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1 :ガンダムロボット : 2001/02/05(月) 01:31 ID:Yv6G44pw
前夜祭アゲさせていただきます。
(*´Д`*)ハァハァ

2 :ガンダムロボット : 2001/02/05(月) 01:31 ID:Yv6G44pw


3 :ガンダムロボット : 2001/02/05(月) 19:51 ID:V6JOF4gE
明日は2月6日です。

4 :逝け☆マーチ : 2001/02/06(火) 21:02 ID:???
>>1
言うから大げさにせんでくれ、変な約束して激しく後悔している。
まぁ、ageずにこっそり見てくれ。
うまく書けなかったので小説風にしてみたが・・・・・。

5 :逝け☆マーチ : 2001/02/06(火) 21:05 ID:???
それは夏休みに入る10日程前のある中学3年生の物語・・・・。

 俺はその日担任の数学教師Mの数学補習、正確には勉強に
つまって奴への特別講習みたいな催しだったと覚えている。
俺は別に数学は苦手ではなかったので居残る理由もなかったが
いや、何らかの理由があって居残りしていたのだろうが良く
記憶していない。
何らかの用事を済ませた俺は、居残り講習を受けている友達
に付き合って居残りしているTとなにげない会話に花を咲か
せていた。
いつしか俺達は大声で談笑していたのだろう、数学教師Mに
酷くどやされた。
奴はかなりの変わり者だった。
で、なんて叱られたかは記憶していないが
「二人ともこれが終わったらチョット残れ!!」
と最後に奴はこう言い放った。
Tは反論したが、結局は俺と居残る事になった。
講習が終わり俺達二人は職員室に連れて行かれた。
そして、菓子パンを五つばかり俺に渡すと、
「夏休みの宿題課題がダンボールに入ってあるから、これを
ばらしてここに書いてある通り、学年、クラス別にキッチリ
分けて机の上に整理してくれ、今日は3年の先生がこれから
出張でいないから、悪いけど頼むぞ!!」
俺達は、( ゚Д゚)ハァ?と思い反論するが美味いこといいくるめ
られた。
菓子パンを用意しているあたりが周到でよけいに苛立った。

6 :逝け☆マーチ : 2001/02/06(火) 21:05 ID:???
 図書室の横の会議室に結構な数のダンボールが一塊りになっ
て置いてあった。
なんで俺達が‥‥しかも、全学年分ではなく中途半端に三年
生と二年生の分だけ‥‥。
とりあえずパンを食べながら二人でブツクサいいながら
−(中略)−
やっと全部整理終わった。
といっても、ものの20分弱ですんでしまったのだが。
二人ともイスを長机から引っ張りだして一休み。
いつのまにか談笑している。
10分程たっただろうか?
話の流れは記憶していないが、少しばかりえっちぃ話に事は
運んだと記憶している。
そしてTは少し照れながら(これは恐らくは俺の美化だと思う)
かつ、以外にもアッサリと
「じゃぁ、一回試してみる?」
( ゚Д゚)ハァ? 俺には一瞬意味が分からなかった。
まさか、彼女からそんな科白を聞かされるとは夢にも思わなかっ
たからだ。
恥ずかしい、恐れらく俺は顔を真っ赤に染めていたのだろう。
正直俺もそういう事に興味が無い訳が無くかなり困惑していた。
やるべきか、やらざるべきか‥‥。
はぐらかしつつも、淡い期待に混乱していた。
少し、いやかなり場の空気が重くなっていくのが感じられた。
正直、彼女の事は少し好きだったと思う。
結局、欲望にまけた俺は、
「じゃぁ、一回だけしてみようか。」
と、顔を真っ赤にしながら言い放った。

7 :逝け☆マーチ : 2001/02/06(火) 21:05 ID:???
 ここからホントにあまり記憶していない。
おそらく、過度の緊張の為だと思われる。
俺は彼女の制服を脱がそうと思ったのだが、制服はごちゃごちゃ
してい緊張のため手も固まっていたて俺の手に負えないと思った。
ネクタイの様なリボンを解きつつ、
「アカンは、よう脱がさんわぁ。自分で脱いで・・・。」
彼女はいとも簡単に上の制服を脱ぎ終えた。
そして、彼女の少し焼けた腕とは明らかにちがう体に興奮を覚えた。
彼女の胸ち軽くタッチしてみる。
えっちな本に出てくるような大きな胸ではなかったけれど、とても
ぷにぷにな感触に感動を覚えた。
彼女は顔を真っ赤にしていたが、俺にはそれに言葉をかけて
あげる余裕が無かった。
そして、少し彼女の胸で遊んだ後に彼女を長机にチョコンと座らせた。
そして上履きを脱がし、制服のスカートを脱がしパンツをおろした。
そして初めて女の子のあそこを見た。
俺はチョット驚いた。
キッチリ3つに別れていると思ったら、大きくには二つ別れている
だけだった。
おれは彼女のあそこにタッチする。
想像では、ここもぷにぷにと柔らかいと思っていたのだが結構堅いと
俺は思った。
そると彼女は、
「ハハ、くすぐったいわぁ」
と震えた声で返事をする。
よく見ると彼女は肩をカクカクっと振るわせていた。
俺は少し冷静さをとりもどすと、突然の恐怖感と嫌悪感に襲われてた。
俺も震えだした。
背徳感もあったのだろう、そこで俺も多分か細い声で
「今日はここまでにしょうか?」
と、言ったのだと思う。

8 :逝け☆マーチ : 2001/02/06(火) 21:06 ID:???
彼女は「うん」というと服を着替え始めた。
着替え終わると彼女は、
「なんか途中で怖なったねん。○○が言い出したのにゴメンなぁ。」
と少し引きつった笑い顔でそう言い放った。
「うんん、俺もちょっと怖かったから。」
と相づちをうったと思う。
そのあと、少し話しをしたがよく覚えてない。
でも、彼女は少し背伸びしたかったみたいだ。
志望校が有名私立女子校でそういう事を今やって置かないと後では出来
ないと思っていたらしい。
もちろん、興味もあったみたいだが‥‥‥。
そして、俺達は鍵を掛けてその部屋をでた。
職員室に鍵を戻し教室に帰るとTの友達が待っていた。
「あんたら、遅いわぁ」
とかなんとか言ってTと一緒に帰っていった。
彼女とバイバイして俺も学校でる。
セミがジンジンと鳴いてる熱い午後だった。


なんて書いて良いのか分からなかったから小説風味でかいてみた
けど、美味いこと書かれへんかった。(;´Д`)
むずい・・・。
でも、これ読んだら絶対妄想って言って晒しageられるんだろうなぁ・・・。
鬱だ・・・激しく鬱だ。
ageんといて下さい。

結論:据え膳は喰っとけ!!

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