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!!!!

1 :名無し娘。:2001/07/03(火) 20:07 ID:RepRXJxI
http://teri.2ch.net/test/read.cgi?bbs=accuse&key=994043809
http://kaba.2ch.net/test/read.cgi?bbs=news&key=994154317

2 :名無し娘。:2001/07/03(火) 20:10 ID:gVnDZPu.
これで荒氏はいなくなるかな?

3 :名無し娘。:2001/07/03(火) 20:29 ID:LO1yaKOw
別にいいじゃん

4 :名無し娘。:2001/07/03(火) 20:29 ID:RepRXJxI
ぎゃははははは。
1レスで終わったよ‥‥

5 :名無し娘。:2001/07/03(火) 20:29 ID:RepRXJxI
あ‥‥

6 :しじみ:2001/07/03(火) 20:32 ID:2vtEGaTs
>>1
なるほどな

7 :名無し娘。:2001/07/07(土) 12:17 ID:yozWgpqQ


8 :名無し娘。:2001/07/07(土) 12:17 ID:yozWgpqQ


9 :名無し娘。:2001/07/07(土) 12:17 ID:yozWgpqQ


10 :名無し娘。:2001/07/07(土) 12:18 ID:zHjXYeOg


11 :名無し娘。:2001/07/07(土) 23:40 ID:1njDvX/6
test

12 :名無し娘。:2001/07/07(土) 23:41 ID:/sPnn.rg
t

13 :テス:2001/07/09(月) 00:01 ID:R9lqTSz6
       ∧,,∧   ☆ .
       ( `.∀´)/  
      ⊂   ⊃  
      (,,__つ     
      (/     

14 :テス:2001/07/09(月) 00:08 ID:R9lqTSz6
     ⊂⊃   ☆
  @ノノハ@./ 
  へ (;‘д‘) /
 彡 ノ つ つ
   / __ |
  (/ (/

15 :テス:2001/07/09(月) 00:10 ID:R9lqTSz6

     ⊂⊃ 
  @ノノハ@.
  へ ( `.∀´)
 彡 ノ つ つ
   / __ |
  (/ (/

16 :テス:2001/07/09(月) 00:11 ID:R9lqTSz6
     ⊂⊃
     ノノハ.
  へ ( `.∀´)
 彡 ノ つ つ
   / __ |
  (/ (/

17 :テス:2001/07/09(月) 00:12 ID:R9lqTSz6
     ⊂⊃
     ノノハ.
  へ( `.∀´)
 彡 ノ つ つ
   / __ |
  (/ (/

18 :名無し娘。:2001/07/10(火) 18:03 ID:DfGc7xOQ
&heart;

19 :名無し娘。:2001/07/10(火) 21:19 ID:uxSu4Vzg
       . ..... ........: :::::::: :::::::::: ::::... ......... ....     ☆
          . .. .. ...::: :::::::: ::::::: .... ..... ..... .           ☆
          :     :: : :: ::::::::: ::::::::: ::... ......... ........
      ミ/ミ ミミ           :: :::: :::::::........... .... .....
    ミ 彡I/  ミ ミ             : ::::::: :::::::::::::.......... .... ........
   彡 .ヽII ミ 彳ミツミ               ::::: :::: :::: ::::: :::::::....................
  .ミ 彡.II 彡|/ミ
   ミ   II彡/ミミ
  ミミミ\II ミノミミ   ノハヽヽ / ハヽヽ
       II/ミ ミ.  ッ (´D` )|(`〜` )|
       II    |_|⊂⊂ と二二  )|
       II        (_(_) (    )   @ハヽ@
       II            | | |    (‘д‘ ) ッ
       II            | | |   ⊂   つ|_|
 ___II_________(__(_)__(__(_)______

20 :名無し娘。:2001/07/11(水) 16:02 ID:NTCXLYco
 

21 :名無し娘。:2001/07/11(水) 19:19 ID:L12iEb6E
かわいいじゃん

22 :BLUE DESTROYERS:2001/07/12(木) 00:43 ID:nJLUpWc.
:.::..:.:::;;:::;;;;;;;;;;;;::::.;;;;;;;::::::;::.;;;;;;:::..     .::::.,::;;;;;;:::;;;;;;;;;;;;;;;;;;:::: ::;;;;;;;;;;;;;;
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: :. :;;;;;;;;;;;;;;;;;;..    从    θ斤:エh u    .:::::;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;::;;;;
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 ⌒ ⌒    ....::::::::::.:::.::;: :::... .:::: :::.  ..::  :::::::: ;::::::;:;.;:;,;,.,,; ...::⌒
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ろりは全員皆殺しだ

23 :天使あいぼんの僕:2001/07/12(木) 00:43 ID:A15QCDsU
>>510

















.

24 :きむち:2001/07/12(木) 02:41 ID:TyJ3vlPQ
「……市井さんこんな事をして何が目的なんですか……?すぐに私たちを開放してください…!!」
 「……そんな怖い目をして睨まないでよ……せっかくの美貌が台無しよ……安心しなさい…実験が終わったら全員無事に帰してあげるわ……」
 「市井……止めるんや……すぐに私たちを離しなさい……」
 縛られながらも中澤は市井の顔を睨み付けている。市井は後ろの矢口を見ると顎をしゃくって合図した。矢口は中澤の後ろに回ると、何か固まりの入った布の袋で中澤の首筋を打ち付けた。
 「ぐあっ!!」
 「な・・・中澤さん……!?」
  音と中澤の叫び声でだいたい何が起こっているのかは推測できるのだろう。目隠しをされた吉沢は不安げに音のする方向に顔を向けて叫んだ。
 「止めてください!何をするんですか!!」
  石川が叫ぶ。
 「…………私はいたって気の短いの……そちらの態度次第では無事に帰すと言った約束の事なんて簡単に忘れちゃうわ……そこんとこをよーく憶えていた方が良いわ……わかる……祐ちゃん……」
「ぐぅっ…………わ……わかったよ……!」
   中澤は痛みをこらえながら市井を睨み続けた。
 「さて……石川……先程から私達の目的を聞きたがっていたようだけど、わたしの目的はそんなたいした事じゃないわ。あなたたち、モーニング娘。を私だけのものにしたいの。そのために、これをあなたたちの体に塗って効果を調べてみたいのよ……」
  そう言うとは何か茶色い瓶を取り出し、石川の前に見せた。そして市井は軽く石川のスカートをめくると、そのスーパーモデル顔負けの見事な脚ををさすりはじめた。
 「……止めてください……手を放して!汚らわしい!!」
 「うふふ……石川にしては勝ち気ね……その方が効果が分かりやすくて良いわ……」
  市井は石川の脹脛から太股をまるで一級の芸術品を慈しむかのようにやさしくさすりながら瓶を中澤の方に向けた。
 「これは、通販で手に入れたプロトタイプの新薬に水とある物を加えたものなの…この新薬はそれ自体でも素晴らしい物なんだけど、この未完成の状態である物を加えると何かとんでもない物になっちゃうの…………」

25 :名無し娘。:2001/07/12(木) 02:49 ID:TyJ3vlPQ
「……いいわ、その薬が何であれ、私で実験してください!でも 中澤さんとヨッスィ−を巻き込むのは止めてください、市井さん!」
 「ククク……ほんと、強気ね………。もし薬を塗った後で同じ事が言えるのならその約束……かなえてやってもいいわよ………」
 「本当ですね……?」
 「止めるんだ、石川!……その薬には……物凄い催淫効果がある事が発見されたんや!麻薬のような習慣性や中毒性はないものの………その効き目は現在ある麻薬の比ではないんやで!!確実に何をされるかわからへんで!!」
 「……うふふ……そう言う訳なの…………こんなものがこの世に出てしまったら今の麻薬業界はパニックになっちゃうわ……そこで……たまたま、この偉大なる世界の支配者となるべきこのわたしが、さる国の情報部を通じてそのネタを手に入れた……。そこでわたしこそがそれを一人占めする資格があるって考えてる訳なのよ…………どう………考えが変ったかしら……?石川……」
 「………いいわ……塗りなさい……でも、もし私に理性のかけらが少しでも残っていたらヨッスイー達は開放してあげて!」
 「りかっち、止めて!」
 「ヨッスイー、私は大丈夫よ。今は数少ない可能性に賭けてみましょう。大丈夫、中澤さんのお話を聞く限り死ぬ事はなさそうだから」
 「梨華ちゃん……」
 「ヨッスイー、大丈夫だよ、わたしって強いんだから!もう少しの辛抱よ、早くお家に帰ろうね?」
 「うふふ………言った台詞に後悔しないことね……。…………、矢口、なっち」

26 :名無し娘。:2001/07/12(木) 02:52 ID:TyJ3vlPQ
 「……いいわ、その薬が何であれ、私で実験してください!でも 中澤さんとヨッスィ−を巻き込むのは止めてください、市井さん!」
 「ククク……ほんと、強気ね………。もし薬を塗った後で同じ事が言えるのならその約束……かなえてやってもいいわよ………」
 「本当ですね……?」
 「止めるんだ、石川!……その薬には……物凄い催淫効果がある事が発見されたんや!麻薬のような習慣性や中毒性はないものの………その効き目は現在ある麻薬の比ではないんやで!!確実に何をされるかわからへんで!!」
 「……うふふ……そう言う訳なの…………こんなものがこの世に出てしまったら今の麻薬業界はパニックになっちゃうわ……そこで……たまたま、この偉大なる世界の支配者となるべきこのわたしが、さる国の情報部を通じてそのネタを手に入れた……。そこでわたしこそがそれを一人占めする資格があるって考えてる訳なのよ…………どう………考えが変ったかしら……?石川……」
 「………いいわ……塗りなさい……でも、もし私に理性のかけらが少しでも残っていたらヨッスイー達は開放してあげて!」
 「りかっち、止めて!」
 「ヨッスイー、私は大丈夫よ。今は数少ない可能性に賭けてみましょう。大丈夫、中澤さんのお話を聞く限り死ぬ事はなさそうだから」
 「梨華ちゃん……」
 「ヨッスイー、大丈夫だよ、わたしって強いんだから!もう少しの辛抱よ、早くお家に帰ろうね?」
 「うふふ………言った台詞に後悔しないことね……。…………、矢口、なっち」
 「二人に手を出さないで!!」
  石川が叫ぶ。
 「うるさいよ、石川いいかげんあきらめなさい……まっ、そっちの方が楽しみがいがあるってもんだけどね………フフフフ」
  矢口と安部はテーブルの上に乗ると石川の腰の上にまたがり、力任せにステージ衣装の胸をはだいた。

  ぶちぶちぶち!

 「あん!」
  ただでさえ石川の豊満な胸をやっとのことで押さえていた制服のボタンは安部が力を加える事によって簡単にはじけ飛んだ。同時に二つの熟れきった豊かな果実が安部の前にぶるんという音と共にせりだしたのである。

27 :名無し娘。:2001/07/12(木) 02:53 ID:TyJ3vlPQ
安部は手袋をはめながら目をむいた。
 「あれあれ・・・石川ったらノーブラだべさ!奇麗な顔して何て淫乱な娘なの。」
矢口が聞く、
「ねえ石川、このおっきなおっぱいで何人昇天させた?ひょっとしてあそこの吉沢も既に虜にしてるんじゃないの?」
 「そ・・・そんなこと・・・!ないです・・・」
  石川は恥ずかしそうに顔を横に向け、矢口から視線をはずした。同時に石川の透き通るような白い肌はみるみる首まで真っ赤に染まっていく。
 「あはは……どうやらまんざらでもないようだね……これは攻めがいがあるってもんね……。」
  矢口は手袋をはめ、石川の見事な脚をしげしげと眺めている。
 「……矢口は希代の脚フェチなんだべさ……脚の愛撫だけでイかせた女は三桁はくだらないだべさ……薬を塗ってる間にイっちゃったらだめだかんね!……」
  そう言うと矢口は両手にたっぷりと薬を塗りたくり、石川のその豊かな果実を鷲掴みにした。
 「……冷たぁい!!」
  石川の美貌が苦悶に歪む。安部は両手の指を淫らに動かし、石川の胸をもみしだくように愛撫していった。
 「うふふふ……なっちも矢口ほどじゃないけど、おっぱいの愛撫は結構上手なんだべさ………。」

28 :名無し娘。:2001/07/12(木) 02:54 ID:TyJ3vlPQ
 「だめ!!うごいちゃだめだべ!!……そのピンクの乳首にもたっぷりと塗ってあげるからね……」
  安部はそう呟きながら石川の乳房を片方づつやさしく、そして激しくもみしだき続ける。そして人差し指と中指を使って石川の二つの果実に咲いた桜の花をコリコリとしごくのだった。
 「…………あん……く………ふぅ………」
 「……うふふ……もう感じてきただべか……?……まだまだショーは始まったばかりなのに……」

  むにゅ……むにゅ……むにゅ……たぷたぷたぷ……コリコリコリ……ぎゅ……ぎゅ…

 「……く……あん……うん………ふぅん……」
  苦悶に歪みながらも石川の頬は徐々にほんのりと染まっていった。石川は徐々に迫り来る快感と既に闘いつつある。何とか理性を保ち続けようとする石川であったが、急に下半身に電流のような刺激を憶えた。
 「!?」
  遂に矢口の脚への愛撫が始まったのである。矢口は魔性の指を持っていた。矢口の指がとても滑らかに、かすかに触れるように石川の脚を愛撫する度、
  石川の下半身に電流が走るのである。矢口は最初、石川のハイヒールの近くから脹脛を重点的に攻めていたが、その手はひくひくと蠢きながら、まるで蜘蛛のように石川の太股へと駆け上がっていく。
 「……いや……駄目……止めてく…ださぁぁい…」
 「うふふっ……石川、ここは止めてとは言ってないだべさ・・・・・・」
  安部は石川の乳首をぴんぴんと指先ではじく。
 「……はっ!……ふんっ…………嫌っ……!!」

29 :名無し娘。:2001/07/12(木) 02:55 ID:TyJ3vlPQ
 石川は首を左右に振って必死に快感と戦うのが精一杯であった。そのうち、矢口は掌一杯に薬を塗ると、石川の脚全体に塗りたくり始める。

  べちゃっ……ずーーーーーー…………べちゃっ……ずーーーーー…………

 「………はぁん…………駄目……それ以上は……嫌…………」
  矢口の攻めは遂に太股の内側の石川の敏感な部分の近くにまで達していた。
 「……駄目……そこは………止めて…くださ・・・い…お願い……」
 「…………うふふふ……こんなものでヨガッてるようじゃこれからもたないわよ……オーケー…これだけ塗れば十分ね……。なっち、ちょっと様子を見てみようか……」
一分後。

  石川の体には明らかに異変が現れていた。豊満な体は徐々に淫らに動き始め、清楚なまでの気高い雰囲気は次第に娼婦の持つ色気に変りつつある。快楽の波に耐え、石川が顔を歪める度に彼女の肌には汗の滴が浮かび上がり、、おしろいを塗ったような肌はほんのりと上気してきていた。
  石川が淫らに体をくねらせる度にじゃらり、じゃらりと鎖が鳴り、それは淫猥な雰囲気をかもしだしていた。
 『……ん……体が……熱い……凄…………こんなの……信じられない…………』
 「どう、石川。気持ち良さそうだね?素直にしてたらイイモンをあげるよ…」
 「そんな……んっ……誰が……あんたたちになんか………あんっ………」
 「ねばるわねぇ、そうこなくっちゃ面白くないだべさ。じゃあ、ちょっと手伝ってあげるべさ」
  安部は再度石川の上に跨り、石川の乳首を人差し指で凄まじい勢いではじく。

30 :名無し娘。:2001/07/12(木) 02:55 ID:TyJ3vlPQ
……ピンピンピンピン……

 「……はん!うん!ふん!きゃうんっ!」
 「……あれあれえ……こんなに堅く尖ってきたよお……」
  石川は激しく首を左右に振って抗った。足かせの鎖がじゃらじゃらと鳴る。それに続いて矢口も石川の脚を抱えた。矢口は愛しげにさすっていたかと思うと、いきなり左の足の脹脛にカプリと噛み付いた。
 「ひゃぅううん!!」
  激しい痛みの変わりに凄まじい快感が電流となって石川の全身をかけめぐった。はたしてそれが薬によるモノなのか、矢口のテクニックなのか、もはや石川には知る術はなかった。噛みながら矢口は巧みに舌を使って石川の脚を舐めている。口を離した後には石川の脚にはくっきりと歯形がつき、それは真っ白な脚に咲いた一輪の薔薇のようにみるみる赤くなっていった。
  矢口は引き続き脹脛をしつようにねぶり、時にカプリと噛み付き続けた。その度に石川の頭はゾクゾクする感触と電流のような刺激が交差し、徐々に真っ白になりつつあった。
 『…………凄い……何て上手なの……どうにかなっちゃいそう………でも負けちゃ駄目……はぅん……!』
  安部の方も乳首を執拗に攻めている。安部はおもむろに石川の両の乳房を束ねると、両方の乳首を合わせ、口に含んだ。
  ……じゅるじゅるじゅる…………ぢゅぢゅぢゅぢゅ…………
  安部の舌は口の中で左右交互に石川の乳首を愛撫している。安部はたまに石川の乳首を自分の歯の隙間に入れてまるで楊枝のようにこすった。こする度に舌でも愛撫した。その度に石川の乳房から頭に熱いモノが込み上げてきていた。無論その間も安部の両手は妖しく石川の乳房をもみしだいている。

31 :名無し娘。:2001/07/12(木) 02:56 ID:TyJ3vlPQ
……こすっ……こすっ……こすっ…………れろれろれろ……じゅるじゅるじゅる…………むにゅ、むにゅ、むにゅ……

  一方、矢口の脚攻めは何時の間にか石川の太股に達していた。石川の太股は理想的な豊かさと弾力を兼ね備え、安部たちの淫らな攻めが続く度にぴくんぴくんといやらしく反応している。矢口はゆっくりと右の太股からほおずりすると口を大きく開けて舌全体を伸ばした。
  するとどうだろう。矢口の舌は1mはあろうかと言う長さでうねうねと触手のように動いているではないか。一体全体その口のどこに、いや、人間の舌がどうやればそんなに長くなるのか?矢口はその長い舌を石川の太股に巻きつけた。その舌はまるで生き物のようにうねうねと石川の太股にからみつくと、時には締め付けるように、時には舌全体で嬲るように、唾液を使ってたっぷりと汚していった。
  そして舌で一通り舐り尽くすと矢口は石川の太股にもかぷりかぷりと歯形の花を咲かせるのである。矢口が噛む度に石川の脚はぴくん、ぴくんと動き、その度にハイヒールがテーブルをカツン、カツンと叩いた。
  そんな性技にいったい誰が耐えられるというのか?石川の理性はもう崩壊寸前であった。
  『……駄目……負けちゃ駄目……二人を……守らなきゃ………でも……凄すぎる……これ以上されたら……』

 安部が石川の乳房から徐々に首筋へ、そして矢口は石川の内股の奥に舌をはわそうとした時だった。
 矢口が口を開いた。
 「…ねえ、なっち……」
  安部は首筋への愛撫を止め、振り向いた。
 「どうしたべさ?矢口?」
 「石川ったら……びしょびしょにしてるう………」
  言われた瞬間石川の顔は恥辱で真っ赤に染まった。
 「うふふ、そうでしょうね!矢口もじっくり攻めただべさ、あなたのママもそうやってびしょびしょにして梨華を生んだべさ」

32 :名無し娘。:2001/07/12(木) 02:57 ID:TyJ3vlPQ
矢口はそう呟くとゆっくり石川の尻を浮かせ、白いレースのパンティを片足だけ剥ぎ取っていく。
 「…………駄目……止めてください…いやあっ…!」
  その時、安部は石川の首筋から顔にめがけて舌をはわせていた。安部は不意に石川にくちづけしようとしたが、石川は必死に顔を背けた。
 「あははは……女の子とキスは嫌だべか……?じゃあ、その美味しそうな顔
  を舐めさせてもらうだべさ・・・・・。どっちにしても矢口と、なっちの愛撫に耐えられなくなって石川から口を開くとおもうだべさ……」
  安部は石川の美しい顔をゆっくりと舐め汚し始めた。安部は頬から瞼にかけてねっとりと舐った。
 「うんっ……嫌っ……」
  顔を背け逃げようとする石川の頭を安部がしっかりと押さえつけ、今度は鼻の頭からおでこを重点的に舐め始めた。
  矢口はじっくりと石川の秘密の花園を鑑賞していた。薄い黒色の陰毛に覆われたそこはまるで別な生き物のようにひくひくとその花びらを震わせ、その花びらの奥の方からはじんわりとおつゆが染み出ており、トロトロとお尻の方まで濡らしている。そしてその花びらの上には小さなお豆が少し顔を覗かせていた。
 「石川の……おまんこ……びしょびしょだね……感じちゃってんだ……」
 「……嫌!……駄目……見ないで下さい!……止めてぇぇぇ!!」
 「あら、ほんとだね・・石川の……おまんこ………びしょびしょだべさ……」
 「………駄目……恥ずかしい……見ないで……ください…」
  安部たちの汚らわしい言葉に羞恥心で顔を真っ赤にしながらも、言われる度に石川の蜜壷は心とは裏腹にますますその蜜をあふれだす。
 「どんどん……びしょびしょだべさ………」
 「もう嫌……許して…………」
 「石川……きれいだよ……」
  矢口は静かに石川の股座に顔をうずめ、ゆっくりとその花園にキスをした。
 「……ひゃうっ!!」

33 :名無し娘。:2001/07/12(木) 02:58 ID:TyJ3vlPQ
 矢口はゆっくりと黒色の草むらを掻き分け花芯の周りに唇をはわせる。石川の意志とは正反対にその花園は敏感に矢口の攻めに反応し、矢口が花びらにキスする度にくちゅんくちゅんといやらしい音を立てる。黒色の草むらは既に石川の愛液でキラキラと光っていた。矢口はにやりと笑うと、石川の花弁にくちづけし、おつゆをいやらしく吸い取り始めるのだった。
  じゅる……じゅる……じゅる……れろれろれろ……じゅるじゅる……
 「……はぅん………いやん……そんな………音立てちゃいやで…す…あん……」
 「石川のおまんこ……おしっこのにおいがするよ……うふふ」
 「いやぁ!……言わないでぇ………」
  石川のお豆は次第に膨らみを増していった。それに気付いた矢口は舌でそれをつついた。
 「!」
  その瞬間、石川の中の何かがはじけた。今の今迄我慢に我慢を重ねてきた気持ちが、徐々に快楽の波に呑まれていくのを石川は感じた。矢口はそれを知ってか知らずかしばらく石川のお豆に熱中した。
  突つけば突つくほど石川の喘ぎ声はいやらしさを増し、おつゆも次から次へと溢れてくる。矢口はそれに気付くと、それを執拗に舌で刺激し、掘り起こそうとした。その度に石川の下腹部からはにちゃにちゃにちゃにちゃといやらしい音が溢れ出す。既に石川の両腿はしっかりと矢口の小さな頭を挟み込んでいた。

34 :名無し娘。:2001/07/12(木) 02:59 ID:TyJ3vlPQ
 にちゃにちゃ……にちゃにちゃ…………じゅるじゅるじゅる……にちゃにちゃ……

 「ひゃう……あふぅ……ふあっ……嫌……いい……もっと……」

  にちゃにちゃにちゃ……れろれろれろ…………じゅるじゅるる……にちゃにちゃ……



  どれくらい執拗に攻めたのだろうか?矢口はお豆を突つき、おつゆを吸い取りながらも、今度は花弁の中の蜜壷に執着し始めた。だが入り口が分からない。矢口の舌は花弁の周りをうろつき始めた。
 「……あんっ……そこ……違う……もっと下ですぅ……そう………やさしく……ふぁっ!」
  石川は微妙に尻を動かして矢口の舌を導きいれる。そして矢口は遂にその入り口を見つけた。矢口はその長い舌をにゅるりと石川の蜜壷の中に挿入した。
 「……あはん……いや……凄い……こんなのって……」
  矢口は微妙に舌を折り曲げ、挿入しながらもおつゆを掬い取っていった。

  ……じゅこっ……じゅこっ……じゅるる……じゅこっ………れろれろれろ………

 「……はぅん……あぅん……ふぁっ!………凄いの…・・・梨華のぉ…子宮を……舐めてる……」

35 :名無し娘。:2001/07/12(木) 03:00 ID:TyJ3vlPQ
もう石川は矢口の愛撫に体全体がびくんびくんと痙攣し始めている。矢口は石川の両足を抱え熱心に舐り続け、石川の両足はきつく矢口の頭を締め付け続けていた。
「あはは……そろそろいいようだべさ…………さあ・・・石川、舌をだすのよ・・・」
「うぅ〜ん・・・・・・はあい・・・安部さん・・・・・・」
 言われるままに石川は安部にに舌を突き出した。あぁ、何と言う事なのか。先程までに懸命に快楽の波と闘っていた美しい石川梨華は既にその舌を安部にあずけているである。
 「いい娘だべさ……うふふふふ……やっと墜ちたようね………」
  安部はその舌を口をすぼめて吸い取ると同時に石川と濃厚なくちづけをするのであった。
 「……じゅる……じゅる……むぐ……んぐ……んふう……」
  石川の舌もまるで蛇のように安部の舌に絡み付いた。石川は安部の唾液を嚥下すると安部の口内を蠢きまわり、歯茎や上顎を舐め尽くしていた。
 「……んぐ……むぐ………うふふ……どう……わたしの唾液は……おいしいだべか……」
 「……むぐ……んふぅ……ええ……美味しいですぅ…………」
 「あはははは、信じられないべさ!石川ってやっぱり淫乱娘だったべさ。男の子のペニスもこんな風にしゃぶってあげてるだべか?」
 「はい………みんなしゃぶってあげてますう…………」
すかさず矢口が問う
 「そのおっぱいはどうなの?ねえ石川?」
 「……んんっ……ふぁっ……はいぃ……みんな……おっぱいでしたがるの…………だから……みんなおっぱいでいかせてあげますぅ…………はぅん!……」
 「石川の子供にもそうしてあげるだべか!?」
 「はい……みんな……わたしのおっぱいで……いかせてあげますう…………」
 矢口が問う
「ねえねえヴァギナはどうなの?」
 「おまんこにも……いれさせてあげるのおぉ…………私の……おまんこに……はぁん!」
 「あははははは!石川って、ほんとに雌豚娘だべさ!いいわ、わたしも石川のおっぱいでいかせてもらうだべさ!!」
 「はいい……くぅん!……お願い………して…くださいいぃ…」

36 :名無し娘。:2001/07/12(木) 03:03 ID:TyJ3vlPQ
安部は素早くパンティを脱いで市井に人体改造されたペニスを取り出す。それは30cmはあろうかという物凄い巨根だった。安部は自分のイチモツを石川の豊満な果実に挟み込むとしゅこしゅこと動かし始める。
 「あふっん……さすに自慢のおっぱいだべ…………まるでおまんこの中に入れてるみたいだべ・・・!…はあ…ほら、お口がお留守になってるだべさ!先っぽをなめるだべさ!」
  石川は言われるままに舌を出し、ちろちろと安部のイチモツの先端に舌を這わせるのであった。相変わらず矢口の舌は石川の子宮の中を動いている。時にそれは石川のお腹に浮き出てくるほど暴れまわっていた。

  ……にゅる……にゅる……にゅる……ぐちゅっ……ぐちゅっ……

 「もう駄目………子宮がよじれる……壊れる……イッちゃう…………イッちゃう………イッちゃうううううううう!!!!!」
  石川がイクと同時に安倍も石川の顔面に熱いほとばしりを放出した。
  びゅっ……びゅっ……びゅっ……

  石川は潮を吹いている。矢口はそれを舌を使って受け止め、ごくんごくんと飲み干していた。
 「あぁ……熱くて、おいしいわ…………」
 
石川は安倍の精液を拭い取る事も出来ず、ぐったりとしている。
 「うふふ……これは病み付きになりそうだべ……ねえ、矢口、石川のおつゆをきれいにしたら今度は石川のおまんことお尻に薬を塗っといて頂戴だべさ!」
  安倍は石川から飛び降りるとゆっくりと吉澤に近づいていった。吉澤はその足音が近づいてくるのが分かるのか、膝をふるえさせながらも顔を真っ赤にしていた。

37 :名無し娘。:2001/07/12(木) 03:03 ID:TyJ3vlPQ
「うふふふふ……どうだったべ吉澤……すこしは楽しんでもらえただべか……?なまじ見えないだけに相当興奮したべさ?」
  安倍が吉澤の下腹部に目をやると、吉澤のそれはスカートの上からでもはっきり分かるほどパンパンに張っており、良く見れば先走りでスカートの前はぐっしょりとなっていた。
 「うふふふふ……そう……石川がヨガッてるのはそんな
  に興奮しただべか!……どう、吉澤……石川を味わってみたくないだべか……?」
 「…………………………」
 「ん〜〜〜!!!んぐ〜〜〜〜〜!!!!」
  中沢が顔を真っ赤にして暴れ始めた。安倍は中沢に近づくと先ほど市井に殴られた部分を鷲掴みにし、力を込めた。
 「……んん〜〜〜!!!!」
 「おとなしくしてくださいっていってるのに……わかってないようみたいね。かおりんに言われてなければぶっ殺してるところだべさ……ん?祐ちゃん……いい年して、欲情してただべか!?」
  あろうことか、中沢の股間も立派に膨らんでいるではないか!
  中沢の顔がみるみるうちに赤面する。希に見る美貌とすばらしい体を兼ね備えた石川の異常なセックスは男を思い出させるには十分であった。
  中沢は恥ずかしさか石川に対する威厳の損失からか、がっくりと首をうな垂れおとなしくなってしまった。安倍は再度、吉澤の前に来ると囁いた。
 「ねぇ吉澤……石川はあの祐ちゃんが勃起してしまう程いいようなんだけどお……どうするべ……?吉澤にその気があるんならなっちが協力してあげてもいいんだけどなあ……?」

38 :名無し娘。:2001/07/12(木) 03:05 ID:TyJ3vlPQ
吉澤は、目隠しをされ見えない目をうつろに顔を真っ赤にしたまましばらく動かなかった。やがて何かを決心したかのように前を向くとゆっくり首を縦に振った。
 「……うふふふふ……そうだべか、じゃあ、なっちが協力してあげるべさ。」
  安倍は吉澤のロープを外し、口のガムテープをはがしてやった。
 「……痛ぅ……」
 「あら、ちょっと痛かったべか・・・でも、これから始まる気持ち良い事がそんなものすっかり忘れさせてもらえるだべさ!いい、ちょっとここで立って待っててね……それとスカートは一人で脱いでておくべさ……」
  安倍はぐったりしている石川の前に戻ると手錠と足かせを外し始めた。
 「ねえ、矢口!麗子のおまんことお尻に薬は塗ってくれたべか?」
 「うん、ぬったよ、たっぷりとね…………」
  矢口は石川の花園をじいっと見つめながらこっくりと一つうなずいた。
 「……そう、ありがとう。じゃあちょっと石川を借りるべさ。」
  矢口はうなずくとテーブの側であぐらをかいた。
 「さてと……ほら、石川。起きるべさ!」
  安倍は軽く石川のおしりをぴしゃりと叩いた。
 「………ん………」
 「うふふ、気がついたようだべ…………どう、今の気分は?」
 「………とてもいいです………」
 「うふふ、そうなの……そこでだけど、もし今の石川に理性が残っているならこのまま二人を連れて帰っても良いだべ。それが最初の約束だったわよね……。でもね、あそこの吉澤が石川を見てすっかり欲情しちゃったらしいべさ……。それでね見た所まだ精通もしてなさそうだべ……見て……皮っかむりのおちんちんをぶらさげて真っ赤な顔してるべさ、かわいそうに……。さ、どっちを取るかは石川の勝手よ、このままここを出て行くも良し、そこで吉澤の相手をしてやっても良し、さあ、行くだべさ!」
  背中を押されてよろよろと石川は吉澤に向かって歩き始めた。先ほど矢口に塗られた薬が効いてきたのか、花園と菊座はすでにうるみきっていた。

39 :名無し娘。:2001/07/12(木) 03:06 ID:TyJ3vlPQ
カツンカツンカツン……

  ハイヒールが床を鳴らす度に石川のおっぱいはぶるんぶるんと揺れ、お尻はくねくねといやらしく左右に動く。もし、吉澤の目が見えていたらその姿を見ただけで放出してしまっていたかもしれない。
  しかし、目隠しされた吉澤はひたすら直立不動に立ち、起立したまだ、飯田に人体改造された幼いそれを石川の前でビクンビクンとさせるだけであった。そして、石川は吉澤の前に立つとゆっくりと跪いた。
 「よっすいー……勃起しちゃったんだ……?」
 「うん、・・・梨華っち……ごめん…………」
 「フフフ、ついこのさっきまで小さかったのに……もうすっかりおおきくしちゃって……私で興奮しちゃったのね・・・」
  石川はそう呟くと吉澤のモノをやさしく右手で掴んだ。
 「ああっ……!!」
 「ウフフ……ちょっと痛かったかしら……?……ねぇ、梨華の事好き……?」
 「うん………」
 「これからもずっと好き……?」
 「うん………ずっと好きいいぃぃ……!!」
 「じゃあ……いつか結婚してくれる……?」
  梨華はいたずらっぽく微笑んだ。
 「えっ……う・・・うん!梨華っちと結婚したいわ……!」
  吉澤はもう必死の形相である。その幼いモノは先走りでぬるぬるしていた。
 「ありがとう……よっすいー、じゃあ、私がいまからイイコトしてあげる……さあ・・・・・・体の力を抜いて……」
 「……うあっ……!!」
  梨華はやさしく吉澤のモノを口に含んだ。

40 :名無し娘。:2001/07/12(木) 03:06 ID:FLnTFM8E
なんだこのスレは

41 :名無し娘。:2001/07/12(木) 03:07 ID:TyJ3vlPQ
……ちゅぷっ……ちゅぷっ……ちゅぷっ……ちゅぷっ……

 『ああ…・・・梨華っちが………わたしのおちんちんをしゃぶってる……』
 「…梨華ッち……気持ち良いよ………」
 「……ありがとう……でもこれからちょっと痛いかもしれないけど我慢できる……よっすいー?」
 「えっ…うん…梨華っちがする事なら私、何でも我慢するよ・・・・・・」
 「ウフフ……よっすいーってホンとにかわいい……じゃあわたしがよっすいーを大人にしてあげるね……おちんちんの皮をむいてそこに溜まったおちんちんの臭いカスも全部きれいにしてあげるからね……」
  と言うと石川は再び吉澤のモノを口に含みゆっくりとしごき始めた。そして、石川はやさしくと吉澤の亀頭と皮の間に舌を入れて、静かにその中をかき回した。

  …ちゅぷっ……ちゅぷっ…ちゅぷっ……れろん…れろん…ちゅぷっ……ちゅぷっ……

  吉澤のモノは次第に大きくなっていった。そして石川はゆっくりゆっくりと吉澤の亀頭の皮を広げていく。
「あはあ・・・よっすいーのおちんちん・・・・・・おいしそうな、チーズがいっぱい・・・・・・素敵・・・・・・」
予想通り、そこは臭い恥垢がたまっていたが、石川はうっとり
  とした顔でそれを舌で掬い取っていった。

  ……れろん……れろん……ちゅぷっ……ちゅぷっ…………

42 :名無し娘。:2001/07/12(木) 03:07 ID:bkP6IDuQ
わかったわかったもうえ〜から。

43 :名無し娘。:2001/07/12(木) 03:07 ID:TyJ3vlPQ
石川の舌がいよいよ吉澤のカリの部分にさしかかる。流石にまだ敏感な部分なのか、吉澤の体はびくんと反応した
「あっ・・・・・・つうっ・・・・・・」
 「……ごめんなさい……痛かった……?」
 「……ううん……これくらいだいじょうよ……!」
 「……強いのね?よっすいーは……ウフフ……頼もしいわ………」
  石川は妖しく微笑むと再びカリの方へ舌を這わせていった。何時の間にか吉澤の手は石川の髪を撫でながらやさしく頭をなでていた。

  やがて亀頭の膨張が最高潮に達し、包皮がカリのギリギリまで後退したのを確認すると、石川は舌を使って一気に皮をむいた。
 「いたっ……!!」
  思わず吉澤は石川の頭を強く押さえる。石川は舌ではカリの裏側まで皮を押し込むと、亀頭全体をきれいに舐めた。
 「……おめでとう……これでよっすいーも立派な男の子よ……」
 「ふふふ・・・ありがとう…………」
 「ウフフ……じゃあお祝いに梨華がおっぱいでしごいてあげる…………」
石川は立派に皮がむけた吉澤のそれを乳房の間に挟むと、上下にしごき始めた。

  ……タプン……タプン……タプン……タプン……

  吉澤は急に自分のモノが暖かい何かに包まれたかと思うと、また先程とは違った刺激が自分のモノに伝わるのを憶えた。
 「……どう、よっすいー……?梨華のおっぱい……」
 「いいよお……凄く気持ち良いよお………」

44 :名無し娘。:2001/07/12(木) 03:08 ID:TyJ3vlPQ
「ウフフ……よっすいーが喜んでくれて嬉しいわ……じゃあもっとサービスしちゃう……」
  と言うと石川は舌を使ってチロチロと吉澤の亀頭を刺激し始めた。
 「…うわぁ…梨華っちぃぃ…凄いよお…でも…わたく…そろそろおしっこが出ちゃうううぅぅ……」
 「大丈夫よ……それ……おしっこじゃないから………出そうな時は教えてね……」

  ……タプン……タプン……タプン……チロチロチロ……タプン……タプン………

  吉澤の手に力が入ってきた。
 「……うわぁ………梨華っちぃぃ……出ちゃううう!!」
  すかさず口に咥えてしごく石川。

  どぷっ……どぷっ……どぷっ…………

  吉澤の初めての精通であった。石川は美味しそうに全部喉を鳴らして飲み干す。

  ……ごく……ごく……ごく…………

  舌で亀頭をこじ開け、残りの分を全て飲み干すと。石川はぐったりしている吉澤をやさしく抱きしめた。
 「…………梨華っち…………」
 「……よっすいーの精子……おいしかったよ………これでよっすいーも立派に子供が作れる体になったね……」
 「……わたし……私ぃ………」
 「……疲れたでしょ……?少し休んできたら………大丈夫、わたしはどこにもいかないから……」
  石川はやさしく吉澤を椅子に座らせた。

45 :名無し娘。:2001/07/12(木) 03:10 ID:TyJ3vlPQ
「……梨華っち……」
  吉澤はまだ興奮覚めやらぬのか、上気した顔を石川に向けた。
 「……何?」
 「キスして……」
 「……いいよ……」
  石川は吉澤の顎を指でそっと持ち上げると、吉澤に濃厚なキスをした。
  吉澤は暗闇の中で無我夢中で石川の舌を吸い、唾液を交換した。
 「……んぐ……むぐ……んふぅ………」
 『………梨華っちって凄い良い匂いがする……それに梨華っちの唾
  液って美味しい……』
  どれほど長くキスをしていたのだろうか?石川が唇を離した時、吉澤は全身の力が抜けていくような感覚を憶えた。
 「……ふう……」
 「よっすいー大丈夫……?また元気になったらしてあげるね…………」
  石川はそう言い残すと踵を返し、安倍に向かって歩き始めた。
  安倍は石川が繋がれていたテーブルに座り一部始終、矢口と、じゃれあいながら見ていたのであった。

 「……うふふ……どうだったべ吉澤の味は?」
 「美味しかったです……」
 「でも石川は全然満足してないって感じだね?違う?」
 「はい……矢口さんが満足させてくれますか………?」
 「もちろんよ!……と言いたいところだけど……今度はあの子が石川をお待ちかねなの」
 「あのこ?」
 「そこに大人しく座ってるじゃない」

46 :名無し娘。:2001/07/12(木) 03:10 ID:ubzax1Rw
>>40
どっかのエロ小説のコピペでしょ。
だいたい石川の肌が透き通るように白いはずないじゃん。

まあ面白いけど(w

47 :名無し娘。:2001/07/12(木) 03:11 ID:TyJ3vlPQ
 安倍が指差した先には松浦亜弥がをじっと石川を見つめていた。
「まさか、亜弥ちゃんにも、薬を・・・」
松浦は、安倍に薬を塗られた上に、いままでの、石川と吉澤の事情をみて、正常な精神状態を保てるはずがなく石川をじっと見つめるその瞳は、ぼーっと石川をみつめ、くちもとは、ゆるく開きよだれを、たらし、卑猥なことを望んでいるのが一目でわかった。
  石川はにやりと笑うと、ツカツカと松浦の正面に立ち、軽くテーブルの角に腰掛けた。
  石川はとろけそうな笑みを浮かべると、右手で両の乳房を持ち上げ、左足を松浦の前にゆっくりと広げ、テーブルの上に乗せた。そして左手の人差し指と中指で、自分の秘部を押し広げながらこう言った。
 「いらっしゃい、亜弥ちゃん。亜弥ちゃんは梨華のおっぱいが欲しいの?それともおまんこ?」
 「………梨華ちゃん…………」
  松浦はゆっくりと近づくと石川の股座に顔を埋めていった。
 「やめるんだ、石川・・・・・・」
飯田が、松浦、と石川を引きとめようとするが薬が完全に効いてしまった松浦には、全く飯田の声も聞こえてはいなかった。
「うふふ・・・・・・亜弥ちゃん・・・新リーダーの飯田さんに見えるようにしましょうね・・・」
  ……ぴちゃ……ぴちゃ……ぴちゃ……

 「……ん……ふぁっ!………そうよ…亜弥ちゃん…とっても上手……」
  倉庫に水を飲むような音と石川のくぐもった声だけが響く。石川はその淫乱なポーズを崩さずに、松浦に秘部を与えていた。

  ……ぴちゃ……ぴちゃ……ぴちゃ……

 「………んふぅ……亜弥ちゃんって……本当に……あふぅん……梨華のおまんこが好きだね………美味しい……?梨華のおまんこ……?」
 「うん……梨華ちゃん……おまんこ………おいしい……」
 「………そう……うれしい……もっと味わってもいいよ……」
  石川はそうつぶやくと左手で松浦の頭を自分の秘部に押し付ける。松浦はむしゃぶりつくように石川の秘部を攻めた。

48 :名無し娘。:2001/07/12(木) 03:12 ID:TyJ3vlPQ
 ……びちゃ……びちゃ……ぶちゃっ……びちゃ…………

 「……あん………ふぅん…………んんっ…………いい……」
  松浦はまんべんなく石川の花弁を愛撫すると、石川の内股に激しいキスをした。

  …………ぶちゅっ…………ぶちゅっ…………

  そのあまりの激しさに石川の体はがくんがくんと痙攣した。
  石川はこらえきれなくなったかのように松浦の頭をつかむとそのまま床に押し倒した。
 「?????」
  不思議そうな顔をする松浦の頭をまたぐ格好になった石川はそのまま69の体位を取った石川は松浦のステージ衣装である、水着のかわいいスカートのホックをもどかしそうに外し始める。
 「ごめんね亜弥ちゃん……驚いた……?梨華、亜弥ちゃんのおちんちんが欲しいの……」
  市井の人体改造によって、つくられた松浦のイチモツはやはり大きかった。長さこそそんなに変りはないが、同時に改造された飯田のそれよりも、一回り太い。
  石川はうっとりと眺めた。
 「うわあ……これで梨華を悦ばせてくれるのね……素敵……」
  二人は互いの性器をむさぼりあった。

  ……じゅぽっ……じゅぽっ……じゅぽっ…………じゅぽっ…………じゅるじゅるじゅるじゅる……れろれろれろ……ぐちゅ……ぐちゅ……

  松浦はふと石川の菊座からもおつゆが流れているのを見つけた。舌は石川の蜜壷への奉仕で精一杯な松浦はおもむろに自分の人差し指を入れた。

  …………ぶちゅっ…………

 「ひゃうっ……!!!」
  松浦の人差し指は、すんなりと石川の菊座に埋まった。蜜壷とは違った締め付け方をしてくる菊座に松浦は興味を示したのか、松浦は何度かピストン運動を繰り返した。

  ……ぶちゅっ……ぶちゅっ……ぶちゅっ……ぶちゅっ……

49 :名無し娘。:2001/07/12(木) 03:14 ID:TyJ3vlPQ
 「ひゃうん……はぅん…………んぁん……くはっ……」
  当然、過去に誰にもアナルを許した事が無い石川であったが、いきなりの進入者に痛みはなかった。それどころか凄まじい快感が体を支配しているのである。恐るべしはその新薬か。
  石川は無意識の内にその豊満な尻を指の動きに合わせて前後に揺さぶっていた。
 『……あぅん……くっ…………ふぁっ……駄目……またイッちゃう…………』
  その時だった。
  どぼっ
  と言う感触と共に凄まじい量の精液が石川の口に溢れた。それと同時に石川を攻める
  愛撫も止まった。

  ごくっ……ごくっ……ごくっ……ごくっ………

  必死で飲み干そうとする石川だが、松浦の精液はあとからあとからあふれてくる。
  ようやく飲み干した頃には萎えかかっていた松浦のイチモツは再び戦闘態勢に入っていた。
 「亜弥ちゃんって凄いね……フフフ……梨華うれしくなってきちゃった…………」
  石川は正面に向き直り、今度は松浦のイチモツの上に跨ると、ゆっくりと腰を静めていった。

  ……ずぶっ……

 「……ん……おっきい…………」
  石川は少しだけ苦悶の表情を見せたが、石川の蜜壷が大きなイチモツを根元までくわえ込むまでにさほど時間はかからなかった。
 「……う……梨華ちゃんっ…………」
 「……どう?亜弥ちゃん……梨華のおまんこ気持ち良い……?」
 「…うん……梨華チャンの…おまんこ……気持ち良い……亜弥の、おちんちんに、絡み付いてくるよお」
 「……うふふ……亜弥ちゃんのおちんちんも……素敵よ…………」

50 :名無し娘。:2001/07/12(木) 03:15 ID:TyJ3vlPQ
 ……ぐちゃっ……ぐちゃっ……ぐちゃっ…………

  松浦が動く度に石川の蜜壷からはおつゆがあふれだし、淫猥な音を醸し出
す。

  ……ぐちゃっ……ぶちゃっ……ぬちゃっ……にちゃっ……

 「……あん……うん……あん……亜弥ちゃん……梨華のおっぱい揉んで……」
 「……おっぱい………」
  石川は松浦の両手をそっと自分の乳房に添えた。松浦は最初のうちは単調に揉んでいただけであったが、しばらくすると指を細かく動かしたり、荒々しく揉んでみたりと色々アクセントをつけるようになった。

  むにゅ……むにゅ……ぐにゅ……ぐにゅ……タプン……タプン……

 「……そうよ亜弥ちゃん…………とても上手……」
  石川は乳房を愛撫する松浦の手に自分の手を重ねあわせて、松浦の愛撫を貪っていた。
  松浦はそのうち乳首に関心が移り、指でつまんだりコロコロ転がしてみたりするようになった。
 「……あん……そうよ……そこ……つまんで……そう…………上手う……」
 「……おっぱい……」
  松浦はいきなりむくりと上半身だけ起こすと石川の乳首をいじりながら、それをまじまじと見つめた。
 「…………梨華のおっぱい吸ってみたいの……?亜弥ちゃんは甘えん坊さんね……いいよ……吸っても……」
  石川は松浦の頭を抱きしめると、そっと自分の乳房の前に持っていった。松浦はかわいい舌を乳首に巻き付けたと思うと、そのまま唇を押し付け、石川の乳首を音を立てて吸い始めた。

51 :名無し娘。:2001/07/12(木) 03:16 ID:TyJ3vlPQ
 ……ちゅ……ちゅ……ちゅ…………

 「……あん……ホンとに…亜弥ちゃんて…おっきなあかちゃんみたい……困った子ね……うんっ………はぅん…………え……?あ…………何……ホンとに……出る…………!」
  石川の母性本能のせいなのか、松浦のテクニックか、はたまた薬の作用なのか?
  石川の乳房から母乳が出てきたのである。
  石川梨華は今、松浦亜弥に下から貫かれながら母乳を与えていた。松浦は興奮したのか、石川をそのまま押し倒した。
 「きゃうん!」
  松浦はそのまま激しく腰を使いながら石川の乳房を揉み、乳首を無心に吸い続けた。
  そして松浦が腰を一突きする度に石川の乳首からはぴゅっ、ぴゅっ、っと母乳が搾り出るのであった。

  ……ぐちゃっ……ぶちゃっ……ぬちゃっ……びゅっ……びゅっ……ぢゅ……ぢゅぢゅ
  ……コリ……コリ………ウクン……ウクン……むにゅ……むにゅ……
「……あぁ……亜弥ちゃん……凄いよお………こんな事って………梨華ぁ……とっても幸せ……」
  松浦のピストン運動が次第に早くなっていった。母乳はまだ出続けている。石川のあえぎ声も次第に激しくなっていった。

  ……ぐちゃ……ぶちゃ……にちゃ……ぶちゃ……びゅ……びゅ……びゅ……むにゅ…むにゅ……ぢゅ……ぢゅ……ぢゅ……

 「ハッハアハア・・・…梨華ちゃん……出ちゃうよお……」
 「……あ…亜弥ちゃん……外に出して……駄目よ……中は……亜弥ちゃんの…赤ちゃんが……出来ちゃう………」
 「…あっ梨華ちゃん!!……でちゃうよ」
 「……ふあっ!……駄目よ……あんっ……お願い……んんっ……抜いて……梨華も……イッちゃう………!!」
 「……梨華ちゃんっっ……!!」
  松浦は目をつぶった。石川の膣が松浦のイチモツを締め付ける。とたんに白濁した多量の精液が石川の膣内に流れ込んだ。

  ……どぷっ……!……どく………どく……どく……どく……

 「……あぁ!!……駄目…抜いて……熱い……亜弥ちゃん……赤ちゃんが………」
 「……梨華ちゃん……」

52 :名無し娘。:2001/07/12(木) 03:17 ID:TyJ3vlPQ
「むぐぅ……!」
  松浦は石川にキスをした。松浦の舌が石川の舌と絡み合う。石川は上に下に乳房にと物凄い快感の渦に投げ込まれていた。
 「……んぐ……むぐ……んふぅ………」
  石川は松浦に唇を奪われながら、二回、三回と大きく体を痙攣させていた。
  松浦はまだ石川の膣内に挿入していた。二度も出している筈なのに松浦のイチモツが萎えてくる様には見えなかった。凄まじいタフさである。
 「……梨華ちゃん…ごめんね……」
  松浦は申し訳なさそうにあやまった。石川はしばらく恍惚の表情であったが、松浦の悲しそうな顔を見ると、やさしく笑いながら松浦の頬をなでた。
 「……亜弥ちゃんも、すけべね……また梨華の中で大きくなってるよ……まだしたい…?」
  松浦はこくんと軽くうなずいた。
 「……フフフ…亜弥ちゃんて本当にHね……いいわ……して…」
  松浦はまた乳房を吸いながら腰を動かし始めた。後ろでは飯田が涙をながしながら頭をさげていた。
 
 「うふふふふ、まだやるつもりだべか?…………よっぽど石川
  が気に入ったのね……あらあ?」
  安倍は飯田の方を振り向くと、飯田は下をうつむいたままなきじゃくっていた。

53 :名無し娘。:2001/07/12(木) 03:18 ID:TyJ3vlPQ
「あらあら、だめだべさ、こんなに楽しいときに泣いてちゃあ・・・・・・カオリンも、みんなの、仲間にいれてあげるべ。」
そういうと、安倍は、新しい薬を飯田の目の前にもってきた、
「これはね、速攻せいがあって、なおかつ超強力だからすぐみんなの仲間いりができるべさ」
「や・・・やめてえ、なっち・・・・・・」
飯田は必死に抵抗をするが、急に、何者かが後ろから飯田の体を羽交い絞めにした。
「祐ちゃん・・・・・・・・・」
「だめよ、カオリン・・・市井様の言うことは絶対やねんで・・・・・・・・・さあ、カオリンも生まれ変わろうや・・・・・・・・・」
「えっ!!なんで・・・祐ちゃんどうしたの・・・いや・・・はなしてえ・・・・・・どうして」
「うふふ、さっき、祐ちゃんにも、カオリンにうつ薬を、さっき、うったべさ・・・・・・そしたら、祐ちゃんもりっぱな、メス奴隷になったべさ・・・・・・ねっ・・・祐ちゃん」
「うん!!そやで、うちはもう、市井様のものなんや・・・カオリンも一緒に召す奴隷になろうや・・・・・・」
「いい子だね、祐ちゃん・・・さあ観念するべさ、かおりん生まれ変わりなさい・・・・・・」
「いやーーーーーー!!」
必死の抵抗も空しく、飯田は薬を投薬されてしまった。
「あ・・・・・・・・・ああ・・・うあん・・・・・・」

54 :名無し娘。:2001/07/12(木) 03:18 ID:TyJ3vlPQ
 「あら?カオリンもさすがに薬を接種されたらだめになっちゃたべか・・・・・・。薬が効いたかどうかためすべ、ゆうちゃん、カオリンいらっしゃい」
「うん・・・なっち・・・・・・」
安倍に呼ばれた飯田と中沢はふらふらと、安倍のほうへ、あるいていった。安倍の手のひらには二つの鈴が置いてあった。
「いいかしら、二人とも、今から二人には犬になってもらうべ。ここにある鈴を向こうに投げるから犬らしく四つん這いになってとってくるべさ。とうぜん口にくわえてくるべ。わかった?」
そういうと、安倍は、鈴を放り投げた。すると、飯田と中沢は四つん這いになって鈴をとりに行き、安倍に命じられたように口にくわえて持ってきた。安倍は、すずをくわえたまま、四つん這いになって、安倍を上目でみつめているいる、飯田と中沢の頭をなでてほめた
「よしよし・・・いいこだべさふたりとも、ご褒美を上げなくっちゃね、ふたりとも、たって、うしろをむくべ。」
言われるがままに、行動する二人。
「ご褒美にこの鈴のおもちゃを、あなた達のおしりに飾ってあげるべ。・・・・・・ほらなにやってるの、鈴をアナルに入れやすい体制をとるべさ」
飯田は、両足を思いっきりひらき、背中を前に倒しつつ両手でおしりを左右に力いっぱいひろげた。いっぽう、中澤は、両手両足をピンと伸ばしながら地面につきそのまま、両足をひろげ腰を上げてアナルを安倍に披露した。飯田は、そのまま顔を横に向けて、中澤はそのまま自分の両足から、さかさまに安倍をみつめた。そして、二人ともに顔を赤くして、はずかしそうに、口を開いた。

55 :名無し娘。:2001/07/12(木) 03:22 ID:TyJ3vlPQ
「どうぞ、かおりのアナルになっちの鈴を挿入してください・・・・・・」
「うちのアナルにも・・・お願いするわ・・・なっち・・・」
安倍は、ふたりのアナルに鈴をゆっくりと、しずめていった。
「フッううううんん・・・・・・・・・」
ゆっくりと、自分のアナルに入ってくる鈴の感触におもわずからだが小さく震えてしまう。
「うんよくにあうべさ!!」
安倍は満足そうに二人をながめると、飯田のおしりをピシャリとたたいた。
「あんっ!!」
ついつい、安倍に尻をたたかれ声を出してしまう飯田。そして、飯田の尻の肉がフルルと波打つのと同時にチリリーンと響く鈴の音にまんぞくしていた。その、鈴の音を聞き、飯田は、思わず恥ずかしくなり顔を赤く染めながらうつむいてしまう。
「うふふ、どうきにいてくれただべか、その、おもちゃ・・・」
ふたりは、はずかしくて、こえがでないが、小さくこっくりとうなずいて、こたえる。
「(かおりんも、完全に堕ちたようね・・・)さあ、かおりん、ついてくるべさ」
「・・・・・・うん、なっち・・・・・・」
飯田は、しずしずと、安倍の後をついていくその表情は、うれしそうな表情を浮かべていたその飯田の首には安倍への、服従の証である首輪がかけられていた。また、飯田が一歩づつ歩くたびに尻のすずが、チリンチリンとなりひびくのであった。
安倍は、飯田を先ほど石川が松浦を犯していたところに連れてきた。すると、石川と松浦はまだお互いの体をむさぼりあっていた。
「来るべさ、カオリン」
  安倍はそういうと飯田を石川と松浦がまぐわってる真後ろに連れてきた。
 「……ねえ、松浦、あなたが石川を気に入ったのは分かるべ、けれど、石川はあなただけのもんじゃあないべ。でも、仕方ないからおまんこはあなたにあげるべ。だけどその代わり他の穴はカオリンにあげるべ・・・」
  松浦は無言で相変わらず石川の母乳を吸いながら腰を動かしている。

56 :名無し娘。:2001/07/12(木) 03:23 ID:TyJ3vlPQ
「………あら……返事はどうしたべ、松浦ちゃん……?まさかご主人様の言う事が聞けないべか?」
  松浦はしばらく無言で石川とまぐわっていたが、やがて、ごろりと転がって、石川を上に持って行った。
 「……そう、わかってくれたべか。カオリン……ここが石川のアナルよ……後は石川に教えてもらいなさい・・・」
  そういうと、安倍は飯田を石川の尻の真後ろに持って行った。
 「…石川……?」
 「……んっ……くっ……ふっ……飯田さん………?」
 「……石川……あの…」
 「…うふッ……飯田さん……梨華と……したいんですか……?」
 「……う・・・うん……」
 「…分かりました……そのまま真っ直ぐ来てください……そう……両手を前に出して……ほら……これが梨華のお尻です………どうですか……?」
 「…大きくて……やわらかい……」
 「…そうですか……?そのお尻を……手で広げてください……そう…梨華のお尻の割れ目に手を入れて…そう…そうです……そこに…穴があるでしょう……もう少し上の方……そこ…それが…それが梨華のお尻の穴です………」
 「…うわぁ……びしょびしょに濡れてる……」
 「・・・飯田さん……そこを……舐めてください……」
  飯田は言われるままにそうっと石川のお尻の穴に口を近づけた。下で松浦が石川のおまんこを貫いているので、少し目標が分かりづらかったが、石川が

57 :名無し娘。:2001/07/12(木) 03:24 ID:TyJ3vlPQ
少し体位をずらしてあげたりしたので、なんとか到達する事が出来た。松浦は相変わらず無心に石川の母乳を吸っていた。
 「…あっ……んっ……どう…亜弥ちゃん……梨華のおっぱい美味しい……?」
  松浦は返事をする代わりに石川の両の乳首をまとめて吸い始めた。
 「……ウフッ……我侭な亜弥ちゃん………」
  飯田も何とか菊座の位置を確認すると、ゆっくりと松浦が突き上げるリズムに合わせて舌を這わせた。
 「……はぅ……あふん……そうです……いい……」
  飯田は鼻に当たる石川の茂みを必死に舌で掻き分けながら菊座の周りを丹念に舐った。
 『……石川ってお尻まで美味しい味がする………』
  飯田は跪くと、両手を使って大きく石川の尻を広げ、音を立てて菊座のおつゆを吸い始めた。

  ずずっ……ぢゅるぢゅる……ぢゅるるるるる……ぢゅる……

 「……あふぅん!……ふぁ……はぅん……飯田さん……素敵ですう………」
  こらえきれなくなった飯田は菊座の穴を舌で穿り始める。

  にゅる……にゅる……ずずずっ……ぢゅるるるるる……

58 :名無し娘。:2001/07/12(木) 03:25 ID:TyJ3vlPQ
『……ああ……なんて素晴らしいのかしら……上等の果実を食べているようだわ……』
  飯田はふと口を菊座から離すとおもむろに石川の尻にかぶりついた。
 「ひゃうん!」
  飯田は舌でべとべとになるまで尻を舐めたかと思うとかぶりつき、かぶりついたかと思うとまた舐ると言う事を繰り返した。
  かぷり……びちゃびちゃびちゃ……かぷり………れろれろれろ……
 「……飯田さん…わたしのお尻……食べたいんですね……いいですよ……好きなだけ食べてください………」
  飯田は狂ったように石川の尻にかぶりついた。そのうち石川の尻から少しづつ血が滴り落ちてきたが、飯田はそれを美味しそうに舐め取った。
  かぷり……かぷり……じゅるじゅるじゅる……かぷり……
 「飯田さん……お願いしまう……飯田さんのおちんちんを……ください…………」
  飯田は石川の腰に手を当てると、ゆっくりと座標を確認し、石川の菊座にずぶりとそのイチモツを突き入れた。

 「くぁああああああん!!」
  恐ろしいほどの快感であった。下を松浦の巨大なモノにつらぬかれ、菊座は飯田に貫かれて、石川はこのまま狂ってもかまわないとさえ感じた。
 「うわぁ……石川あ……カオリンの、ペニスに絡み付いてくる………凄いぃぃ…」

59 :名無し娘。:2001/07/12(木) 03:28 ID:TyJ3vlPQ
 飯田はとにかく狂ったように腰を使った。石川の母乳の量は倍に増え、松浦は既に喉を鳴らして飲みはじめている。

  ………すぱん……すぱん……すぱん……ぐちゃっ……ぐちゃ……ぐちゃっ……びゅっ……びゅっ……びゅっ……ごくん……ごくん……ごくん……

 「……んはっ……んはっ………あふぅ……」
  石川の濡れた唇にはもう喘ぎ声しかもれてはこなかったが、その唇も遂に今まで傍観していた安倍のイチモツで塞がれた。
 「……むぐ……んぐ……もぐ………」
 「あはははははは…全ての穴を犯されてる気分はどうだべ、石川?
  こんなすごいセックスは滅多に出来ないべ!あなたは世界一幸せな淫乱娘かもね、!!!」

  ……びちゅ……びちゅ……ぶちゅ……ぐちゅ……すぱん……すぱん……すぱん………
  すぱん………びゅっ……びゅっ……びゅっ……ごく……ごく……ごく……ぐむっ……
  ふむっ………むぐっ……

  石川は薄れて行く意識の中で安倍の笑い声が響いているのを聞いた。それでも無意識のうちに安倍の巨根に舌を絡めていた。
  やがて、三人のイチモツが膨れるのを感じた時、石川の意識は遠のいて行くのだった。

60 :名無し娘。:2001/07/12(木) 03:29 ID:TyJ3vlPQ
 石川は穴と言う穴から精液をたらして倒れている。松浦はぴったりと石川に寄り添い、飯田は惚けた顔をして座り込んでいた。安倍はその様子をにやにや眺めながらパンツをはき直し、一服していた所で隣の部屋に通じるドアが今までの沈黙を打ち消すように開いた。そして、市井がでてきた。
 「……ようし、ご苦労だったね。それだけやりゃ薬の効果も十分わかったわ。隣の部屋で見ていた私も満足したわ。これからあなたたちは、わたしたちと一緒に一生づごすのよ。」。

61 :名無し娘。:2001/07/12(木) 03:37 ID:TyJ3vlPQ
HU-TUKARETAYO,,,
MAEKARA,CHOTTOZUTUKAKITAMETEIMASHITA
HANKYOUGA,AREBA,BETUNO,
HANASHIMOTUKUTTEARIMASUNODE
KANSEISHITARA,
DOKOKANO,HURUISURENI,AGEMASU
TORIAEZU,KANSOUWOKUDASAI
SOREDEHA,MATA
IKKINIAGETANODE,
YOMIZURAIKAMOSHIREMASENNNE,SUMAN!!

62 :名無し娘。:2001/07/12(木) 03:39 ID:TyJ3vlPQ
TOKORODE,
KOKONI,ERO-SYOUSETUWO
AGETANO,KIZUITEKURERUKANA,,,,
CHOTTOHUANN

63 :名無し娘:2001/07/12(木) 03:43 ID:cKy3J7yg
突然まとめてアップされたんでびっくりしたけど
堪能させていただきました、ありがと〜

64 :名無し娘。:2001/07/12(木) 03:44 ID:pNMlXu92
小説はsageで、お願いします。

65 :名無し娘。:2001/07/12(木) 03:47 ID:KQ5.InY.
>>60
>づごすのよ

…。。。

66 :名無し娘。:2001/07/12(木) 03:50 ID:ubzax1Rw
>>38
>「ねえ、矢口!麗子のおまんことお尻に薬は塗ってくれたべか?」

・・・・・・・・ 麗子?

67 :名無し娘。:2001/07/12(木) 03:52 ID:jaLzEVrI
>>24
きむち、ってHNはどうするの?

68 :名無し娘。:2001/07/12(木) 03:55 ID:.8bBmPcU
す・・・すごひ・・・すごすぎまふ・・・ハアハアハアハア

69 :名無し娘。:2001/07/12(木) 04:03 ID:jpvKs436
続き・・・キボンヌ

70 :名無し娘。:2001/07/12(木) 18:42 ID:w9Yvve9Q
鼻血ぶ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

71 :名無し娘。:2001/07/12(木) 18:52 ID:sBJTlAcY
すげ・・・・・・まじでエロエロやん!!!!
>>24->>60

72 :名無し娘。:2001/07/13(金) 02:27 ID:Hjeg08j6
>>24-60
ヲクダにささぐ

73 :名無し娘。:2001/07/13(金) 02:35 ID:Hjeg08j6
まじすげーよ、梨華や吉澤、後藤が・・・・・・ハアハア

74 :名無し娘。:2001/07/13(金) 02:39 ID:Hjeg08j6
AGE

75 :チャー坊:2001/07/13(金) 05:54 ID:.DdY8dPI
age

76 :名無し娘。:2001/07/13(金) 13:32 ID:UXpLT0QY
元ネタのあったサイト教えれ

77 :名無し息子。:2001/07/13(金) 19:59 ID:Rn49VITQ
つづきは?

78 :名無し娘。:2001/07/14(土) 08:13 ID:1zQ9NcZA
どこからのコピペか知らないけど巧いね。
子宮に舌が届くかどうかは別として

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