.A4ywI
さらに保全。

439 :   :2001/08/17(金) 17:53 ID:hYVh3VwE
ちゃっかりほぜむ

440 :名無し娘。:2001/08/18(土) 00:43 ID:v0rJxPVo
hozen

441 :どんな理由であなたと今こうしているの:2001/08/18(土) 05:10 ID:.7Fqggmc
辻はおもむろに、
己の腰に右手を伸ばすと、
ショートパンツのベルトを、
ぎこちない手つきで外した。
ボタンを外すと、そのまま、下ろす。
無地で白い地味な下着が、姿を表わす。
激しく盛り上がっている。
下着の上の方から、
真っ赤な亀頭が、少しはみ出している。
先程と似たような動きで、一気に下着もずり下ろされる。
ビンビンにそそりたった肉棒が姿を表わす。
長さ、太さ共に、日本人の平均男性と同程度か。
しかし、辻の小さな身体にそれが生えていると、
やたら大きく見える。
その上に、辻の股間は妙に毛が薄かった。
うっすらと、本当に産毛程度にしか陰毛が生えていなかったため、
その陰茎は、、やたらと目立った。
「あいぼんッ!」
辻は言いながら、パンツを脱ぎ終わった手をそのまま、
加護の股間へと回す。
「や、やめて!」
加護が必死に抵抗しようとして、
足をジタバタさせるのだが、
何せ辻は見かけに寄らずやたらと腕力が強い。
抵抗は全く、意味を持たない。

442 :どんな理由であなたと今こうしているの:2001/08/18(土) 05:10 ID:.7Fqggmc
加護のスカートも、パンツも、一気にずり下ろされた。
「イヤァッ!」
恥辱に加護は、首を大きく横に振る。辻に押さえつけられていない左手の方で、
自分の顔を覆い隠す。意味が無いとは判っていても。
辻と同じような、毛の薄い股間。
しかしそこには男性器はなく、普通の女性器が姿を表わす。
辻の十四歳の身体に、一人前の男性器が備わっているのは、
結構に不自然な事であったのだが、
加護の十三歳の身体に備わっている女性器も、
相当に不自然に見えるほどに、成熟しきっていた。
恥丘はきちんと盛り上がり、
陰唇も完全にめくれていた。
その様は、ハッキリ言ってグロテスクにも思えた。
ただでさえ加護の童顔に対して不気味なほどに成長した女性器が、
不似合に毛が薄く、目立つのだから。
しかし、興奮しきった辻にはどうでも良いことだった。
辻は、ただとにかく、入れたくて、出したくて、仕方がなかった。

443 :どんな理由であなたと今こうしているの:2001/08/18(土) 05:11 ID:.7Fqggmc

「すぐに終わるからっ!」
と、先日誰かが吐いていたような台詞を並べると、
自らの陰茎の根本を押さえ、加護の性器に押し当てようとした。
その時だった。
ガチャンッ!と言う、部屋のドア勢いよくが開く音。
そしてそれとほぼ同時に聞こえてくる女の声。
「なにやってんのっ!」
辻も加護も、その声の主が、視界には入っていなかった。
それでも、声を聞いただけで、
それが誰なのかは認知した。
そして加護は、その瞬間に、
今自分がするべき最前の行動を認知、実行する。
出来る限り大きな声で、加護は叫んだ。
「飯田さん助けてっ!!!」

444 :神崎:2001/08/18(土) 05:12 ID:.7Fqggmc
今日はここまでです

kanzaki@iida.kaori.com
http://www.bc.wakwak.com/~milky/

445 :名無し娘。:2001/08/18(土) 05:32 ID:ga.ZLJcU
リーダー! 首を長くして待ってたよ

446 :名無し娘。:2001/08/18(土) 13:53 ID:qEr8lEr.
.

447 :名無し娘。:2001/08/18(土) 19:52 ID:1.ZayaxY
なんてこったい!
これはドラマチックな展開が期待できる。。。
期待して、いいですか?

448 :名無し娘。:2001/08/18(土) 20:33 ID:TblDGXd6
期待しよう!!

449 :名無し娘。:2001/08/18(土) 22:43 ID:fiT/olx2


450 :アンチ石川(元石川ヲタ):2001/08/18(土) 23:51 ID:ot7eWgFI
ほぜ

451 :名無し娘。:2001/08/19(日) 07:54 ID:35MU79iQ


452 :名無し娘。:2001/08/19(日) 07:55 ID:QP/BQeiU
   ミミミ /川川川\ミミ
  ミミ〇川||/ ヽ|||||〇ミミ     __________________
     |川メ  卅川 (    /
     (|| >  < ||)   <  き、きもちいいいいぃ、、、チニャッ!
       ゝ" X"ノ
      /    \  //    \________
     ||  ゜ ゜   /⊂//
      \\_  /⊂//
        \_⊃/
      (  // |
       | \人/\\
       | |     \\
       | /       | |
      //        | |
     //         U
     U

453 :名無し娘。:2001/08/19(日) 19:55 ID:nPQnVhxc
sage

454 :名無し娘。:2001/08/20(月) 00:26 ID:gsXa25GE


455 :名無し娘。:2001/08/20(月) 06:31 ID:GzfOO9Jo


456 :どっと混無:2001/08/20(月) 09:00 ID:JL4Zrp/s
良い小説だ。sage

457 :マイセン:2001/08/20(月) 09:09 ID:9iBjsu5k
これからが、とっても、楽しみ!sage

458 :マイセン:2001/08/20(月) 09:10 ID:9iBjsu5k
間違えた!

459 :名無し娘。:2001/08/20(月) 09:37 ID:1NbvHgh6
保田

460 :名無し娘。:2001/08/21(火) 00:39 ID:ooKG2Pog


461 :名無し娘。:2001/08/21(火) 05:16 ID:TFipCt5.
ageeeeeeeeeeeeee

462 :名無し娘。:2001/08/21(火) 11:26 ID:Nrdtjo4I
ageるな!

463 :安部なつこ:2001/08/21(火) 12:29 ID:8MmSX3RU
のののもの〜

464 :sage:2001/08/21(火) 15:22 ID:XOuPyubQ
sage

465 :      :2001/08/21(火) 17:52 ID:RMSfgP0.
age

466 :名無し娘。:2001/08/21(火) 20:25 ID:GDe6tY7s
( ゜皿 ゜)<そうはいカンザキ!

とか言うオチはやめろよ(W

467 :安部なつこ:2001/08/21(火) 22:28 ID:xzOJ0ngM
そうはいカンザキ!はいカンザキ

468 :名無し娘。:2001/08/22(水) 03:19 ID:YPZT0/ng


469 :      :2001/08/22(水) 14:41 ID:mf.8DGs6
とりあえず
ageeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeee

470 :名無し募集中。。。:2001/08/23(木) 07:58 ID:WcBffA06
木曜日、朝の保全です。

471 :てうにち新聞新入社員:2001/08/23(木) 15:53 ID:f3Rzs/lc
緊急事態発生?
警戒警報発令中?
何か沢山消えてるので、念のため保全sitemawattemasu

472 :名無し娘。:2001/08/23(木) 17:38 ID:oMbPTGys
保全。

473 :きゅう:2001/08/23(木) 18:39 ID:RAit0aQM
sageって書けば
保全できんの?

474 :横浜ファン:2001/08/23(木) 18:46 ID:XspfPT5w
この話は、どんな話なんですか。

475 :名無し募集中。。。:2001/08/23(木) 18:48 ID:q7LZ3yqg
>>474
市井紗耶香が世界制覇を目指すお話。

476 :横浜ファン:2001/08/23(木) 19:10 ID:/J5GIIZ.
今はやってないの?終わったの?

477 :名無し娘。 ◆wKBS3veU :2001/08/23(木) 19:42 ID:3eZfEyhY
>>476
確信犯だろ

478 :名無し娘。:2001/08/23(木) 20:05 ID:SrWw6R/6
あげるなYO!

479 :名無し娘。:2001/08/23(木) 23:35 ID:kjQUi4D6
保全sage

480 :名無し娘。:2001/08/24(金) 02:15 ID:S9G3Db7k
http://salami.2ch.net/test/read.cgi?bbs=morning&key=998171750&ls=50

481 :名無し娘。:2001/08/24(金) 09:01 ID:MpfJ2GTA
ほぜn

482 :名無し娘。:2001/08/24(金) 11:32 ID:sAmg4I0Q
そろそろ夏休みも終わるな
夏厨対策保全sage

483 :nanasi:2001/08/24(金) 12:45 ID:ziMaGKzg
( ゜皿 ゜)<そうはいカンザキ!

484 :外骨:2001/08/25(土) 02:08 ID:u9CXMeYw
今日は一気に圧縮が始まったみたいなので、保全

485 :名無し募集中。。。:2001/08/25(土) 10:05 ID:QwqeC9xE
前回保全から8時間が経過したので一応保全

486 :きゅう:2001/08/25(土) 18:06 ID:H5EaTNG.
sage

487 :名無し娘。:2001/08/25(土) 20:26 ID:9hsBL4IA
2ちゃんねるがなくなっちゃうよ!

488 :名無し娘。:2001/08/26(日) 04:58 ID:dXwO4yA2


489 :名無し娘。:2001/08/26 06:17 ID:2HogwoS.


490 :名無し娘。:01/08/26 08:37 ID:J6wjjOKg
sage

491 :名無し娘。:01/08/26 13:13 ID:iCNO3ze2
ほぜ

492 :名無し娘。:01/08/26 16:49 ID:u2oyiKZU


493 :名無し娘。:01/08/26 20:32 ID:W5jOdb.A
なぜか「キラーコンドーム」思い出した
保全

494 :名無し娘。:01/08/27 02:30 ID:Cm1sSi5E
 

495 :外骨:01/08/27 02:38 ID:ANyZI9LA
これで100人斬り候補が少なくとも4人増えてよかったね!

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